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「S☆S」日記とは
個人的に「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」に関連する出来事があったり、
なかったりした時に更新するページです。
と言うか、基本的に毎日更新してます。


2012年11月30日 13時59分

「甲斐田ゆき」さん、誕生日おめでとうございます!
Hさんから送っていただいた「ミックスコミューン」に付属している「プリキュアダイヤ」の写真紹介①です。
今、進行中の企画に必要でしたので、送っていただきました。


劇中では、左一番上の「フィーリア(FILIA)」王女のカードと、その下の「ブルーム(BLOOM)」、「イーグレット(EGRET)」のカードで「プリキュア」に変身しています。

また、真ん中一番上の「ビシビシ(BISHI☆BISHI)」は劇中には登場しなかったカードです。
何か、「キントレスキー」と気が合いそうなネーミングですね・・・。

キントレスキー「二人とも、『BISHI☆BISHI』鍛えてやるぞッ!」
                                      (第38話より一部引用)



今日は「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」で、「友也の母」役、「星野静江」役を演じられた「甲斐田ゆき」さんの誕生日です。
おめでとうございます!


甲斐田さんが出演されたのは、「友也の母」役としての出演が第9話、「星野静江」役としての出演が第10話、第16話、第25話、第39話となっています。

その中で、今年は静江にスポットを当ててみたいと思います。

ご存知の通り、静江は「健太」の母親で、父親の「健吾」と共に、主人公の両親以外で唯一作中に登場した親となったいます。
しかも、そのキャラクター(性格)からか、劇中に4話も登場しています。

また、「ふたりはプリキュア Splash☆Star MEMORY BOOK」では、静江のモデル(某コメディアン)についても語られています。
この「静江」というネーミング自体も、そのモデルとなった方から引用されているものと思われます。
しかし、キャラ付け(性格)は、真反対というイメージはあります・・・。

また、第10話の中で静江が、健吾は若い頃は漫才師を目指した事を話していました。

静江「うちのお父ちゃんね、今は私と二人で楽しくやってるけど、若い頃は本気で漫才師を目指してたのぉ」(第10話より)

このセリフと、静江のモデルとなった方(コメディアン)の事を考えますと、二人の出会いはお笑いの養成所かも知れませんね・・・。
もしくは、昔は二人でお笑いコンビを組んでいた可能性も考えられるのではないでしょうか・・・?
この二人のコンビネーションを見ていれば、それもあながち的外れとは言い切れないと思うのです・・・。


では最後に、お笑いコンビを組んでいた事を彷彿させる健吾と静江の掛け合いセリフで締めたいと思います。

健吾「健太も大船に乗ったつもりでいろぃ・・・!」
静江「父ちゃん、格好いぃい!」(第10話より)



お詫びです。

昨日もお伝えしましたが、一昨日紹介させていただいた「フレッシュプリキュア!」のロケ地探索レポートですが、自分が最寄駅を「京成電鉄押上線『四ツ木駅』」と紹介してしまいましたが、「M.black」さんからメールをいただき、最寄駅は東武鉄道伊勢崎線の「小菅駅」との事でした。

自分のチェックミスです。
情報をいただいたM.blackさんを始め、当サイトをご覧いただいた方に多大なご迷惑をおかけしました。
申し訳ありませんでした。



「ってな感じで♪」、今日は日記のアップ後にM.blackさんのメールに気付きましたので、一度日記をアップした後に、お詫びを追加するという形になってしまった為、今日もう一度お詫びのコメントをアップさせていただきました。
大変ご迷惑をお掛けしました。


今日は、これから出掛ける為、少し早めのアップとなりました。
明日も早めの更新になると思います。


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「パレスチナ『国家』格上げ=国連総会が決議採択―米・イスラエル反対、日本は賛成」

個人的には、当然の事だと思いますが、注目は日本の対応でした。
アメリカが反対するのは端から分かっていましたので、それに対して日本がどういう態度に出るかが注目でした。
勿論、日本も「クラスター爆弾」の使用禁止に賛成する等、常にアメリカに追従している訳ではありません。

日本とアメリカが友人と言うのでしたら、お互いの価値観を認め合った上での事と思いますので、友人が間違った事をしていると思えば、注意出来るはずですよね。
勿論、アメリカの反対しなくてはならない事情も分かりますが・・・。

咲・舞「ぶっちゃけはっちゃけ、トキメキパワーで絶好調!!」

2012年11月29日 17時51分

今回の「比べてみれば『プリキュア』が分かる!」は「苗字編」です
11月10日以来となる「カードダス ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」のカード紹介第16弾です。
前回から、家族編に突入しています。

今回は、我らのアイドル「沙織」さんです!
第17話では「可南子」さんの幼少時代が描かれましたが、沙織さんの幼少の姿は描かれませんでした・・・。
個人的には、「咲」は「大介」似だと思いますので、沙織さんの幼少時代は咲より「みのり」に似ているのかも知れませんね。



お詫びです。

昨日紹介させていただいた「フレッシュプリキュア!」のロケ地探索レポートですが、自分が最寄駅を「京成電鉄押上線『四ツ木駅』」と紹介してしまいましたが、「M.black」さんからメールをいただき、最寄駅は東武鉄道伊勢崎線の「小菅駅」との事でした。

自分のチェックミスです。
情報をいただいたM.blackさんを始め、当サイトをご覧いただいた方に多大なご迷惑をおかけしました。
申し訳ありませんでした。



今日は、「比べてみれば『プリキュア』が分かる!」の「苗字編」をお送りします。
以前、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」のキャラクターで行ったのですが、今回は「プリキュア」シリーズ全体の主人公キャラクターで調べてみました。

比べてみるのは、「ふたりはプリキュア」の「キュアブラック」こと「美墨(なぎさ)」から「スマイルプリキュア!」の「キュアビューティー」こと「青木(れいか)」、そして「映画プリキュアオールスターズ New Stage(ニューステージ) みらいのともだち」の「坂上(あゆみ)」までの「29」の苗字となります。
また、当サイトとしては外せない「霧生(満&薫)」を入れて、丁度「30」とさせていただきました。

ランキングの順位確認には、「全国の苗字(名字)11万種掲載」サイトで検索させていただきました。


では、早速結果発表です。
順位が高い順に並べています。

1位:「青木(れいか)」・・・40位(79,266世帯)
2位:「東(せつな)」・・・123位(37,937世帯)
3位:「黒川(エレン)」・・・325位(16,314世帯)
4位:「日野(あかね)」・・・470位(10,653世帯)
5位:「秋元(こまち)」・・・496位(9,987世帯)
6位:「坂上(あゆみ)」・・・617位(7,927世帯)
7位:「緑川(なお)」・・・1,147位(3,854世帯)
8位:「日向(咲)」・・・1,300位(3,285世帯)
9位:「北条(響)」・・・1,558位(2,570世帯)
10位:「南野(奏)」・・・1,995位(1,889世帯)

11位:「黄瀬(やよい)」・・・7,392位(296世帯)
12位:「来海(えりか)」・・・7,821位(271世帯)
13位:「山吹(祈里)」・・・8,093位(256世帯)
14位:「霧生(満&薫)」・・・10,361位(173世帯)
15位:「桃園(ラブ)」・・・11,756位(141世帯)
16位:「花咲(つぼみ)」・・・12,845位(122世帯)
17位:「夏木(りん)」・・・15,935位(85世帯)
18位:「春日野(うらら)」・・・28,865位(30世帯)
19位:「九条(ひかり)」・・・41,273位(15世帯)
20位:「雪城(ほのか)」・・・55,623位(8世帯)

圏外
「美墨(なぎさ)」
「美翔(舞)」
「夢原(のぞみ)」
「水無月(かれん)」
「美々野(くるみ)」
「蒼乃(美希)」
「明堂院(いつき)」
「月影(ゆり)」
「調辺(アコ)」
「星空(みゆき)」

圏外となった苗字は作品の発表順に並んでいます。


「プリキュア」の中で1位に輝いたのは、「スマイル」の「青木(れいか)」さんでした!
唯一の全名字ベスト100入りです。
「スマイル」は5人中3人がベスト10、「黄瀬(やよい)」さんも11位に入っています。

残りのベスト3に、「東(せつな)」さん、「黒川(エレン)」さんと、元は敵側にいたキャラクターが偶然にも続きました。
「東」は、「あずま」とも「ひがし」とも読みますが、このサイトでは漢字で統一されています。
余談ですが、自分の親戚の「東」さんの読みは、「ひがし」さんです。

我らが「S☆S」からは、「日向(咲)」さんが8位に入っています。
「霧生(満&薫)」も14位に入りました。
「美翔(舞)」さんは・・・。

最下位となった「雪城(ほのか)」さんは、この検索サイトの結果では全国で8世帯しかないそうです。

「桃園」や「来海」は、「美翔」と同様、オリジナルかと思っていたのですが、一般的な苗字なんですね。
「水無月」さんとか、いらっしゃりそうですけどね。



「ってな感じで♪」、今日のネタは半年以上前に書いたネタでした・・・。
「New Stage」の公開に合わせて書いたネタだったのですが、こんなタイミングになってしまいました・・・。

今日は朝から出ていましたので、ネタ帳にあるネタをチョイスしようと思ったのですが、賞味期限の過ぎているネタが、思いのほか多くて・・・。
こちらは、まだマシな方でしたので、今日アップさせていただきました。

他にも眠っているネタは、多々ありますので、アクセス数の少ない木曜日を狙って発表したいと思います。


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「『火星に8万人移住』の計画 米宇宙ベンチャーが発表―中国報道」

今年8月に公開された「トータル・リコール(Total Recall)」の公開タイミングで発表すれば・・・。

咲・舞「みんなで見たら、絶好調!!」

2012年11月28日 12時31分

「フレッシュプリキュア!」のロケ地探索レポート from 「M.black」さん
11月4日の日記に続き、「M.black」さんが新しいネタをご投稿して下さいましたので、今日はそちらの紹介を行わせていただきます。
今回送っていただいたのは、「『フレッシュプリキュア!』ロケ地探索」レポートです!

このサイトは、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」サイトから「フレッシュ」に鞍替えしたのかと思われるかも知れませんが、後半には「S☆S」ネタも紹介させていただいておりますので、ご安心下さい。
それに、プリキュア(中の人)4人中、2人が「S☆S」に出演されている方ですので、縁の深い作品とも言えるのではないでしょうか・・・?

また、下記のレポートは先週送っていただいた物となります。
ご注意下さい。

では、スタートです。


フレッシュプリキュアロケ地探索

第12話の 「みんなで変身!フサフサ大作戦!!」の最終場面で何度も車で通っている首都高四つ木出口付近に似ているシーンがありました。

高架の首都高、平行して川、土手、交差する鉄橋。
これはわかりやすいです。四つ木と四つ葉ですし。
条件はそろっていますので、Googleストリートビューで下見。

ん?似ているけど、ちがうな、アレンジしたのかな?
この付近に同条件対象があと2カ所あるので、やはり画面上で下見。
ありましたー!一番北の東武線の小菅駅付近でした。

先日、こちら方面に用事があったので、実際に行って写真を撮ってきました。









制限速度標識、縞模様の反射板、よく見ると、左のビルの雨どいの曲がり方まで画かれています。
ここをスケッチしたようです。

家に帰り、レポート作成のついでに四つ葉町で検索したら、やはり、すでにこれに気づいて、ロケ地の写真をアップしている人がいました。
(なーんだ、絶不調ナリ、ガク・・)
でも、ラブとブッキーの角度の写真はお初かもしれません。

以上でした。


M.blackさん、ありがとうございました。

ポイントとしては、この場所が都内にあるという事です。
最寄駅の東武鉄道伊勢崎線の「小菅駅」からも近い場所の様ですので、特に都内(東部)、千葉(西部)にお住まいの方は、訪問しやすい場所ではないかと思います。
また、他府県の方も東京に来られた際に、覗いてみては如何でしょうか。



続いても、M.blackさんからいただいた情報です。

昨日の「S☆S」ニュースでも紹介させていただきましたが、「東映アニメBBプレミアム」の月額見放題プランの12月配信のラインナップに「S☆S」が登場です!


このサイトをご覧いただいている多くの方が、既に「S☆S」をご覧いただいているとは思いますが、一応紹介させていただきました。

関東方面では、「S☆S」を始めとする「プリキュア」シリーズが、何度も再放送されていますが、地方ではそういう訳ではないそうです(Hさん曰く「静岡はアニメ不毛の地」だそうです)。
それに自分が利用する都内のビデオレンタル店でも、「S☆S」のDVDが置かれていないお店がありましたので・・・(そもそも、このサイトを始めた切欠が・・・)。

9月、10月には、「DVD-BOX」も発売されましたが、全ての人が買える金額という訳でもありません。
もし宜しければ、こちらのサービスをご検討下さい。



「ってな感じで♪」、今日はM.blackさんの「フレッシュ」のロケ地探索レポートがメインとなりました。
・・・。
再現度が高いですよね・・・。

自分も10月19日、20日の日記で「S☆S」の聖地巡礼企画を行いましたが、準備不足でしたので、どうしても再現度が低くなってしまいました・・・。
自宅に戻ってからの作業は、劇中に登場した場面に近い写真を探す事ではなく、写真に近い劇中の場面を探す事でしたので・・・。

ロケ地探索、聖地巡礼は計画的に・・・!


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「火星探査で重大発表?うわさ拡大・・・NASA否定」

まあ、科学者の重大な発見のイメージと一般人の重大な発見のイメージには、開きがあると思いますので・・・。

例えば、火星の石が水によって動いた形跡がある事が分かった事は、科学者にとっては重要な発見かも知れませんが、一般人にとっては・・・。
大げさに言えば、一般人は「重大発表」と聞くと、「火星人がいた」クラスの発表を期待してしまうのではないでしょうか・・・。

咲・舞「ぶっちゃけはっちゃけトキメキパワーで絶好調!!」

2012年11月27日 17時58分

「羽原大介」さん、誕生日おめでとうございます!
今日は「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」で多くの脚本を手掛けられた「羽原大介」さんの誕生日です。
おめでとうございます!


羽原さんが脚本を担当された回は、第4話、第6話、第11話、第13話、第16話、第22話、第28話、第29話、第36話、第44話となっています。


去年の羽原さんの誕生日には、シリアス回の第22話を紹介させていただきましたが、今年は逆にギャグが多めとなっている第4話を紹介したいと思います。

勿論、ギャグ回と言いましても、物語で重要な位置付けとなっている回でもあります。
それは、この回は「舞」が部活動(美術部)を始める切欠となる回となっているからです。
そして、「美翔家」の各キャラクターにスポットが当たる回でもあります。

そんな中、先にも書きました通り、この回はコメディ色が特に強い回になっていると思います。
その代表的なシーンを挙げてみます。

①「春の風景」に対する美翔家の面々のイメージ

美翔家の変人っぷり、個性的な部分を印象付けたシーンでもあります。

②「咲」を見失ってしまった際の「カレっち」の行動

このシーンを見て、「そっちだけは確実にいないよ・・・」とツッコミを入れた視聴者は、数知れず・・・。

③咲にツッコミを入れられるカレっち

②での奇行もですが、この咲のツッコミで「(カレっちも)落ちる所まで落ちたな・・・」と感じた視聴者は数知れず・・・。

また、この回は「プリキュア」シリーズ通算100話目でもあるのです。
羽原さんが、その事を意識して脚本を書かれたかは不明ですが、通算100話目を飾るに相応しいインパクトのある回になったと思います。


では最後に、②のシーンでのカレっちのセリフで締めたいと思います。

カレっち「何処に行った、プリキュアッ!逃がさんぞぉおお!」(第4話より)



「S☆S」ニュースでも紹介させていただきましたが、11月25日(土)に映画「プリキュア」シリーズの累計観客動員が1,000万人を突破されたそうです。
おめでとうございます!


記事には各作品の観客動員が載っているのですが、「映画ふたりはプリキュア Max Heart」から「映画ふたりはプリキュア Max Heart2 雪空のともだち」、そして「映画ふたりはプリキュア Splash Star チクタク危機一髪!」の観客動員の移行を見ますと、「ふたりはプリキュア Splash☆Star MEMORY BOOK」の中で、「鷲尾天」さんが語られていた意味がよく分かります。

鷲尾さん「『MH』の後半から『オシャレ魔女ラブ&ベリー』の人気に押されていたんです」「MEMORY BOOK」より)

「Wikipedia」等には、各作品の年間の総売上しか載っていませんので、ピンと来ないかも知れませんが、4月と12月に上映された「マックスハート」の映画の観客動員の変化が、後の「S☆S」苦戦への兆候だった事が窺えます。



「ってな感じで♪」、今日の写真は新潟へ向かう際に撮った写真です。


一見、新幹線が大渋滞(接触?)している様にも見えますが・・・。


違うタイプの新幹線が連結されていたのです。

これは、途中の駅で車両が切り離される為、この様な状態になっているのです。


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「<ドラゴンクエスト10>12月からTSUTAYAで無料レンタル」

オンラインソフトは、パッケージソフトと違って、毎月の課金が利益に繋がりますので、販売本数で純粋に比較する事は出来ません。
しかし、その分、サーバーの維持やメンテナンス、アップデートやバグ調整など、パッケージソフトでは重きを置かれていない部分に継続的に投資する必要があります。
また、そのゲームをどれだけの購入者が年単位でプレイし続けてくれるか、メーカーが魅力的なアップデートを続けられるかという問題もあるのです。

咲・舞「みんなで見たら、絶好調!!」

2012年11月26日 17時00分

今日から当サイトは通常業務に戻りました
「S☆S」ニュースでも紹介させていただきましたが、「映画 プリキュアオールスターズ NewStage2」のサブタイトルが「こころのともだち」と発表されました。

いつもお世話になっているPさんからの情報です。
ありがとうございました。


昨日まで新潟に行ってたのですが、今回は準備期間が短く、パソコンを持っていけませんでしたので、情報収集等も全く行えませんでした・・・。
発表タイミングも遅れてしまい、Pさんにもご迷惑をお掛けしたと思っております。
申し訳ありませんでした。



そんな中、新潟へ向かう前に「プリキュア プリティストア」へ立ち寄ってみたのですが、三連休の中日という事もあり、とても店内の様子を撮れる状況ではありませんでした・・・(大盛況)。

東京駅の改装が終わった事の影響もあったと思われます。



続きましては、毎週月曜日恒例企画「並べてみればプリキュアが分かる!かも」です。
今日は第40話となります。

早速、各作品の第40話タイトルを並べてみます。


「ふたりはプリキュア」・・・「夢の世界へご招待!?一泊二日闇の旅」

「ふたりはプリキュア マックスハート」・・・「ふたりは最高!全開バリバリなぎさと亮太!!」

「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」・・・「うるさ~い!キントレスキーと誕生日」

「Yes!プリキュア5」・・・「理事長の正体を探れ!」

「Yes!プリキュア5 GoGo!」・・・「うららの声を取り戻せ!」

「フレッシュプリキュア!」・・・「せつなとラブ お母さんが危ない!」

「ハートキャッチプリキュア!」・・・「さよならサソリーナ・・・砂漠にも咲くこころの花です!!」

「スイートプリキュア♪」・・・「ルルル~!雨音は女神の調べニャ!」

「スマイルプリキュア!」・・・「熱血!あかねの宝さがし人生!!」


「S☆S」と「ハートキャッチ」が、幹部の退場回となっています。
「家族」にスポットを当てている面で、「マックスハート」、「フレッシュ」、「スイート」が共通しています。
また、「サスペンス」風の描き方という意味では「フレッシュ」と「スイート」、「SF」風という意味では「無印」と「フレッシュ」が共通しているとも言えます。


「S☆S」の第40話に目を向けますと、先にも紹介させていただいた通り、「キントレスキー」の退場回となっています。
それと同時に、「S☆S」の中でも屈指のギャグ回とも言えます。

あのヘタレで名を馳せた「カレっち」でさえ、退場回はシリアス路線でした。
「モエルンバ」も、一応シリアス路線なのですが、本人の資質の問題で微妙な立ち位置に・・・。
「ドロドロン」もシリアス路線なのですが、中の人の問題(?)で同じく微妙な立ち位置に・・・。
そして、登場2回目から数々のネタを提供してくれた「シタターレ」姐さんも、退場回はシリアス路線でした・・・。

そんな中、この回は微妙なバランスの上に立っている回と言えると思います。
勿論、それは良い意味での事です。
個人的には、「S☆S」のギャグがメインの回という位置付けでは、屈指の回と思います。

そして、キントレスキーの最期も、見事と言うしかありません。
「ふたりはプリキュア Splash☆Star MEMORY BOOK」の中で、「小村敏明」さんが語られていましたが、「大塚隆史」さんの上申、そして小村さんの決断が、この素晴らしい回を生んだという事が伝わりました。


では最後に、珍しい(?)「大空の樹」のセリフ(SE)で締めたいと思います。

大空の樹「ざわ・・・ざわ・・・ざわ・・・ざわ・・・」(第40話より)



「ってな感じで♪」、昨日まで3日間、「MEMORY BOOK」に掲載されている「2年B組」の座席表(38ページ)の空白を埋める企画を行わせていただきました。
取り敢えず、版権元、または裁判所から通達が来るまでの間は、サイト上にアップしたままにしたいと思っております・・・。

しかし、自分なりの答えは出せたと思っておりますので、どの様な結果が待っていたとしても、この件に関しては悔いはありません。
勿論、犯罪者が居直るなと言われても、返す言葉はありませんが・・・。


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「<年末ジャンボ>『今度こそ!』億万長者目指し行列」

ニュースとは直接関係ありませんが、以前「OVA化貯金」のページでお伝えした通り、そちらのページを閉鎖する事にしました。
勿論、企画自体を中止する訳ではありませんが、データ容量の問題もあり、今後「OVA化貯金」の結果は、このページで行う予定です。
移行の日が決まりましたら、このページで発表させていただきます。


咲・舞「ぶっちゃけはっちゃけトキメキパワーで絶好調!!」

2012年11月25日 19時59分

「『夕凪中学2年B組』座席表補完計画」EPISODE FINAL
当サイトでは、今日までの3日間に限り、一時的に当サイトのルールを停止し、ある企画(考察)を行っております。
その点をご了承下さい。
今日は、最終回となります。


今回の企画は、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」「DVD-BOX」の発売記念企画の第4弾として、「vol.1」の「ふたりはプリキュア Splash☆Star MEMORY BOOK」に掲載されている「2年B組」の座席表(38ページ)をベースに、「vol.2」の「ふたりはプリキュア スプラッシュスター マジッドキッシアター」で描かれている集合写真を当て嵌めていくという企画でした。

しかし、1回目の試みでは「S☆S」の第14話などと比べると、生徒の人数や男女比が合わないという事が判明しました・・・。
そして、昨日の2回目では、そもそも「MEMORY BOOK」の座席表の空白を埋める為に始めた企画でありながら、空白を残してしまうという結果に終わったのです・・・。

そして、今日は遂に最後の手段を取る事にしたのです・・・。

パンがなければ、ブリオッシュを食べればいいのです・・・!

その答えが、こちらです・・・!


                   (引用元につきましては、最後に纏めて掲載いたします)

基本、名前のあるキャラクター以外は、本編中に描かれている授業シーンを基に製作しました。
使用させていただいた画像の選択は、アップで描かれていたり、顔が見切れてない物を優先させて選ばせていただきました。

但し、昨日の日記でもふれました通り、回によっては全く異なるキャラクターが描かれている事がありますので、その点につきまして説明させていただきます。
今回は、実際に座っている画像を使用させていただきましたので、解説が必要と思われるキャラクターのみをピックアップさせていただきます。

「B」(第14話)
この席のキャラクターは、座席に座っている状態で描かれたのは、後ろ姿のみと思われます。
しかし、第14話で描かれた2年B組の鳥瞰図には、大きな特徴が示されていました。

それは、髪型です。
2年B組の女子生徒には、「加代」ちゃんを始め、多くの「ツインテール」が描かれていますが、この席に座っている女子生徒のみが「ラビット・スタイル」で描かれているのです(加代ちゃんはカントリー・スタイル)。

そして、次に注目したのが、同じ第14話の体育の授業です。
その授業シーンで、バレーボールの審判役を最初行っていたのが、彼女です。
その特徴的なラビット・スタイルの髪型から、同一人物と判断し、座席表に使わせていただきました。

「C」(第10話)
この席のキャラクターも、座席に座っている状態で描かれたのは、後ろ姿のみと思われます。

そこで注目したのが、やはり髪でした。
しかし、今回は髪型ではなく、その長さです。
第14話の鳥瞰図を見ますと、この生徒は列で一番髪の毛が長い事が分かります。

そこで注目したのが、第10話です。
第10話では、社会科の授業で班に分かれるのですが、「咲」や「舞」の班を見る限り、列で班分けされている様です。
という事は、咲たちの班を含め、女子の班は三つ出来る事になります。
そして、「C」の席を含む班は、咲たちの班から見て一番遠く(教室のドア側)に固まっているはずです。

その事を念頭に第10話を見ますと、咲たちの班から一番遠くの班の女子生徒が二人描かれています。
その一人が、上記の座席表に使用させていただいたキャラクターなのです。
第14話で描かれているキャラクターの髪型とは異なりますが、髪の毛の長さはピッタリです。

「L」(第15話)
この席のキャラクターは、画像を使用させていただいた第15話以外にも、第1話や第22話で描かれています。
しかし、第15話は「ポニーテール」、第1話と第22話では「ツインテール」で描かれています。
ですが、髪の毛の色という共通点がありました。

ただ、第1話は目が点で描かれており、第22話は顔が見切れている為、第15話の画像を選ばせていただきました。

「N」(第36話)
今回使用させていただいた画像は、「MEMORY BOOK」の座席表に使用されていたシーンを使わせていただきました。

因みに、この席のキャラクターは、第22話ではメガネを掛けていません。
多分、第22話ではコンタクトを使用していたものと思われます。

「R」(第22話)
昨日の日記でもお伝えした通り、鬼門のキャラクターです。

今回は、「MEMORY BOOK」の座席表に使用されていたキャラクターを敢えて使わず、自分の判断でこちらのキャラクターを使わせていただきました。
ポイントとしては、最もアップで描かれている事と、「MEMORY BOOK」のキャラクターと今回のキャラクターを繋ぐと思われる第17話のカットです。

因みに、先に紹介した「L」は髪型が変わっても、髪の毛の色が変わる事はありませんでしたが、モブキャラクターの男子生徒は回によって髪の毛の色が変わるので、それは当てになりません。
基本、男子生徒のモブキャラクターは、髪の毛の色が黒色と茶色、交互に設定されています。
という事は、この席の列は「健太」の髪の毛が黒色ですので、二つ離れたこの席の生徒の髪の毛の色は基本的には黒色なのですが、今回使用させていただいた第22話のカットでは、前の席の「Q」の髪の毛が黒色で描かれている為、「R」は茶色で描かれたと思われます。


以上となります。

今回の企画の検証につきましては、また後日行いたいと思います。
ご意見、ご感想、またご質問等につきましては、「メールフォーム」、または「メール」にてご連絡下さい。
3日間お付き合いいただき、ありがとうございました。


引用元一覧
「篠原真理子」(第26話より)、「宮迫学」(第31話より)、「新田順平」(第49話より)、
「二階堂直人」(第15話より)、「霧生満」(第45話より)、「霧生薫」(第49話より)、
「A」(第38話より)、「B」(第14話より)、「C」(第10話より)、「D」(第22話より)、
「E」(第9話より)、「F」(第9話より)、「G」(第14話より)、「H」(第22話より)、
「I」(第22話より)、「J」(第38話より)、「K」(第37話より)、「L」(第15話より)、
「M」(第22話より)、「N」(第36話より)、「O」(第36話より)、「P」(第15話より)、
「星野健太」(第21話より)、「Q」(第22話より)、「R」(第22話より)、「S」(第36話より)、
「安藤加代」(第10話より)、「太田優子」(第10話より)、「伊東仁美」(第21話より)、
「日向咲」(第21話より)、「美翔舞」(第39話より)



「ってな感じで♪」、更新が遅れて申し訳ありませんでした。
ただいま、新潟から戻ってきました。
正味、26時間程度の滞在でした・・・。
何をした訳でもないのですが、少し疲れましたので、今日はこれで一度ベッドに入ろうと思います・・・。


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「“魚ソムリエ”で消費者離れ阻止 『手間かけても食べたい』土壌育てる」

記憶が定かではないのですが、以前、何処かで骨なしのサンマか何かのパッケージを見たのです・・・。
骨なしの魚自体は、今では珍しくないかも知れませんが、そのパッケージが(子供向けではない)アニメ風だった気がするのです・・・。


咲・舞「ぶっちゃけはっちゃけ、トキメキパワーで絶好調!!」

2012年11月24日 10時55分

「『夕凪中学2年B組』座席表補完計画」EPISODE②
当サイトでは、昨日から3日間に限り、一時的に当サイトのルールを停止し、ある企画(考察)を行っております。
その点をご了承下さい。
今日は、2日目となります。


今回の企画は、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」「DVD-BOX」の発売記念企画の第4弾として、「vol.1」の「ふたりはプリキュア Splash☆Star MEMORY BOOK」に掲載されている「2年B組」の座席表(38ページ)をベースに、「vol.2」の「ふたりはプリキュア スプラッシュスター マジッドキッシアター」で描かれている集合写真を当て嵌めていくという企画でした。
しかし、昨日の日記で示したとおり、「S☆S」の第14話などと比べると、生徒の人数や男女比が合わないという事が判明したのでした・・・。

ですが、ここで諦めたら試合終了です・・・。
兎に角、出来るだけ形に収めてみようと思い立ったのです!

それが、こちらです!


   (「ふたりはプリキュア スプラッシュスター マジッドキッシアター」、第43話より引用)

名前の代わりとなるアルファベットは、「MEMORY BOOK」に掲載されている座席表と同じになります。
また、昨日も述べました本編とは異なる生徒数に対応する為、「T」、「U」、「V」というアルファベットを追加させていただきました。
また、「満」と「薫」の画像は、第43話「夢じゃない!みんなのいる一日」のラストカットを使用させていただきました。


続いては、上記の座席表の各キャラクターを当て嵌めた自分の自信度をランク付けしたいと思います。
自信度は、「S級」が最も高く、「C級」が最も低くなります。


S級:名前のあるキャラクター、A、J、K、Q
A級:F、H、G、I、P
B級:S
C級:R、その他のキャラクター


では、S級から名前のあるキャラクターを除いた、各キャラクターを順に解説させていただきます。
カッコは、そのキャラクターが座席に座っているシーンが描かれている主な回となります。

「A」(第9話)
赤いリボンが最大の特徴で、「宮迫」の隣の席という事もあり、多々描かれている女子生徒です(第16話には宮迫と二人っきりで話しているシーンも・・・)。

「J」(第43話)
クラスで唯一の丸刈りで、存在が目立つ男子生徒です。

「K」(第1話)
このサイトでは、お馴染み(イチオシ)の女子生徒です。

「Q」(第1話)
「健太」の後ろの席の為、本編で描かれる事の多い男子生徒です。

「F」(第9話)
「MEMORY BOOK」の座席表にも描かれている男子生徒です。

「H」(第22話)
「新田」以外で、メガネを掛けている唯一の男子生徒です。

「G」(第14話)
「咲」と同じ様な太い眉毛が特徴的な男子生徒です。

「I」(第22話)
髪型と団子鼻が印象的な男子生徒です。

「P」(第1話)
「健太」の前の席の為、本編に描かれる事の多い男子生徒です。

「S」(第8話)
「舞」の隣の席の上、第8話ではアップで描かれているのですが、「U」の可能性も捨てきれませんでしたので、この位置とさせていただきました。

「R」(第36話)
この席は、個人的に最も鬼門の席です・・・。
実は、この席は「咲」の隣の席にも関わらず、デザインが安定していないのです。
上記の座席表は、「MEMORY BOOK」の座席表や第36話を参考に選ばせていただきました。
第10話にも、席は班編成で移動していますが、描かれています。
しかし、第17話、第22話では全く髪型の異なるキャラクターが描かれています。


以上となります。
上記以外の女子生徒は、かなり適当(判断が難しい)です・・・。


それにしても、席の空白が残る等、後味の悪い企画になってしまいました・・・。
元はと言えば、「MEMORY BOOK」の座席表の空白を埋める為の企画でしたので・・・。
・・・。
もう残る手段は、アレしかありません・・・!

パンがなければ、ブリオッシュを食べればいいのです・・・!

この続きは、明日の日記にて・・・。



「ってな感じで♪」、今日はこれから新潟に向かいます。

現在、最大の悩み事はパソコンを持っていくかです・・・。
うちのノートパソコンは持って移動するには重いんですよね・・・。
持っていくか、未だに結論が出ていません・・・。


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「誰も教えてくれなかった『危険なNG歯磨き』3パターン」

自分も歯医者に行かなくてはならない歯が一本ありますので、少し古いニュースですが紹介させていただきました・・・。
「親知らずを抜く為に歯茎を切開」なんて言われたら、躊躇しますよね・・・?

咲・舞「みんなで見たら、絶好調!!」

2012年11月23日 17時36分

「『夕凪中学2年B組』座席表補完計画」EPISODE①
当サイトでは、今日から3日間に限り、一時的に当サイトのルールを停止し、ある企画(考察)を行いたいと思います。
その点をご了承下さい。


今日は、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」「DVD-BOX」の発売記念企画の第4弾として、「DVD-BOX vol.1」の「ふたりはプリキュア Splash☆Star MEMORY BOOK」に掲載されている「2年B組」の座席表(38ページ)に注目してみました。

ご覧になれたた方も多いと思われますが、この座席表には多くの空欄があります。
しかし、第14話「謎の転校生!満と薫がやってきた」では、2年B組の鳥瞰図が描かれており、後ろ姿とは言え、全てのクラスメートを確認する事が出来ます。

そこで目に留まったのが、「DVD-BOX vol.2」の「ふたりはプリキュア スプラッシュスター マジッドキッシアター」です。
実は、この作品の中に2年B組の集合写真が描かれており、クラス全員の顔がしっかりと描かれているのです。
この画像を使用して、2年B組の座席表を作れないかと考えたのですが、そこには大きな壁が立ちはだかっていたのでした・・・。


①2年B組の生徒の人数は・・・?

2年B組は、「満」と「薫」が転校する前までの人数は、先の「MEMORY BOOK」に掲載されている座席表を見ても分かります通り、28名です。
それは、先に紹介させていただいた第14話の鳥瞰図からも分かります。

②2年B組の男女比の割合は・・・?

こちらも、満と薫が転校してくる前を前提に紹介させていただきます。
第14話の鳥瞰図を始め、2年B組の生徒が多く描かれているシーンを検証しますと、このクラスは縦の列が男女で分かれており、それが交互に並んでいます。
それは、第8話「大好き!みのりと二人のお姉ちゃん」の授業シーンや第36話「何作る?舞の悩みと文化祭」のホームルームのシーンでも窺い知る事が出来ます。


上記の2点から、以下の答えが導き出せます。

2年B組の生徒数(第14話より)

男子生徒:13名
女子生徒:15名(満と薫の転校前)

計28名


しかし、この事が大きな壁となってしまうのです・・・。
実は、「マジッドキッシアター」の2年B組の集合写真を見ますと、上記の人数と合っていないのです。
その上、男女比も全く違います。

以下、検証の為、「マジッドキッシアター」の画像を使用させていただきます。


        (「ふたりはプリキュア スプラッシュスター マジッドキッシアター」より引用)

分かりやすい様に、「篠原」先生を除く各キャラクターにナンバリングしてみました。
男子生徒を「青」の数字、女子生徒を「赤」の数字で示しています。

つまり、「マジッドキッシアター」での男女比と生徒数は、以下の通りとなります。

2年B組の生徒数「マジッドキッシアター」より)

男子生徒:16名
女子生徒:13名(満と薫の転校前)

計29名


勿論、これは制作側の曖昧さを指摘している訳ではありません。

実際、「MEMORY BOOK」に掲載されている座席表は、3クール半ばの9月8日のバージョンです。
その時点で、これだけの空白があるという事が、その部分に描かれるキャラクターの設定が正式に決まっていない事を示しているのです。

その事は、現場(作画)の方にとってもメリットになります。
モブキャラと同様に、ある程度、自由にキャラクターを描けますので、作業スピードも上がると思われます。


しかし、これでは自分の思い付いた企画が頓挫してしまいます・・・。
「毒を食らわば皿まで」という諺の通り、行ける所まで行きたいと思います・・・。

この続きは、明日の日記にて・・・。



「ってな感じで♪」、明日から新潟に行ってきます。
勿論、更新は毎日続けますが、明日の更新は早め(午前中)に行い、明後日は遅めになる可能性があります。
ご了承下さい。


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「“やる気が出ない”原因、睡眠不足4つのサイン」

昨日の日記にも書きましたが、夜中に小腹が空いても、外に出るのが面倒なので、食べ物がない時は、空腹を我慢します・・・。
すると当然、お腹がグーグー鳴るのですが、あの感覚は一向に慣れないんですよね・・・。
他の何かに集中していればいいのですが、ぼーっとゲームしたり、テレビ見たりしてると、余計に不快に感じてしまいます・・・。


咲・舞「ぶっちゃけはっちゃけトキメキパワーで絶好調!!」

2012年11月22日 18時02分

久しぶりとなる「比べてみれば『S☆S』が分かる!」は「タイトル編」です
今日は、久しぶりとなる「比べてみれば『S☆S』が分かる!」です。
今回注目したのは、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」全49話のタイトル名です。

「S☆S」のタイトルには、登場キャラクターの名前がタイトル名に付けられている事があります。
今日は、その登場回数をキャラクター毎に纏め、ランキング形式で発表したいと思います。
果たして、「S☆S」のタイトルに一番多く登場したキャラクターは、一体誰になるのでしょうか・・・!?

ランキングに入る前に、少しだけ選択基準の説明をさせていただきます。
カウントの基準は、本人の名前が直接タイトルにある事です。
「咲」を示す「お姉ちゃん」や「可南子」さんを示す「お母さん」はカウントいたしません。

では、スタートです。


まずは、第9位(登場回数1回)の発表です・・・。

第9位は、このキャラクター達です!

「カレハーン」
第7話「超マジ!怒りのカレハーン!」
「日向みのり」
第8話「大好き!みのりと二人のお姉ちゃん」
「モエルンバ」
第13話「熱すぎ!モエルンバダンス!」
「ドロドロン」
第20話「雨に唄えばドロドロン!」
「ムープ」
第24話「ムープとフープ登場!って誰?」
「フープ」
第24話「ムープとフープ登場!って誰?」
「ミズ・シタターレ」
第32話「難しすぎ!ミズ・シタターレの宿題」
「美翔和也」
第45話「ケーキと和也とクリスマス!」

7キャラクターが、第9位となりました。
主人公の妹と兄は、タイトルに一度だけ登場しています。
「みのり」の名前は早々タイトルに登場(第8話)していますが、「和也」の名前は最後の日常回(第45話)での登場となっています。


続いては、第5位(登場回数2回)の発表です・・・。

第5位は、このキャラクター達です!

「フラッピ」
第11話「ふらふらフラッピ大ピンチ!」
第29話「フラッピチョッピ絶体絶命!」

「チョッピ」
第12話「チョッピはチョピっとホームシック?」
第29話「フラッピチョッピ絶体絶命!」

「アクダイカーン」
第23話「ついに対決!脅威のアクダイカーン」
第46話「反撃!アクダイカーン脅威の力!」

「キントレスキー」
第33話「筋肉全開 キントレスキー現る!」
第40話「うるさ~い!キントレスキーと誕生日」

4キャラクターが、第5位に入りました。
「S☆S」全49話を通してレギュラーの「フラッピ」と「チョッピ」がここで登場です。
「キントレスキー」は、「ダークフォール」の5大幹部の中で、唯一2回タイトル名に登場しています。


ここからは、ベスト3に入ります・・・。


まずは、第3位(登場回数3回)の発表です・・・。
第3位には、2キャラクターがランクインしていますが、個別に発表させていただきます。

第3位は、「星野健太」さんです!

健太「ありがっとざ~した~!」(第37話より)

第5話「健太どうする!?咲と素敵なお兄さん!」
第16話「夢と希望と健太の悩み!」
第31話「マジ決まり?健太の相方は誰!?」

「プリキュア」とは全く血縁関係のないキャラクターが、第3位に入るとは驚きですね・・・。
因みに、健太はタイトル名に一番最初に名前が載ったキャラクターの一人でもあります。


そして、もう一人の第3位は、「美翔舞」さんです!

舞「ありがとう・・・。すっごく嬉しい!」(第40話より)

第17話「壊れた埴輪!どうする舞とお母さん」
第19話「大切なものは何?咲と舞の願い事」
第36話「何作る?舞の悩みと文化祭」

主人公の一人、舞が第3位となりました。
因みに、「舞」の名前がタイトルに登場するのは、第17話が初めてとなっており、意外と遅い事が分かります(咲の名前はは第5話で登場)。
和也の名前がタイトルに登場するのも、みのりに比べて遅かったですが、こういう所も兄妹で似ているのかも知れませんね。


そして、第2位(登場回数4回)の発表です・・・!

第2位は、「日向咲」さんです!

咲「絶好調なり~!」(第1話より)

第5話「健太どうする!?咲と素敵なお兄さん!」
第19話「大切なものは何?咲と舞の願い事」
第26話「咲には内緒!ドッキドキの夏合宿!」
第38話「アイドル誕生日向咲!ってマジ!?」

もう一人の主人公、咲が第2位となりました・・・!
となると、第1位のキャラクターは・・・!?


「S☆S」のタイトル登場回数の頂点に立つキャラクターの発表です・・・!

剣「俺はタイトル登場回数においても、頂点に立つ男だ・・・!」
                              (「仮面ライダーカブト」より一部引用)

栄えある第1位(登場回数5回)は、「霧生満」さんと「霧生薫」さんです!

満「これからが楽しみね、薫」
薫「そうね、満。面白くなりそう」
(第14話より)

第14話「謎の転校生!満と薫がやってきた」
第18話「本日特売!満と薫がお手伝い!?」
第22話「超オドロキ!満と薫の衝撃告白!!」
第42話「お帰りなさい!満と薫!!」
第44話「二人が消える?苦しみの満と薫」

ある意味、この二人も主人公ですので、当然の結果かも知れません。
「満」と「薫」を個別に扱うべきかとも思ったのですが、登場した全ての回で一緒でしたので、二人一緒に扱わせていただきました。


以上となります。

満と薫が、第1話から登場していた咲や舞よりもタイトルに登場した回数が多いという事は、二人が「S☆S」という物語にとって、どれだけ重要なキャラクターだったかという事が伝わりますね・・・。

ん・・・?
という事は、健太もなのでしょうか・・・?

健太「そういう事だ・・・ニャ~ン!」(第14話より一部引用)



昨日までお届けした舞の「オーバーリアクション(デフォルメ)」集ですが、一番最初は第10話と書きましたが、その前に第4話で描かれていました・・・。
申し訳ありません。

真①第4話「うっそー!?春の景色とセミの声!」

この回では、フラッピのアプローチにチョッピが全く気付いていないシーンのリアクションとして描かれています。

フラッピ「全然分かってもらえてないラピ・・・」



「ってな感じで♪」、明日から3日間、このサイトのルールを停止して、ある企画を行いたいと思います。
気分を害されるかも知れませんので、その点はご了承下さい。


そんな中、今日の写真はこちらです。


秋田の友人がお土産で持ってきてくれた「比内地鶏たまご スティックケーキ」です。

最近は、めっきり寒くなりましたので、夜中に小腹が空いても、ちょっとコンビニへという気分にはなりません・・・。
友人は、最初「きりたんぽ」をお土産にと考えたそうですが、自分の手間を考えますと、こちらが正解でした。


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「過去最大のペンギンの化石、南極で発見」

「樹元オリエ」さんも注目(?)のニュースが入ってきました

しかし、上記ページから行ける化石を再現したイラストを見ますと・・・。


咲・舞「ぶっちゃけはっちゃけ、トキメキパワーで絶好調!!」

2012年11月21日 17時15分

「舞」の「オーバーリアクション(デフォルメ)」に注目した後編です!
「『データカードダス プリキュアオールスターズ』S☆Sカードフルコンプへの道」(秋葉原編その2)で手に入れたカード紹介の第3弾です。

「美翔舞」役を演じられた「榎本温子」さんは、自他共に認める「雨女」だそうですが、そんな榎本さんが演じられた舞に、ぴったりなデザインかも知れませんね。



昨日の日記に続き、今日も「舞」の「オーバーリアクション(デフォルメ)」に注目してみたいと思います。

また、昨日もお伝えしましたが、昨日、今日と取り上げさせていただくシーンは、劇中の全てのシーンという訳ではなく、自分が記憶している、印象に残っているシーンのみとなります(取り上げたシーンは全てチェック済みです)。
その点は、ご容赦下さい。

では、スタートです。


⑥第27話「みんな大好き!思い出の夏祭り」

この回では、「ムープ」と「フープ」が「水風船釣り」の屋台で、水風船の中に紛れ込んでいる事に気付いた際のリアクションとして描かれています。

ムープ「ムプ」フープ「ププ」


⑦第29話「フラッピチョッピ絶体絶命!」

この回では、「フラッピ」が「ふりかけご飯」を三杯食べた直後に、シュークリームを食べたいと言った事に対してのリアクションとして描かれています。

咲「まだ入るの・・・?」


⑧第31話「マジ決まり?健太の相方は誰!?」

この回では2箇所で、その表情を見る事が出来ます。

一つ目は、次に変身するのが「キュアブライト&キュアウィンディ」なのか、「キュアブルーム&キュアイーグレット」なのか、実はよく分かっていないと答えた「チョッピ」へのリアクションとして描かれています。

チョッピ「でもホントはよく分からないチョピ・・・」

二つ目は、「健太」のギャグへのリアクションとして描かれています。

健太「『文化祭』は、まっかせっな『さ~い』!」


⑨第32話「難しすぎ!ミズ・シタターレの宿題」

この回では2箇所で、その表情を見る事が出来ます。

一つ目は、朝のホームルームのシーンです。
朝練で疲れている咲を始めとするソフトボール部員は、ホームルーム開始のチャイムが鳴っても机で寝ているのですが、舞は「篠原」先生が来る前に咲を何とか起こそうとするのですが、咲は一向に起きようとはしません。
そんな咲たちソフトボール部員が、教室に入ってきた篠原先生の一喝で目を覚ました際のリアクションとして描かれています。

篠原「ソフト部員、チャイム鳴ってるよ!」

二つ目は、忘れていた宿題を終わらせた咲が、それを篠原先生に見せた際、その答えが殆ど間違っていた事についてのリアクションとして描かれています。

篠原「殆ど間違いだらけじゃないか!」


⑩第39話「珍獣ミミンガ大騒動!」

この回では2箇所で、その表情を見る事が出来ます。

一つ目は、「フラッピ」たちが、健太と「宮迫」に見付かってしまった事を聞いた際のリアクションとして描かれています。

咲・舞「ええ~!?」

二つ目は、咲と舞がこの騒動をどう収めるか悩んでいる中、当事者の「フラッピ」たちが平然と食事している事に対してのリアクションとして描かれています。

チョッピ「食べ物が喉を通らないチョピ」


⑪第40話「うるさ~い!キントレスキーと誕生日」

この回では、「キントレスキー」が「スーパーキントレスキー」へと変身する過程のリアクションとして描かれています。

咲・舞「ええ~!?」


ここからは番外編です。


⑫前期アイキャッチ(CM明け)

劇中ではありませんので、こちらで紹介させていただきます。
前期アイキャッチ(CM明け)の中で、頭上から大量に落ちてきた「奇跡の滴」へのリアクションとして描かれています。


⑬第13話エンドカード

昨日の②で紹介させていただいた第14話でのカットが、第13話のエンドカードに使用されています。


以上となります。

もし、漏れがありましたら、お手数ですが、「メールフォーム」、または「メール」にてご連絡いただけると幸いです。
後日、当ページにて紹介させていただきます。


そして、昨日お伝えしたある公式とは、「健太と宮迫のギャグに対してのリアクション」です。
一見、お笑いには無頓着なイメージのある舞ですが、実は健太のギャグ(ダジャレ)には結構リアクションしているのです(勿論、悪い方向です・・・)。
しかし、健太が宮迫とコンビを結成してからは、そのリアクションすらなくなってしまいました・・・。

つまり、舞が「?」なリアクションをしているのは、健太のダジャレに対してではなく、宮迫のツッコミに向けたものだったのです・・・!
・・・。
以上です・・・。


では最後に、舞の誕生日プレゼントとして漫才を用意した健太と宮迫に対しての舞のセリフで締めたいと思います。

舞「そ、そう・・・。とっても楽しみ・・・。頑張って聞くわ・・・!」(第40話より)



「ってな感じで♪」、昨日はお騒がせる様な内容を書いてしまって、申し訳ありませんでした。
簡単に言いますと、このサイトの命綱とも言えるネタ帳を消失してしまったのです・・・。

健太「俺の命より大切なネタ帳・・・!」(第10話より)

そのネタ帳には、昨日、今日アップした内容も含まれていた他、この週末にアップする予定のネタも含まれていたのです・・・。
まあ、100%自分のミス(不注意)でしたので・・・。

昨日は、人生で初めてパソコンが24時間稼働をした日となりました・・・。


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「チンパンジーも中年は薄幸? 幸福度下がる 京都大発表」

中年って、薄幸なんですか・・・?
まあ、京大教授の発言ですので、きちんと統計に沿った上での発言でしょうが・・・。
中年は、薄幸な人が多いんですね!

咲・舞「みんなで見たら、絶好調!!」

2012年11月20日 18時15分

「美翔舞」さん、誕生日おめでとうございます!
今日は、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」の主人公の一人「美翔舞」の誕生日です。
おめでとうございます!


今日は、それを記念して、舞の「オーバーリアクション(デフォルメ)」に注目してみたいと思います。
「咲」のオーバーリアクションは作品中に多々描かれていますが、舞はそのキャラ付けもあってか、なかなか描かれる事がありません。
まあ、誕生日にこんなネタをとは思うのですが、これと言った代替え案もありませんでしたので・・・。

また、これから取り上げさせていただくシーンは、全てのシーンではなく、自分が記憶している、印象に残っているシーンのみとなります(取り上げたシーンは全てチェック済みです)。
その点は、ご容赦下さい。

では、スタートです。


①第10話「ちょいヤバ!?海の上は大騒ぎ!」

自分が記憶する限り、この回が舞の変顔が劇中で描かれた最初の回だと思います。
この回では5箇所で、その表情を見る事が出来ます。
描かれたのは、全て船中での食事シーンとなっています。

一つ目は、船酔いしていた咲がたこ飯のオニギリを平らげるシーンです。

咲「ごちそうさま~!」

二つ目も、このシーンの直後で、咲の言葉に対する舞のリアクションとなっています。

咲「うん!食事って声を聞いたら、治っちゃった!」

三つ目、四つ目と五つ目は連続で描かれています。
それは、「健吾」のギャグシーンと、そのギャグに「健太」が点数を付けるシーン、父親(健吾)のギャグセンスに同意を求めるシーンなります。

健吾「『タコさん』だけに、『タコさん(沢山)』食べてね・・・!な~んてなっ!」

健太「85点だな」

健太「うちの父ちゃん、いい線行ってんだろ?」


②第14話「謎の転校生!満と薫がやってきた」

この回では、習っていない数学の問題を解いた「薫」について、咲が発した言葉へのリアクションとして描かれています。

舞「咲・・・、もう少しちゃんと勉強した方がいいと思うよ・・・」


③第16話「夢と希望と健太の悩み」

この回では、健太のギャグへのリアクションとして描かれています。

健太「それに『校長』先生は・・・!あっ!絶『好調』~!」


④第21話「夜空に輝け!星の光の仲間たち」

この回では、健太のギャグへのリアクションとして描かれています。

健太「ワイワイし過ぎ~!ワイは敵わんワイ!なんつって~。ニャハ!へへへへへ!」


⑤第26話「咲には内緒!ドッキドキの夏合宿!」

この回では3箇所で、その表情を見る事が出来ます。

一つ目は、健太がソフトボール部の合宿にタコ飯の差し入れを届けた際のギャグに対するリアクションとして描かれています。

健太「『タコ飯』だけに!『タコさん(沢山)』食べてね~」

二つ目、三つ目は、エピローグでの咲への誕生日を渡すシーンとなります。
二つ目は、健太のギャグへのリアクションとして描かれています。

健太「ホラ!『ホラ貝』だよ~!なんちゃ~て~!ダハハ!アハハハハハ!」

三つ目は、「和也」が隕石の魅力について語り始めた事に対してのリアクションとして描かれています。

舞「お、お兄ちゃん・・・」


今日は、ここまでです。
これで約半分となります。
明日は第27話以降の舞のオーバーリアクションを紹介しようと思っています。

今日紹介させていただいた中では、第10話、第26話と、一話で複数回描かれるというパターンがありますが、これは結構レアな回となっています。
全49話中、これで半分という事は、咲と比べてオーバーリアクションが少ないという事が、お分かりいただけると思います。

そして、このオーバーリアクションのチェックすると、ある公式に気付く事が出来るのですが、その答えは明日の日記にて・・・。



「ってな感じで♪」、今日は何事もなくページの更新を済ませてる様に見えると思いますが、何気にサイト立ち上げから最大のピンチを迎えていたのです・・・。
実は、今日も池袋で飲み会に誘われていたのですが、当日になって断ってしまいました・・・。
昨日、自分が受けた絶望は、「絶望の実」に匹敵する破壊力でした・・・。
その話は・・・。

美希「おいおい・・・」


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「ロンサム・ジョージ、仲間が生存か」

以前、このコーナーで紹介させていただいたニュースの続報です。

個人的には、複雑な気分ですね・・・。
自然界のバランス維持に必要とは言え、人間のエゴによって滅んだとされた生き物を、こういう形で復活させるというのは・・・。


咲・舞「ぶっちゃけはっちゃけトキメキパワーで絶好調!!」

2012年11月19日 16時48分

月曜日恒例企画「並べてみればプリキュアが分かる!かも」第39話
今日は、毎週月曜日恒例企画「並べてみればプリキュアが分かる!かも」です。
今回は第39話となります。

早速、各作品の第39話タイトルを並べてみます。


「ふたりはプリキュア」・・・「涙キラ!汗がタラ!結婚式は大騒動!!」

「ふたりはプリキュア マックスハート」・・・「燃え尽きろ!青春ラクロス決勝戦!!」

「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」・・・「珍獣ミミンガ大騒動!?」

「Yes!プリキュア5」・・・「恐怖!デスパライア現る」

「Yes!プリキュア5 GoGo!」・・・「モンブラン国王を救え!」

「フレッシュプリキュア!」・・・「ケンカは禁止?沖縄修学旅行!!」

「ハートキャッチプリキュア!」・・・「えりかピンチ!マリンタクトが奪われました!!」

「スイートプリキュア♪」・・・「フギャー!音符がぜーんぶ消えちゃったニャ!」

「スマイルプリキュア!」・・・「どうなっちゃうの!?みゆきのはちゃめちゃシンデレラ!!」


まず、「無印」と「S☆S」が、「大騒動」という共通の単語がタイトルに使用されています。
「気になる異性」という意味では、「5」と「フレッシュ」が共通しています。
「手元からなくなる」という意味では、「ハートキャッチ」と「スイート」も・・・(苦しい・・・)。

そして、一番惜しいのは「スマイル」と第38話の「5」でした・・・。


「S☆S」の第39話に目を向けますと、「トネリコの森」に住むと言われる珍獣「ミミンガ」を中心に物語は進んで行きます。

今回のゲストは、最近の作品では「スイートプリキュア♪」の「調辺 音吉」役でお馴染の「園部啓一」さんが、民俗学者「柳田国吉」役として出演されています。

また、最終回まで残り10話という事で、この回が最後の出演となる方もいらっしゃいます。
それは、「健太」の両親である「星野健吾」役を演じられた「志村知幸」さんと、「星野静江」役を演じられた「甲斐田ゆき」さんです。
健吾と静江は、「咲」と「舞」の家族以外で唯一登場したキャラクターの家族で、第10話、第16話、第25話では、物語の鍵を握る重要なキャラクターとして描かれました。
お疲れ様でした。

一方、物語に目を向けますと、この回も「キントレスキー」に目が行ってしまいます・・・。

①「シタターレ」姐さんに続き、「ダークフォール」幹部を惹き付ける(?)星野家

以前、星野家とシタターレ姐さんの係わりの多さについて述べましたが、この回でも健吾とキントレスキーの会話が描かれています。

②作戦を立てるのが苦手なキントレスキーが・・・

第36話「何作る?舞の悩みと文化祭」では、作戦を立てるのが苦手と言っていたキントレスキーですが、この回では見事な(?)作戦によって、咲と舞を自らの部屋に招き入れる事に成功します。

③捕まえた「フラッピ」と「チョッピ」をあっさり手放すキントレスキー

第12話での「モエルンバ」や第27話、第29話でのシタターレ姐さんとは大違いの対応です(「ドロドロン」は第17話で失敗・・・)。
第30話の「ゴーヤーン」はね・・・。

④フェアなキントレスキー&アンフェアなプリキュア・・・?

プリキュアを鍛える為に、「リストウエイト」、「アンクルウエイト」を付けさせようとするキントレスキーは、自ら率先して装着します(政治家の方にも見習っていただきたい姿勢ですね)。
一方のプリキュアはと言いますと・・・。


では最後に、夢の(?)キントレスキー&咲&「カレっち」の三人コントで締めたいと思います。

キントレスキー「『スペシャルマッスルトレーニングルーム』・・・。略して、『私の部屋』へようこそ・・・」
咲「略してないじゃん!」
カレっち「何っ!?ツッコまれるとはっ・・・!」




「ってな感じで♪」、今日の写真は、こちらです。


「PSP-3000」です。

以前から自分のPSPはアナログパッドの調子が悪く、パッドが一方向に入りっ放しになる症状が続いていたのですが、前のが「2000」という事もあり、思い切って買い換えました!

それまでは、「ニンテンドー3DS」を使った後にPSPを使用するとアナログパッドが軽いと感じていたのですが、自分のPSPのパッドがヘタっていただけの様です(まあ、「モンハン」シリーズで酷使しましたので・・・)。
「1000」と「2000」は本体の重さが結構違いましたが、「2000」と「3000」も持ち比べてみますと、結構違いますね。


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「冷え込み 札幌や長野で初の氷点下」

確かに、今日は寒いです・・・。
でも、今日は飲み会ですので、これから歌舞伎町に向かいます・・・。


咲・舞「ぶっちゃけはっちゃけ、トキメキパワーで絶好調!!」

2012年11月18日 17時43分

「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」DVD-BOX発売記念企画第3弾
「S☆S」考察「『MEMORY BOOK』から読み解く小村さんと大塚さんの関係」
「『データカードダス プリキュアオールスターズ』S☆Sカードフルコンプへの道」(秋葉原編その2)で手に入れたカード紹介の第2弾です。

自分が調べた限りでは、このカードが「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」の二人が描かれた最初のカードと思われます。
と同時に、「S☆S」関連では3枚しかない横デザインのカードとなっています。



今日は、9月19日(水)に発売された「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」「DVD-BOX」の発売記念企画の第3弾として、DVD-BOXに付属している「ふたりはプリキュア Splash☆Star MEMORY BOOK」から読み解く、シリーズディレクター「小村敏明」さんと演出の「大塚隆史」さんとの関係について書かせていただきます。

勿論、以下の内容は自分の勝手なイメージですので、真実とは全く異なる可能性もあります。
また、自分の読解力の無さを再確認される様な内容かも知れません・・・。
レベル的には、小学校低学年の読書感想文レベルと思って読んでいただければ幸いです。
ご了承下さい。

では、スタートです。


「DVD-BOX vol.1」には、特典として「MEMORY BOOK」が付属していました。
この本の中には、「S☆S」のシリーズディレクターである「小村敏明」さん、プロデューサーの「鷲尾天」さん、キャラクターデザインの「稲上晃」さんのコメントや対談が数多く載せられていました(一部、「西尾大介」さんのコメントも載っています)。


しかし、この本を耽読するにつれ、ある事が目に留まりました。
それは、小村さんの「大塚隆史」さんについてのコメントやエピソードの多さです。
勿論、小村さんは大塚さん以外の方の話もされていますし、鷲尾さんや稲上さんも多くのスタッフやキャストの名前、エピソードを挙げられています。

ですが、小村さんの大塚さんについてのコメントは、突出している気がするのです・・・。
それは、現行の「スマイルプリキュア!」のシリーズディレクターを務められている大塚さんへのリップサービスや気使いから来るものでしょうか・・・?

勿論、それも含まれているとは思いますが、それだけとは言い切れない点もあります。
何故なら、小村さんのコメントの中には、大塚さんとの意見の対立も含まれているからです。
実際、大塚さんが出したアイデアが「S☆S」本編に採用されなかった事も、小村さんや鷲尾さんのコメントから窺い知る事が出来ます。

話が少し逸れてしまいますが、自分が仕事でよく使う言葉があります。
それは、「反対するなら対案を出しなさい」というものです。
「反対、反対」と言うのは簡単です。
しかし、反対されている案を出している人間も、考えた上で提案している訳です。
つまり、「私の意見に反対するなら、他のもっと良い案を提示しなさい」という事です。

これと同じ様なスタンスを、この本の小村さんのコメントから感じ取る事が出来ました。
そして、この本の中で小村さんが対案を出した方として多く挙げられているのが、大塚さんなのです。
しかし、この時の大塚さんの立場は、小林さんを始め、他の演出家の方とは大きく異なります。

「S☆S」制作当時、大塚さんは25歳と思われます。
大塚さんは、2002年の「おジャ魔女どれみドッカ~ン!」で演出助手としてデビューされ、そして「S☆S」の前作である「ふたりはプリキュア マックスハート」の第15話で演出家デビュー(「立仙裕俊」さん、西尾さんと共同)されています。
ですので、「S☆S」の第2話の演出を担当される前には、他の作品を含め、演出経験は単独でまだ2回しかなかった様です(共同では3回)。
演出家としては、独り立ちしたばかりの新人と言える立場かと思われます。

一方、小村さんは1995年に放送された「天地無用!」の演出、また「リングにかけろ!」、「キン肉マンⅡ世」のシリーズディレクターも務められ、演出家としても大塚さんより10年以上長いキャリアを持っています。
勿論、アニメの制作にはキャリアより、実力が重視されるのかも知れませんが、この時の大塚さんには実績も殆どないと言える立場です(失礼な言い方で申し訳ありません)。

そんな新人の意見を小村さんは真摯に受け止めていた事が、この本の中に書かれている小村さんのコメントと「S☆S」の本編を見比べると、よく分かります。
何故なら、大塚さんの多くのアイデアが本編に採用されているからです。
その中には、先にも紹介した様に小村さんの意見とは異なるアイデアも含まれています。
ですが、この事が小村さんのシリーズディレクターとしての器の大きさを表していると感じました。

自らの意見とは異なる部下の意見を採用するという事は、頭では理解出来ていても、なかなか実行出来る事ではありません。
何故なら、下手をすれば自分の面子を潰す事にも成り得るからです。
歳を取れば取る程、会社での役職(社会的地位)が高くなればなる程、その抵抗も大きくなります。

しかし、小村さんは自分の面子よりも、作品を面白くする事を選択したのではないかと思うのです。
その小村さんの姿勢は、鷲尾さんや大塚さんが各方面のインタビューで、「S☆S」を好きな作品と挙げて下さっている事にも繋がるのではないでしょうか。

また、この事が後の大塚さんの飛躍にも繋がったのではないかと思います。
勿論、大塚さんの努力や情熱、そして才能も大きいですが、それを理解し、開花させた(チャンスを与えた)人達の存在も忘れてはいけないと思います。


自分は、この「MEMORY BOOK」から、そんな小村さんと大塚さんとの関係が感じ取れた気がします。
勿論、冒頭でも述べました通り、これまで書いてきた内容は、自分の勝手なイメージです。
真実とは全く異なる可能性もあります。
その点は、ご容赦下さい。

また、上記の内容で問題となる部分がありましたら、速やかに削除いたします。
お手数ですが、「メールフォーム」、または「メール」にてご連絡下さい。


では最後に、「MEMORY BOOK」に書かれてあった大塚さんに対する小村さんの本音(?)とも思われるコメントの紹介で締めたいと思います。

小村さん「実はちょっと押さえきれなかったところとかもあって、しまった!とか(苦笑)」



「ってな感じで♪」、今日の日記は、いつも以上に「中二病」っぽい内容になってしまいました・・・(恥)。
多分、第43話「夢じゃない!みんなのいる一日」で「みのり」が書いた読書感想文より酷いでしょうね・・・。

ムープ「ダメダメムプ・・・」
プ―プ「がっかりププ・・・」
(第31話より)

そんな「DVD-BOX発売記念企画」も残すところ、後2回です・・・!
次回は、11月23日(金)から25日(日)の3日間に亘る企画となっています。
ですが、この企画では当サイトのルールをこの3日間限定で破らせていただきます・・・。
ご了承下さい。


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「“青い松葉ガニ” 鳥取で見つかる」

以前、何かの番組で「ザリガニ」に「鯖」を餌として与えると、甲羅が青くなると言ってました。
ザリガニで出来るなら、他の甲殻類でも可能なのでしょうか・・・?

咲・舞「みんなで見たら、絶好調!!」

2012年11月17日 14時06分

今日は「アニメージュ 12月号」の「S☆S」特集です!
今日は、昨日買ってきました「アニメージュ 12月号」を紹介したいと思います。
勿論、紹介させていただくのは、同号に掲載されていた「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」に関連する部分となります。

一番最初に「S☆S」が登場するのは、「イエロープリキュア」特集の記事です。


その中で、「キュアブライト」がイエロープリキュアの一員として紹介されていました。

因みに、ブライトが入りませんと、「S☆S」のみが、この特集に取り上げられない事になりましたので、編集者の配慮を感じてしまいます・・・。



続いての登場は、全「プリキュア」シリーズを個々に紹介したコーナーとなります。

このコーナーでは、「川村敏江」さん、「大塚隆史」さん、「黒田成美」さんが、当時の心境や裏話を語られています。

川村さんは、「ふたりはプリキュア Splash☆Star MEMORY BOOK」でも明らかになった「加代」ちゃんのモデルになったスタッフについて語られていました(「二階堂直人」のモデルも?)。
大塚さんは、「ふたりはプリキュア マックスハート」で演出デビューされた直後に、「S☆S」の演出を担当されたという事で、その当時の意気込みを語られています。
黒田さんは、「S☆S」が作品の立ち上げから係わった初めての作品という事で、その思い入れや、一年で終了する事を聞いた時の心境を語られていました。


そして最後は、編集者の方(?)が、川村さんと大塚さんにインタビューされた記事の中で、各作品についてのコメントを求められています。
「S☆S」についてのコメントは、大塚さんが演出家デビューを果たした「マックスハート」や川村さんがキャラクターデザインを担当された「Yes!プリキュア5」に比べて少なかったですが、その中でも光るコメントが見られました。

大塚さんについては、まずインタビュアーのコメントが光っていました・・・。

インタビュアー「次に、3年目の『ふたりはプリキュア Splash☆Star』ですが、大塚さんは結構思い入れがあるシリーズだそうですね。」(「アニメージュ 12月号」より)

もう有名な話なんですね。

そして、川村さんは「今でも『満』と『薫』が好きですね」と言われていました。

川村さん「少しずつ人と接することで感情が芽生えてくる過程が、描いてて楽しかったです。」(「アニメージュ 12月号」より)

実際、川村さんが作画監督を担当された第18話「本日特売!満と薫がお手伝い!?」は、満の薫の心の琴線が大きくふれる回となっています。

そして、ここで思わぬサプライズが・・・!


何と記事の中で、満と薫のカットが紹介されているのです・・・!

何故、それが凄いかと言いますと、このインタビュー記事の中で作中のカットが使用されているのが、満と薫以外は「やよい」のみとなっているからです・・・!
これで二人も「プリキュア」と肩を並べたという事に・・・。
・・・。
満と薫は、「プリキュアオールスターズ」にも出ておらず、知名度が低いので資料としてカットを載せたという意見は、却下です・・・!

因みに、上記のカットは川村さんが作画監督を担当された第18話ではなく、第15話「ソフトボールは親子の絆」となっています。
これは、この回の演出を担当されたのが大塚さんという事からのチョイスと思われます。


以上となります。

先にも述べました通り、「S☆S」の特集ではなく、あくまで「プリキュア」シリーズの一作品という位置付けでの紹介ですので、決して大きく扱われている訳ではありません。
しかし、黒田さんが「S☆S」について語られた記事を自分が見たのは、今回が初めてです。
同じく、なかなか機会がない川村さんの「S☆S」に対するコメントが読めた事も嬉しかったです。

特に川村さんは、ミチカオ推しといい、「相棒」好きといい、自分と話が合いそうな気がしてきました・・・(妄想)。



「ってな感じで♪」、今日は風邪気味なのに、朝から外でした・・・。
今は、熱燗の力に頼って、この日記を書いています・・・。

そんな中、ふと思ったのですが、お酒って風邪に良いのでしょうか・・・?
実際、身体は温まりましたし、厚着をしていると汗を掻くくらいです・・・。
取り敢えず、日記を書き終えましたら、今日はベッドに直行しようと思っています。


後、今日の日記で紹介した「アニメージュ 12月号」の特集で、ブライトが「イエロープリキュア」の一員として紹介されている事をお伝えしました。
個人的にはブライトは、黄緑だと思いますので、「グリーンプリキュア」でも行けると思うんですよね・・・。

オーズドライバー「クワガタ(ブライト)!カマリキ(ミント)!バッタ(マーチ)!ガ~タ・ガタガタ・キリ・バ・ガタリキバッ!」(「仮面ライダーオーズ」より一部引用)


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「11月17日深夜にピークをむかえる『しし座流星群』 狙い目は明け方」

東京は、現時点では結構雨が降っていますが、明日の天気は晴れだそうですので、早朝には間に合うかも知れませんね。

咲・舞「ぶっちゃけはっちゃけトキメキパワーで絶好調!!」

2012年11月16日 20時53分

買ってきました・・・!(その2)
今日は、更新が遅れてしまい申し訳ありませんでした。
しかし、これまでの時間を無駄にしていた訳ではありません・・・。
実は、ある物を購入する為に駅前まで行っていたのです・・・!


その「ある物」とは、「アニメージュ 12月号」です・・・!
このサイトをご覧いただいている方から、この号の紹介をいただいたのですが、何と「川村敏江」さんがインタビューの中で、「満」と「薫」についてコメントされていると言われていたのです・・・!
プロデューサーや演出の方のインタビューは、目に留まる機会が多いですが、作画担当の方のコメントを目にする機会は少ないです。

という事で、一念発起して購入を決意したのです・・・!
しかし、そこには大きな壁が・・・。

基本チキン(臆病者)な自分としては、この手の雑誌を購入する事に、未だ抵抗がありまして・・・。
以前、「プリキュアぴあ」や「メガミマガジン」を購入した際もそうだったのですが、つい他人の目を気にしてしまうのです・・・。
ファン失格かも知れませんが・・・。

そこで思い付いたのが、「木を隠すなら森」の理論です・・・!
「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」ファンを隠すなら、「S☆S」ファンの中に入れば良いのです・・・!
そこで自分が向かったのが、「アニメイト新宿」です・・・!

普通の本屋さんでアニメ系の本の購入するから、他人の目が気になるのです・・・!
しかし、アニメ専門店(?)で購入すれば、周りのお客さんも「S☆S」ファン、または「プリキュア」ファンの可能性が普通の本屋さんより高いと思われます・・・。
いつも近くの本屋さんで購入していた自分にとっては、これは落とし穴でした・・・。

そんな(自分にとっては)ノーベル賞級の発見をした自分は、「アニメイト新宿」へ意気揚々と向かったのです。


目的の「アニメイト新宿」は、「咲」の誕生日企画で作った「隕石のかけら」に入れた隕石を購入したお店の入っている隣のビルに入っていました。

お店に入りますと、レジに向かって右側の壁で「アニメージュ 12月号」を見付ける事が出来ました。


そして購入したのが、こちらです!

早速、「S☆S」関連のコメントにチェックを入れたのですが、書きたい事が多々ありましたので、明日の日記でじっくり書かせていただきます。
正直、自分が想像していた以上に、「S☆S」を始めとする「プリキュア」シリーズについて書かれていたので驚きました・・・。

「S☆S」のみについて書かれてある部分は少ないですが、先にも述べさせていただいた様に、川村さんのコメントが読めて良かったです。
勿論、「S☆S」の演出を担当され、現在は「スマイルプリキュア!」のシリーズディレクターを務められている「大塚隆史」さん、「S☆S」の演出助手を担当され、現在公開中の「スマイルプリキュア!絵本の中はみんなチグハグ!」の監督を務められた「黒田成美」さんの各作品についてのコメントも紹介されています。

詳しくは、明日の日記で書かせていただきますので、もうしばらくお待ち下さい。



続きましては、「プリキュアガーデン」の「おしえてプリキュア」です。
今日から集計が始まった「今後の続きが気になる2人は?」のアンケートに、咲と「和也」がエントリーされています。

このアンケートで「S☆S」が挙がるのは、3回ぶり(?)ですね。
しかし、毎回ブービーか最下位が常連のこの二人がタッグを組んでも・・・と不安な気持ちになるのは、自分だけでしょうか・・・?

警官「そうだな・・・わたしは『結果』だけを求めてはいない。『結果』だけを求めていると人は近道をしたがるものだ・・・・・・・・・・・・・・・」(「ジョジョの奇妙な冒険」より)



「ってな感じで♪」、今日は更新が遅れてしまい申し訳ありませんでした。
ここ数日、バタバタしていたのですが、それも明日で終わると思います。
ただ、その寝不足が祟ったのか、どうやら風邪を引いてしまったっぽいです(体中が痛い・・・)。
睡眠は大切ですね・・・。


因みに、今日の日記の冒頭で「アニメージュ 12月号」について書かせていただきましたが、その表紙を見た時の第一印象は「何か雰囲気が違う・・・」という違和感でした・・・。
後で調べましたら、二人が「プリンセスフォーム」で描かれていたからでした・・・。
また勉強不足が露見してしまいましたね・・・。


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「『裏サンデー』が大ピンチ、赤字で閉鎖の可能性 『・・・・・・マジです』」

実は、このニュースを取り上げるかを悩みました・・・。

今の時点で赤字なのは、システム上、当然の事ですよね・・・?
これも広告の一環とは思いますが、今年3月に公開された某アニメ映画のキャンペーンに通じるものを感じましたので、こちらで取り上げさせていただきました。


咲・舞「ぶっちゃけはっちゃけ、トキメキパワーで絶好調!!」

2012年11月15日 17時23分

買ってきました・・・!
「ボールペン」と「スティックのり」と「便せん」です!
・・・。
これでピンと来られた方は、流石です・・・!

これでは分からないと言われる方の為に、更に1アイテムを追加です。


「500円切手」です・・・!

もうお分かりですね。


「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」「DVD-BOX」「vol.1&vol.2連動購入特典応募者全員サービス企画」への応募です・・・!

咲「でもさ、私はともかく、管理人がまだ応募していないなんて、意外だね」
                                      (第29話より一部引用)

やらなきゃ、やらなきゃとは思っていたのですが、なかなかタイミングが・・・。
しかし、丁度今日が応募締切である11月21日(水)まで一週間となりますので、この機会に啓発も兼ねて行ってみようかと思った次第であります・・・。

以前も、「ローソン」で行われた「映画プリキュアオールスターズ New Stage(ニューステージ) みらいのともだち」のキャンペーンで、締切日を一日間違えてしまい、応募し損ねたという苦い経験もありましたので・・・。
まあ、その事を本当に反省しているのであれば、応募期間の開始と共に送っているのでしょうが・・・。

でも、「そんな事を言いながら、これは事前に撮った写真を載せているだけではないの?」と疑われる方もいらっしゃるかも知れません・・・。

伊丹「それが俺らの仕事だからな・・・!」(「相棒」より一部引用)

そんな「伊丹」刑事の為に、もう一枚写真を撮っておきました・・・。


今日の16時から再放送されていたドラマ「相棒」が映っているテレビの左上に貼ってみました!

これこそ、自分が過去の反省を活かしていないダメ人間だという動かぬ証拠ですね・・・!


ただ、自分の様に、まだ応募されていない方もいらっしゃるのでは?と思い、今日のネタとさせていただきました。
応募の締め切りは、11月21日(水)までとなっています。
大事な事なので、二回言わせていただきました。



「ってな感じで♪」、今日は「DVD-BOX」「vol.1&vol.2連動購入特典応募者全員サービス企画」への応募ネタを行わせていただきました。

実は、「DVD-BOX」の「vol.1」が届いた際に、このページで写真などの特集を行わせていただいたのですが、サイトのアップに感けて、この応募用紙の事をすっかり忘れていたのです・・・。
後になって存在に気付いたのですが、応募用紙らしき物が見付からず、「S☆S」の盟友Hさんにメールして、どんな用紙だったのか問い合わせてしまいました・・・。
自分は、葉書きみたいな物をイメージしていたので・・・。


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「『エヴァ』声優・緒方恵美がファンに苦言・・・上映後の『三三七拍子』はやめてほしい」

だそうです。
「スタンディングオベーション」も、館内の明かりが点灯してからにしましょう。

咲・舞「みんなで見たら、絶好調!!」

2012年11月14日 17時54分

昨日のキャラクター選択の公式を発表です・・・!
昨日の日記の続きとなります・・・。

という事で、昨日はPSP用ゲームソフト「SDガンダム ジージェネレーションオーバーワールド」で自分が使用(目指)しているオリジナル部隊を紹介させていただきました。
その中で、「この部隊の人選には、ある方程式を用いている」とも書かせていただきました・・・。
今日は、その方程式を紹介したいと思います・・・。

その方程式とは・・・、ズバリ「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」です!

正確に言いますと、「S☆S」のキャストです。
ご存知の通り、「S☆S」のキャストには多くのベテラン声優の方が起用されており、その中には「ガンダム」シリーズの作品に出演されている方もいらっしゃいます。

つまり、昨日紹介させていただいた自分が使用しているオリジナル部隊のキャラクターは、全員「S☆S」に出演された声優さんが演じられている「ガンダム」シリーズのキャラクターだったのです。
ただ、「機動戦士クロスボーン・ガンダム 鋼鉄の7人」や「新機動戦記ガンダムW デュアルストーリー G-UNIT」は映像化されていない作品ですので、同ゲーム(シリーズ)をプレイされていない方には、ピンと来られないかも知れません・・・。

正に、「S☆S」ファン且つ、「ガンダム」シリーズファン且つ、「SDガンダム ジージェネレーション」プレイヤーでないと分からない(?)微妙な「ピンポイントアタック」※だったのです・・・!
しかし、聞きなれた声のみで部隊を作るというロマンがありましたので・・・。

惜しむらくは、ゲーム中に使用されている「カツ・コバヤシ」の声優さんが、映画の「機動戦士Zガンダム」のキャストの方になっている為、「モエルンバ」役の「難波圭一」さんではなかった事ですね・・・。
後、「美翔和也」役の「野島健児」さんが演じられた「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」の「バート・ハイム」と「ユウナ・ロマ・セイラン」は、キャラクターは登場するのですが、プレイヤーキャラとしては使用出来ませんでした・・・。

昨日紹介させていただいたキャラクターは「S☆S」のキャストのみでしたが、その他にも数多くの「プリキュア」シリーズの出演者の方が演じられたキャラクターが登場しています。
ご興味を持たれた方は、チェックしてみては如何でしょうか?


では最後に、昨日紹介させていただいた自分が使用しているオリジナル部隊に「S☆S」での役名を追加した一覧をアップしたいと思います。

戦艦
艦長
「ヘンケン・ベッケナー」(機動戦士Zガンダム)
「キントレスキー」・・・「小杉十郎太」さん

副長
「ギーラ・ゾイ」(機動戦士ガンダムAGE)
「時計屋の店主」・・・「チョー(長島雄一)」さん

通信
「ドロシー・カタロニア」(新機動戦記ガンダムW)
「ミズ・シタターレ」・・・「松井菜桜子」さん

操舵
「アーノルド・ノイマン」(機動戦士ガンダムSEEED)
「カレハーン」・・・「千葉一伸」さん

整備
「ギニアス・サハリン」(機動戦士ガンダム 第08小隊)
「サーロイン」・・・「速水奨」さん

ゲスト
「沙慈・クロスロード」(機動戦士ガンダムOO セカンドシーズン)
「宮迫学」・・・「入野自由」さん(音量注意)


モビルスーツ
マスターユニット
「シャギア・フロスト」(機動新世紀ガンダムX)
「ゴーヤーン」・・・「森川智之」さん

リーダー
「ニムバス・シュターゼン」(機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY)
「サーロイン」・・・「速水奨」さん

「ルー・ルカ」(機動戦士ガンダムZZ)
「ミズ・シタターレ」・・・「松井菜桜子」さん

パイロット
「ダンケル・クーパー」(機動戦士Zガンダム)
「アワーズ」・・・「菊池正美」さん

「ロニ・ガーベイ」(機動戦士ガンダムUC)
「山口真理」・・・「伊瀬茉莉也」さん

「トビア・アロナクス」(機動戦士クロスボーン・ガンダム 鋼鉄の7人)
「フラッピ」・・・「山口勝平」さん

「エウロペ・ドゥガチ」(機動戦士クロスボーン・ガンダム 鋼鉄の7人)
「泉田キャプテン」・・・「伊藤静」さん

「オリファー・イノエ」(機動戦士Vガンダム)
「柳田国吉」・・・「園部啓一」さん

「ギルボア・サント」(機動戦士ガンダムUC)
「時計屋の店主」・・・「チョー(長島雄一)」さん

「ヴァルダー・ファーキル」(新機動戦記ガンダムW デュアルストーリー G-UNIT)
「キントレスキー」・・・「小杉十郎太」さん

「タツ・シマノ」(模型戦士ガンプラビルダーズ ビギニング)
「宮迫学」・・・「入野自由」さん(音量注意)

「イーノ・アッバーブ」(機動戦士ガンダムZZ)
「アワーズ」・・・「菊池正美」さん

「サイ・サイシー」(機動武闘伝Gガンダム)
「フラッピ」・・・「山口勝平」さん

「ノヤマ・リナ」(模型戦士ガンプラビルダーズ ビギニング)
「山口真理」・・・「伊瀬茉莉也」さん

「ミノル・スズキ」(機動戦士クロスボーン・ガンダム 鋼鉄の7人)
「時計屋の店主」・・・「チョー(長島雄一)」さん


※「SDガンダム ジージェネレーションオーバーワールド」で使用されるゲームシステムの名称です。



「ってな感じで♪」、昨日のタイトルやツイッターのコメントは、ちょっと問題あったかな?と少し後悔しました・・・。
お騒がせしました。
平日ですので、ご覧になられている方も少ないかな?と思って、変化球で勝負してみました。


そんな中、今日の写真は今回のネタになぞらえて・・・。


秋葉原の「GUNDAM CAFE」の店頭で売られている「ガンプラ焼き」です。

生地がサクサクとした食感の「大判焼き」(または、「今川焼き」、もしくは「夫婦饅頭」)という印象でした。
こういう生地もありですね。


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「あっちゃんもリツイート! ほんとは深い『スヌーピー名言』」

釣られた・・・。
つい、「あっちゃん」に反応してしまいます・・・。
勿論、「榎本温子」さんの方にですが・・・。


咲・舞「ぶっちゃけはっちゃけトキメキパワーで絶好調!!」

2012年11月13日 17時26分

今日の内容をご覧になられて、当サイトを見るのを止めようと思われた方は、
せめて明日の日記アップまで待って下さい・・・!
今日と明日は、少しだけゲームの話をしたいと思います・・・。
そのゲームとは、「松井菜桜子」さん、「榎本温子」さん、「樹元オリエ」さんもプレイされている、今巷で話題の「とびだせ どうぶつの森」・・・!


ではなく、PSP用ゲームソフト「SDガンダム ジージェネレーションオーバーワールド」です・・・。

サニー「『S☆S』関係ねえし・・・!って言うか、オレ出てねえし・・・!」
                                      (「トリコ」より一部引用)

と思われた方も多いと思いますが、もう少しだけお付き合い下さい・・・。

実はこのゲーム、歴代の「ガンダム」シリーズのモビルスーツ(ロボット)とパイロット(キャラクター)で自分オリジナルの部隊を組み、各シリーズの世界が混じり合った戦場を戦い抜いていくシミュレーションゲームです(「プリキュアオールスターズ」の世界観ではなく、「仮面ライダーディケイド」の世界観)。
簡単に言えば、ガンダム版「将棋」ゲームです。

モビルスーツは、デフォルメ(SD)化されていますが、パイロットは等身大で、戦闘中のセリフはフルボイスとなっています。
歴代のテレビシリーズだけではなく、OVAやマンガ、ゲーム作品などのモビルスーツやパイロットが多数登場しており、モビルスーツのデフォルメ化に抵抗がなければ、「ガンダム」ファンには楽しめる作品となっています。


そのゲームを最近プレイしているのですが、今日はそのゲームで自分が組んだオリジナル部隊を紹介したいと思います。

実はこのゲーム、ある程度ゲームを進めないと自分の希望するモビルスーツやパイロットを揃える事が出来ません。
簡単に言えば、「ドラゴンクエスト」シリーズなどのRPGで高い武器を買う為に、ゲーム内でお金を稼ぐ必要があるのと同じです。
ですので、これは自分の描く最終目的の部隊となりますので、その点はご容赦下さい。
写真付きの紹介は、ゲームが進み、公開する機会がありましたら、紹介させていただきたいと思います。

前振りが長くなってしまいましたが、以下が自分が使用(目指)しているオリジナル部隊です。


戦艦
艦長
「ヘンケン・ベッケナー」(機動戦士Zガンダム)
副長
「ギーラ・ゾイ」(機動戦士ガンダムAGE)
通信
「ドロシー・カタロニア」(新機動戦記ガンダムW)
操舵
「アーノルド・ノイマン」(機動戦士ガンダムSEEED)
整備
「ギニアス・サハリン」(機動戦士ガンダム 第08小隊)
ゲスト
「沙慈・クロスロード」(機動戦士ガンダムOO セカンドシーズン)

モビルスーツ
マスターユニット※
「シャギア・フロスト」(機動新世紀ガンダムX)

リーダー※
「ニムバス・シュターゼン」(機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY)
「ルー・ルカ」(機動戦士ガンダムZZ)

パイロット
「ダンケル・クーパー」(機動戦士Zガンダム)
「ロニ・ガーベイ」(機動戦士ガンダムUC)
「トビア・アロナクス」(機動戦士クロスボーン・ガンダム 鋼鉄の7人)
「エウロペ・ドゥガチ」(機動戦士クロスボーン・ガンダム 鋼鉄の7人)
「オリファー・イノエ」(機動戦士Vガンダム)
「ギルボア・サント」(機動戦士ガンダムUC)
「ヴァルダー・ファーキル」(新機動戦記ガンダムW デュアルストーリー G-UNIT)
「タツ・シマノ」(模型戦士ガンプラビルダーズ ビギニング)
「イーノ・アッバーブ」(機動戦士ガンダムZZ)
「サイ・サイシー」(機動武闘伝Gガンダム)
「ノヤマ・リナ」(模型戦士ガンプラビルダーズ ビギニング)
「ミノル・スズキ」(機動戦士クロスボーン・ガンダム 鋼鉄の7人)

※マスターユニットは隊長、リーダーは小隊長のポジションです。


以上です。

如何でしょうか・・・?
一見、「ガンダム」シリーズの各作品のキャラクターを無造作に選んだ様に見えるかも知れません・・・。
そして、「このサイトは『S☆S』サイトから、ガンダム(ゲーム)サイトへ鞍替えしたのか」と思われるかも知れません・・・。

しかし、上記の人選には、ある方程式を用いているのです・・・。
その方程式とは・・・!明日の日記にて・・・。



「ってな感じで♪」、実は今日の日記を見て、このサイトを見るのを止める方がいらっしゃらないか、不安で一杯です・・・。
「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」の話題が一切ありませんでしたので・・・。
ただ、止めるのは明日の後編を読んでからにしていただければ幸いです・・・。


因みに、今日の日記を見ますと、一見「ガンダム」シリーズに詳しそうに映るかも知れませんが、実は「機動戦士Zガンダム」以降の作品は見ていません・・・。
って言うか、この作品の終盤の鬱展開が、自分をアニメから遠ざけましたので・・・。

満・薫「あの二人と・・・、出会うまでは・・・」(第23話より)

ただ、「プリキュア」シリーズも「S☆S」しか見ていなくても、「プリキュアオールスターズ」シリーズを見ていれば、各作品の掘り下げは無理でも、表面上は理解出来ます・・・。
その程度の知識です・・・。


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「不妊治療保険、金融審で議論・・・合意得られず」

実は、自分の妹も子供を流産してから、なかなか子供が出来ず、悩んでいました。
そして、自分の友人も結婚から10年経とうとする今でも、不妊治療に通っています。
自分は専門家ではありませんので、先送りにされた問題点は分かりませんが、出来るだけ早く解決策を見出していただける事を願っています。


咲・舞「ぶっちゃけはっちゃけ、トキメキパワーで絶好調!!」

2012年11月12日 17時45分

10月の「ハッシュタグランキング」1位の要因は、勿論アレですね・・・!
「S☆S」ニュースでも紹介させていただきましたが、10月のツイッターの「ハッシュタグランキング」で、「プリキュア」関連が1位となりました。
10月にはアレがありましたので、当然と言えば当然ですね・・・。

そう!「スマイルプリキュア!絵本の中はみんなチグハグ!」の公開、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」「DVD-BOX vol.2」の発売です・・・!
・・・。
まあ、「チグハグ!」は様々な所で話題に取り上げられていますので、当サイトくらいは・・・。

大介「まあ、そのっ、いいじゃないか~!」(第3話より)



続きましては、毎週月曜日恒例企画「並べてみればプリキュアが分かる!かも」です。
今日は第38話となります。

早速、各作品の第38話タイトルを並べてみます。


「ふたりはプリキュア」・・・「ガッツでGO!亮太のお手伝い大作戦」

「ふたりはプリキュア マックスハート」・・・「さよならほのか!?絆は固く永遠に!」

「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」・・・「アイドル誕生日向咲!ってマジ!?」

「Yes!プリキュア5」・・・「プリキュア5のシンデレラ物語」

「Yes!プリキュア5 GoGo!」・・・「二人の力!ドリーム&ローズ!!」

「フレッシュプリキュア!」・・・「クローバーボックスをさがせ!!」

「ハートキャッチプリキュア!」・・・「プリキュア、スーパーシルエットに変身ですっ!!」

「スイートプリキュア♪」・・・「パチパチパチ♪不思議な出会いが新たな始まりニャ!」

「スマイルプリキュア!」・・・「ハッスルなお!プリキュアがコドモニナ~ル!?」


「マックスハート」と「S☆S」が、「別れ(?)」をテーマとした回になっています。
「チャレンジ」という意味では、「無印」と「5」も共通しているかも知れません・・・。

また、先週のこのコーナーでも取り上げましたが、「5GoGo!」、「ハートキャッチ」、「スイート」が物語の大きく動く回となっています。


「S☆S」の第38話に目を向けますと、「樹元オリエ」さんが「山口勝平」さんにスカウトされる話・・・ではなく、「咲」が「ゴーヤーン」、「木崎」社長にスカウトされる(?)話となっています。

この回は、「仁美」の妄想癖や「キントレスキー」の某「機動戦士ガンダム」っぽいセリフなど、見どころの多い回なのですが、他にもポイントがあります。

それは、セリフのあるモブキャラクターが多数登場するという事です。
しかも、そのモブキャラクターを担当されているのが、レギュラー陣というのはスタッフの遊び心でしょうか・・・?

因みに、この回では分かるだけでも、「フープ」役の「岡村明美」さん、「ゴーヤーン」役の「森川智之」さん、「チョッピ」役の「松来未祐」さん、「フラッピ」役の山口さんがモブキャラを演じられています。
勿論、スタッフロールに載っていない以上、確実とは言えませんが・・・。


では最後に、テレビ大好きっ子「フープ」のセリフで締めたいと思います。

フープ「そう簡単にはいかないププ~。デビューしても、売れずに消えていった芸能人は一杯いるって、テレビで言ってたププ~」



「ってな感じで♪」、今日の写真は、こちらです・・・!


「ウルトラマン」に登場する「科特隊(科学特捜隊)」の基地です・・・!

とは違うと思います・・・。
実は、先月大阪で行われた「よにんでSUPER TEUCHI MIX!!IN OSAKA」の会場近くにあった建物です。
何の建物かは分かりませんでしたが、「科特隊」の基地と言われても納得のデザインだと思います・・・。


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「江の島がアニメの聖地に?テレビ放映で注目 来月イベント開催へ/藤沢」

「S☆S」って、「江の島」自体は登場していませんよね・・・?

咲・舞「みんなで見たら、絶好調!!」

2012年11月11日 16時15分

「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」DVD-BOX発売記念企画第2弾
「ダークフォール」による「緑の郷」の被害統計(その2)
今日は、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」「DVD-BOX」発売記念企画の第2弾の後編をお届けしたいと思います。
前回の第1弾(10月19日、20日の日記)では、「S☆S」の聖地巡礼をお届けしましたが、今回の第2弾では「プリキュア」ではなく、敵組織に注目してみました。

「S☆S」の敵組織と言えば、泣く子も黙る「ダークフォール」です・・・!
「プリキュア」と敵対する組織ダークフォール・・・。
「緑の郷」だけでなく、全てを永遠の滅びの世界に変えようとする怖ろしい組織です・・・。
故に、「S☆S」という作品の中で行われた残虐非道で許しがたい行為(エピソード)も、数多くあります・・・。
その非道の数々は、他の「プリキュア」シリーズの敵組織の中でも群を抜いているのではないでしょうか・・・!?


今日は昨日に続き、そのダークフォールによって「緑の郷(夕凪)」が受けた「S☆S」全49話の被害状況を纏めてみました。
昨日の「その1」では前半に登場した幹部「カレっち」、「モエルンバ」、「ドロドロン」、「霧生満」&「霧生薫」による被害状況を報告させていただきました。

そして、今日の「その2」では、後半に登場した幹部「シタターレ」姐さん、「キントレスキー」、「アクダイカーン」様、「ゴーヤーン」による被害状況一覧をアップさせていただきます。
「フラッピ」を以ってして、「今までの奴らとはレベルが違うラピ!」(第23話)と言わしめたシタターレ姐さんを始め、その恐ろしさが少しでも伝われば幸いです・・・。

今回のデータには、ダークフォールと対立する立場にある当事者の「咲」、「舞」、フラッピ、「チョッピ」、「ムープ」、「フープ」を除く、一般人への被害報告を各担当ごとに纏めてあります。
各担当者の横の数字は、全49話中でメインで活躍した回の回数となっています。
直接的な被害が描かれていないパターンは、除外させていただきました(第44話の水道代など)。

また、今日の分から各話数の後にタイトルを付け加えました。
それに伴い、昨日の分にもタイトルを追加させていただきました。

では、スタートです。


担当:シタターレ姐さん(全10回)

第24話「ムープとフープ登場!って誰?」
被害者:なし。

第25話「商売繁盛!海の家のお手伝い」
被害者:ほしのや・・・かき氷の安売り競争によって、利益が落ちる(?)。※1

第26話「咲には内緒!ドッキドキの夏合宿!」
被害者:「健太」・・・お化けで脅かされる。

第27話「みんな大好き!思い出の夏祭り」
被害者:風船つり屋台、輪投げ屋台店主・・・多数の景品を取られる。※2

第28話「旅だ!電車だ!大冒険!」
被害者:なし。

第29話「フラッピチョッピ絶体絶命!」
被害者:なし。

第31話「マジ決まり?健太の相方は誰!?」
被害者:健太、「宮迫」・・・漫才の公開練習の邪魔をされる。

第32話「難しすぎ!ミズ・シタターレの宿題」
被害者:海原市民(全世界?)・・・世界を砂に変えられる(?)。※3

第44話「二人が消える?苦しみの満と薫」
被害者:「美岳動物公園」関係者、来場者・・・水道の水で公園内がびしょ濡れになる。

第45話「ケーキと和也とクリスマス!」
被害者:なし。


担当:キントレスキー(全10回)

第33話「筋肉全開キントレスキー現る!」
被害者:なし。

第34話「お月見会はロマンスの香り」
被害者:「和也」・・・鳩尾を打たれ、気絶させられる。

第35話「いざ決勝!ファイトだ凪中ソフト部!」
被害者:なし。

第36話「何作る?舞の悩みと文化祭」
被害者:美術部員・・・文化祭モニュメントの一部を壊される(本人からの謝罪はあり)。

第37話「みんな仲間だ!明日にジャンプ!」
被害者:生徒・・・廊下に取り付けた文化祭の垂れ幕が、頭に引っ掛かって破れる。
被害者:2年B組・・・戦闘で咲と舞がホラーハウス(クラスの出し物)に遅れた為、二人を探しに行くハメになる。

第38話「アイドル誕生 日向咲ってマジ!?」
被害者:なし。

第39話「珍獣ミミンガ大騒動!?」
被害者:なし。

第40話「うるさ~い!キントレスキーと誕生日」
被害者:なし。

第43話「夢じゃない!みんなのいる一日」
被害者:なし。

第45話「ケーキと和也とクリスマス!」
被害者:なし。


担当:アクダイカーン様(全3回)

第23話「ついに対決!脅威のアクダイカーン」
被害者:なし。

第46話「反撃!アクダイカーン脅威の力!」
被害者:なし。

第47話「大逆転!?黒幕って誰のこと?」
被害者:「みのり」・・・不安な気持ちにさせられる。


担当:ゴーヤーン(全3回)

第30話「驚異の力!プリキュア大変身!!」
被害者:なし。

第48話「最終決戦!奪われた緑の郷」
被害者:海原市民・・・吹き飛ばされた「プリキュア」が住宅地に激突し、多数の家屋が破壊される(死傷者多数?)。

第49話「絶好調なり!永遠の星空の仲間たち!」
被害者:全人類・・・地球(宇宙?)を破壊される。


※1.これを不正競争ではなく、自由競争と取りますと、被害とは言えないかも知れません。
※2.この判断も「※1」と同様、微妙です・・・。
※3.直接、人が砂に変えられる表現はありません。


以上です。

残念ながら、自分は他の「プリキュア」シリーズを見ていませんので、他の作品で「プリキュア」に敵対する組織について詳しくは分からないのですが、この残虐非道なダークフォールの幹部から比べたら、その行為は子供騙しに等しいのではないかと・・・。

シタターレ「思っちゃったりなんかしちゃったりなんかして!」
                                      (第30話より一部引用)

また、その回数も侮れません・・・!
何と全49話中の半数近くにもなる計23話も、一般人が何かしらの被害を被っているのです・・・!
この様に、一般人が巻き込まれている「プリキュア」シリーズが、他に存在するでしょうか・・・!?
・・・。
まあ、自分は他作品の事は分かりませんので、あるのかも知れませんが・・・。

しかし、このダークフォール幹部たちの残虐非道っぷりが、「S☆S」を引き立てる要因の一つになっている事も、間違いないとも思うのです・・・。



「ってな感じで♪」、昨日、今日と「DVD-BOX」発売記念企画を題して、ダークフォールについて書いてみました。
お気付きとは思いますが、今回のネタは文章を逆説的にしてみました(最後のコーナーにもちょこっとだけ・・・)。
このサイトをご覧いただいている方は、大人の方が多いと思いましたので・・・。

因みに、「DVD-BOX」発売記念企画ネタは、後2個残っています・・・。
来週と再来週の週末にアップする予定です。


そして今日の写真は、今月最初となる「実家にあった古いコミックスを紹介」の第3弾です。


「吉住渉」さんの「ハンサムな彼女」です。

自分の住んでいる地域では、妹を始め「りぼん」派が多数を占めていましたので、「りぼん」に連載されている作品を読む機会が多かったです。


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「<橋下代表>『核廃絶誰ができるか』広島で発言」

余り政治的なニュースは扱わないのですが、今日はちょっとだけ・・・。
個人的には、「プリキュア」シリーズのテーマに通じるものではないかと、思いましたので・・・。

以下のコメントは、不快に思われる方もいらっしゃると思いますので、反転表示させていただきました。
お読みになられる場合は、ご注意下さい。

橋下さんが言われる様に核の抑止力が必要なのでしたら、全ての国が平等に核を持つべきだと思います。
これで戦争の抑止力となるのなら、良いのではないでしょうか?

となると、やはり各家庭にも核は必要になりますね・・・。
これでご近所トラブルも解決するでしょう・・・!
「一家に一発、核ミサイル」という未来も・・・。
更に、護身用に持ち運び出来る携帯用の核ミサイルの需要も出てきそうですね・・・。


咲・舞「ぶっちゃけはっちゃけトキメキパワーで絶好調!!」

2012年11月10日 17時54分

「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」DVD-BOX発売記念企画第2弾
「ダークフォール」による「緑の郷」の被害統計(その1)
10月29日以来となる「カードダス ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」のカード紹介第15弾です。
前々回までのクラスメート編から、家族編に突入です。

「大介」の持っているカップケーキが、「チョッピ」に見えてしまう不思議・・・。
後、当時このカードを引いた子供は、一体どういうリアクションをしたのかが気になりますね・・・。



今日は、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」「DVD-BOX」発売記念企画の第2弾をお届けしたいと思います。
前回の第1弾(10月19日、20日の日記)では、「S☆S」の聖地巡礼をお届けしましたが、今回の第2弾では「プリキュア」ではなく、敵組織に注目してみました。

「S☆S」の敵組織と言えば、泣く子も黙る「ダークフォール」です・・・!
「プリキュア」と敵対する組織ダークフォール・・・。
「緑の郷」だけでなく、全てを永遠の滅びの世界に変えようとする怖ろしい組織です・・・。
故に、「S☆S」という作品の中で行われた残虐非道で許しがたい行為(エピソード)も、数多くあります・・・。
その非道の数々は、他の「プリキュア」シリーズの敵組織の中でも群を抜いているのではないでしょうか・・・!?


今回は、ダークフォールによって「緑の郷(夕凪)」が受けた「S☆S」全49話の被害状況を纏めてみました。
今日の「その1」では、作品の前半に登場した幹部によってもたらされた深刻な被害状況について報告したいと思います・・・。

今回のデータには、ダークフォールと対立する立場にある当事者の「咲」、「舞」、「フラッピ」、「チョッピ」、「ムープ」、「フープ」を除く、一般人への被害報告を各担当ごとに纏めてあります。
また、各担当者の横の数字は、全49話中でメインで活躍した回の回数となっています。

では、スタートです。


担当:カレっち(全9回)

第1話「おっどろきの再会!ふたりは何者なの!?」
被害者:なし。

第2話「パンパカ歓迎会は嵐の予感!」
被害者:なし。

第3話「真っ向勝負!君こそエースだ!!」
被害者:夕凪中、黒潮中ソフトボール部員、観客・・・竜巻で試合を中断させられる。

第4話「うっそー!?春の景色とセミの声」
被害者:「彩乃」の祖母・・・季節外れのセミの大発生に驚かされ、気絶する。

第5話「健太どうする!?咲と素敵なお兄さん!」
被害者:「健太」・・・咲と舞を襲った本(book)の流れ弾(流れ本?)が後頭部に当たり、気絶する(外傷なし)。

第6話「やっぱ最高!イケてるお父さん!!」
被害者:「弘一郎」、「みのり」・・・二人の乗ったボートが嵐に巻き込まれ、湖畔に辿り着いた後、気絶する。

第7話「超マジ!怒りのカレハーン!」
被害者:なし。

第41話「王女が危ない!奪われたキャラフェ!!」
被害者:なし。

第42話「お帰りなさい!満と薫!!」
被害者:なし。


担当:モエルンバ(全8回)

第8話「大好き!みのりと二人のお姉ちゃん」
被害者:みのり・・・爆風で吹き飛ばされ、気絶する(外傷なし)。

第9話
被害者:「加代」ちゃん、「宮迫」・・・戦闘で咲と舞が紙芝居に遅れた為、二人だけで紙芝居を行うハメになる。

第10話「朗読会を邪魔しちゃダメ!」
被害者:「健吾」、健太、「仁美」、「優子」、加代ちゃん・・・天候の悪化によって、釣りを中断させられる。

第11話「ふらふらフラッピ大ピンチ!」
被害者:なし。

第12話「チョッピはチョピっとホームシック?」
被害者:なし。

第13話「熱すぎ!モエルンバダンス!」
被害者:「鈴木明日香」・・・助けようとした咲のタックルによって気絶する(外傷なし)。※1

第41話「王女が危ない!奪われたキャラフェ!!」
被害者:なし。

第43話「夢じゃない!みんなのいる一日」
被害者:なし。


担当:ドロドロン(全9回)

第14話「謎の転校生!満と薫がやってきた」
被害者:なし。

第15話「ソフトボールは親子の絆」
被害者:なし。

第16話「夢と希望と健太の悩み!」
被害者:健太・・・爆風によって気絶する(外傷なし)。

第17話「壊れた埴輪!どうする舞とお母さん」
被害者:なし。

第18話「本日特売!満と薫がお手伝い!?」
被害者:なし。

第19話「大切なものは何?咲と舞の願い事」
被害者:なし。

第20話「雨に唄えばドロドロン!」
被害者:なし。

第42話「お帰りなさい!満と薫!!」
被害者:なし。

第44話「二人が消える?苦しみの満と薫」
被害者:美岳動物公園関係者、来場者・・・水道の水で公園内がびしょ濡れになる。※2


担当:満、薫(全3回)

第21話「夜空に輝け!星の光の仲間たち」
被害者:海原市民・・・送電用の電線が切れ、市内全域(?)が停電する。
被害者:弘一郎・・・隕石を入れていたガラスケースを割られる。

第22話「超オドロキ!満と薫の衝撃告白!!」
被害者:ソフトボール部員・・・ソフトボールの球を一球消される(600円相当?)。

第23話「ついに対決!脅威のアクダイカーン」
被害者:なし。


※1.直接手を下したのは咲(実行犯)ですが、そもそもの原因は「モエルンバ」ですので。
※2.「ドロドロン」自身は何もしていませんが、連帯責任という事で。


今日は、ここまでです・・・。
ここまでの被害報告を読まれて、まだ「S☆S」を見られた事のない方は、その恐ろしさに震え上がられたのではないかと思います・・・。

特に「満」と「薫」は、メインで活躍したのが3回しかないにも関わらず、怖ろしい程の結果を残しています・・・。
もし彼女達が「プリキュア」サイドに寝返らなければ、どんな事態になったいた事か・・・。

しかし、これは序の口です・・・!
明日の後編「その2」に登場する幹部たちは、もっと強大で怖ろしい力を持っているのです・・・!

今日の続きとなる「その2」は明日アップする予定です。
もうしばらくお待ち下さい。



「ってな感じで♪」、今日は何故か本編を見た事のない「新世紀エヴァンゲリオン」の夢を見ました・・・。

内容としては、「ネルフ」の薬品開発部が作っている変な薬に、「碇ゲンドウ」が気付いた事から始まります・・・。

その薬とは、「エヴァンゲリオン」に乗る事を嫌がる「碇シンジ」に飲ませる薬で、その薬を飲んだ者は、「周りの人物や物が凄く格好良く見える」という効果がるというものでした。
その薬を飲んだシンジには、周りの物事が全て劇画調に映り、本人も「マジンガーZ」や「ゲッターロボ」の主人公たちの様な熱い性格に変わってしまうのです。
そしてシンジは、「スゲー!カッケー!」と連呼しながら(目からは炎が出てます)、意気揚々とエヴァンゲリオンに乗り込むのでした・・・。

勿論、そんな薬の開発をゲンドウ自身が開発を指示した覚えはなく、その事を薬品の開発主任を問いただすと、それは「葛城ミサト」の指示によるものでした。
しかもミサトは、総理大臣のサインを偽造して、勝手に書類を作り、薬品開発部に指示を出していたのです。

そして、その事がゲンドウにばれた事を知ったミサトがトンズラするという夢でした・・・。


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「エルニーニョが終息=夏の短期、影響少ない―気象庁」

今年は9月が暑かったせいか、「秋~!」って感じる前に「冬が来た・・・」って感じです・・・。
冬生まれの自分としては、冬は好きですけどね。


咲・舞「ぶっちゃけはっちゃけ、トキメキパワーで絶好調!!」

2012年11月09日 18時53分

「菊池こころ」さん、誕生日おめでとうございます!
今日は、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」で「男の子」役を演じられた「菊池こころ」さんの誕生日です。
おめでとうございます!


菊池さんが演じられた「男の子」は、第9話、第25話、第27話に出演されています。

上記の写真は、「『ふたりはプリキュア Splash☆Star』設定資料集」の中の一枚ですが、菊池さんが演じられた「男の子」は一番左に描かれている(A)のキャラクターと思われます。


ご存知の通り、菊池さんは後に「ハートキャッチプリキュア!」で「ポプリ」役を演じられる事になります。
しかし、菊池さんが「S☆S」に出演された回の共演者に目を向けてみますと、意外(?)な事実が明らかになるのです・・・!

第9話では、後に「山吹祈里/キュアパイン」役を演じられる「中川亜紀子」さんと「星空みゆき/キュアハッピー」役を演じられる「福圓美里」さんと共演されています。
また、第25話では後に「桃園ラブ/キュアピーチ」役を演じられる「沖佳苗」さんとも共演されています・・・。
そして第27話では、後に「夏木りん/キュアルージュ」役を演じられる「竹内順子」さんとも共演されているのです・・・!

何と、菊池さんが出演された回、全てに未来の「プリキュア」役を演じられる方が、出演されていたのです・・・!
しかも、3回の出演にも関わらず4人も・・・。
正に、「菊池さんの出演される所、未来のプリキュアあり!」ですね。

菊池さんが「明堂院いつき」を「プリキュア」へと変身させた「ポプリ」役を演じられたのは、この事も関係しているのかも・・・?知れません。


では最後に、第27話の「男の子」のセリフで締めたいと思います。

男の子「あれっ!?今、あのぬいぐるみ動いたよ!?」(第27話より)



「S☆S」ニュースでも紹介させていただきましたが、「プリキュアオールスターズ プリートフォン」で使用出来る11月の「秘密のパスワード」が、「プリキュアガーデン」で公開されました。
第9弾では「ミギリン」のつぶやきを見る事が出来ます。

それにしても、「ミギリン」と「ヒダリン」のつぶやきの違いが気になりますね・・・。



「ってな感じで♪」、今日は更新が遅れてしまい申し訳ありませんでした。
明日の仕事の準備に手間取ってしまい、こんな時間になってしまいました・・・。

それに加え、長電話が大好きな友人からの電話もありまして・・・。
今日の電話は、2時間オーバーでした・・・。


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「3年11カ月絶食-鳥羽水族館『ダイオウグソクムシ』に飼育員困惑 /三重」


折角ですので、6月に訪れた「沼津港深海水族館 シーラカンス・ミュージアム」で撮った「ダイオウグソクムシ」の写真を再アップしておきます。

咲・舞「みんなで見たら、絶好調!!」

2012年11月08日 14時49分

「『データカードダス プリキュアオールスターズ』S☆Sカードフルコンプへの道」の
未所持カードの修正です・・・
2日前に行ったばかりの「『データカードダス プリキュアオールスターズ』S☆Sカードフルコンプへの道」ですが、第9回で入手したカードの整理を昨日行いました。
すると、以前このページでも紹介させていただいたカードフォルダが一杯(1枚オーバー)になりましたので、これを機にカードリストの再チェックを行ってみようと思った訳です。


1「舞」オーバー・・・。

ムープ「ダメダメムプ・・・」
プ―プ「がっかりププ・・・」
(第31話より)

しかし、そこには落とし穴が・・・。

「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」関連カードのコンプリートを決意した際に、「データカードダス プリキュアオールスターズ」の公式サイト等を参考にリストを制作したのですが、先の企画の第1弾を行って以降、このページにアップしている未所持リストのみを参考にして、そちらのリストをチェックする事がありませんでした。
何せ、「データカードダス プリキュアオールスターズ GoGoドリームライブ」から企画が始まった際の最新バージョン「スマイル02 サニースプリングコレクション」までの「S☆S」関連カードだけで、全83種類もありましたので・・・。

しかし、先にも述べた通り、企画を始める際に購入したフォルダが一杯になったのは、これを振り返る良い機会ですので、一枚一枚チェックして行ったのです。
その時、最初に作成したカードリストと自分の所持しているカード&未所持として挙げているカードの枚数に、1枚ずれがある事に気付きました・・・。

それが、「Part3 ウィンターコレクション」の「キュアブライト&キュアウィンディ」です・・・!
いや~、手遅れ(何が?)になる前に気付いて良かったです・・・。


という事で、上記のカードを加えた未所持リストを再アップいたします。

[未所持カード](2012年11月8日時点)

「データカードダス プリキュアオールスターズ GoGoドリームライブ」
「プロモーションカード」(残1種)
・SP-015 映画プリキュアオールスターズDX

「データカードダス プリキュアオールスターズ ハートキャッチドリームダンス」
「1stコレクション」(残2種)
・08/46 キュアイーグレット
・28/46 美翔舞

「2ndコレクション」(残2種)
・27/46 日向咲
・28/46 美翔舞

「3rdコレクション」(残1種)
・20/47 キュアイーグレット

「データカードダス プリキュアオールスターズ」
「Part1 サマーコレクション」(残2種)
・05/59 キュアブルーム&キュアイーグレット
・42/59 美翔舞

「Part2 オータムコレクション」(残2種)
・09/60 キュアブルーム&キュアイーグレット
・47/60 美翔舞&来海えりか

「Part3 ウィンターコレクション」(残2種)
・11/60 キュアブライト&キュアウィンディ
・28/60 美翔舞

「Part4 スイートスイーツコレクション」(残1種)
・04/60 キュアリズム&キュアベリー&キュアミント&キュアイーグレット


広川太一郎「コンプリートの日まで、後13種類・・・」
                                (「宇宙戦艦ヤマト」より一部引用)


因みに、自分が最初に制作したリストが正しければ、現行の「スマイル05 マーチオータムコレクション」までの「S☆S」関連カードは、全93種類のはずです・・・。
今回のミスの事もありますので、こちらのリストも再チェックした方が良いかも知れませんね・・・。
「S☆S」関連カードのみを抽出した手作りリストですので、今回の様な見落としが、こちらにはないと言い切れませんので・・・。

でも、この作業は公式サイト等をチェックしがらの手作業ですので、意外と時間が掛かるんですよ・・・。



「ってな感じで♪」、今日は飲み会がありますので、早めの更新となりました。


因みに、最近の写真がオレンジいのは、買ってきた電球が予想以上にオレンジだったからです・・・。
2個セットの物を購入しましたので、数年はこの状態が続くのか・・・。


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「『カサブランカ』続編製作へ 30年前に執筆されていた脚本を映画化」

昨日の日記で映画「カサブランカ」のネタを書きましたら、今日メールにこのニュースを紹介したツイッターからのお知らせが届きました。

咲・舞「ぶっちゃけはっちゃけトキメキパワーで絶好調!!」

2012年11月07日 19時53分

フォルダに埋もれていた「S☆S」関連(?)写真を紹介させていただきます①
いつもお世話になっています「Y.S.NAVY」さんから、「五條真由美」さんのライブの広告宣伝のご依頼がありましたので、微力ながらお手伝いさせていただきます。


11月13日(火)に「イオンモール土浦」にて、「茨城県民の日スペシャル企画 五條真由美 アニソンライブ」が行われます(詳しくは、こちら)。
平日の開催となりますが、観覧無料となっておりますので、是非足をお運び下さい。


そう言えば、自分は「テウチライブ」での五條さんしか見た事がありませんので、こういう子供向けの唄い方をされている五條さんは見た事ないです。
実は、先月開催された「よにんでSUPER TEUCHI MIX!!IN OSAKA」の中で、唄い方の違いについて話されていまして・・・。

あ・・・。
去年の「おもちゃショー」で、「ジュエルペット サンシャイン」の主題歌を唄われていたのを忘れてました・・・。
出演される事を全く知りませんでしたので、驚きました・・・。
五條さんが、「『ガーネット』が好きです」と言われていたのを覚えています。



今日は、パソコンのフォルダに埋もれていた「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」関連(?)の写真を紹介たいと思います。
実は昨日、パソコンのフォルダを整理していましたら、まだ当サイトで紹介していなかった「S☆S」関連(?)の写真がポロポロ出てきましたので、ネタとして使わせていただこうと思った次第であります。


今回紹介させていただくのは、以前「『データカードダス プリキュアオールスターズ』S☆Sカードフルコンプへの道」の「静岡編」でもお世話になりました「富士 鑑定団」です。
こちらお店は、「データカードダス プリキュアオールスターズ」のカードだけではなく、「プリキュア」グッズの中古品も多数取り扱われています。

その中でも、未就学女児向け(?)アニメの小物グッズコーナーが設けられており、特に「プリキュア」の小物グッズが充実していました。


こちらは、以前この日記でも紹介させていただいた手描きのポップです(写真自体は別の物です)。

「つぼみ」と「えりか」ではなく、「咲」をチョイスというセンスに乾杯・・・!

写真では見切れていますが、ポップの下に「チョッピ」のキーホルダーが写っています。


「キュアドール」以外にも、様々な「プリキュア」グッズの小物が並べられていました。

「キュアアクア」の上にあるのは、「デフォルマイスタープチ プリキュアオールスターズ Ver.pretty」の「キュアイーグレット」です。

「キュアドール」は、現在も玩具屋さんの店頭で買う事が出来ますが、ガシャポンやゲームセンターの景品は、現在では店頭で入手する事は出来ないと思われます。
「映画 プリキュアオールスターズDX みんなともだちっ☆奇跡の全員大集合!」等、放送後に「S☆S」のファンになられた方がグッズを集めるには、中古品店か、ネットオークションを頼らざるを得ないと思われますので・・・。


以上です。

先にも紹介させていただきましたが、手描きのポップが自分としては好印象でした。
勿論、「ハートキャッチプリキュア!」放送初期の時点で、17人もいる「プリキュア」から咲をチョイスして下さった事も大きいですが・・・。


因みに、今日紹介させていただいたコーナーですが、「プリキュア」関連グッズ以外にも、「美少女戦士セーラームーン」や「おジャ魔女どれみ」等の小物グッズも、同コーナーに並べられていました。
ただ、現行シリーズという事もあり、殆どが「プリキュア」関連のグッズで締められていました。

しかし、逆に「セーラームーン」や「おジャ魔女」のグッズの方が、年代から言ってレアかも知れませんね・・・。



「ってな感じで♪」、今日は更新が遅れてしまい申し訳ありませんでした。
予定では、もっと早く帰宅するはずだったのですが、色々と手間取ってしまいました・・・。
明日の更新は更に遅くなりそうですので、昼頃に更新して出掛けようと思っています。


因みに、今日の文章の中に「~に乾杯」という言葉があったのですが、あれは映画の「カサブランカ」と花の「カサブランカ」と花の「プリキュア」に掛けていたのです・・・。
分かりづらかったですよね・・・?


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「しし座流星群、観測ピークの17日は好天・・・ウェザーニューズ」

今日は更新が遅かったので、先程、少し夜空を眺めてみましたが、東京でも見れるのでしょうか・・・?

咲・舞「ぶっちゃけはっちゃけ、トキメキパワーで絶好調!!」

2012年11月06日 17時36分

「『データカードダス プリキュアオールスターズ』S☆Sカードフルコンプへの道」
第9回「秋葉原編(その4)」
「『データカードダス プリキュアオールスターズ』S☆Sカードフルコンプへの道」(秋葉原編その2)で手に入れたカード紹介の第1弾です。

自分は最初、「サニー」の綴りは「Sonny」かと思っていましたが、「Sunny」が正解でした。
両方とも同じ発音(?)でしたので・・・。
でも、絵本の世界が舞台なら、「Sonny」でも違和感ないかな?とも・・・。



今日は「『データカードダス プリキュアオールスターズ』S☆Sカードフルコンプへの道」の第9回をお送りしたいと思います。
この企画は、タイトルの通り、「データカードダス プリキュアオールスターズ」「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」関連カードのフルコンプを目指すという企画です。

しかも、今回訪れた場所は、第6回に続き4回となる秋葉原です。
仕事の関係で秋葉原に立ち寄る事が多いのと、前回も古いカードを手に入れる事が出来ましたので、2ヶ月ぶりに行ってみました。

今回も新規の店舗開拓はありませんでしたので、店舗紹介の写真は前回の使い回しとなります。
また、今回も仕事先の関係上、秋葉原駅から遠い順に各店舗を回っています。


では、スタートです。


1軒目は、「リバティー 秋葉原4号店」です。

残念ながら、この店舗では自分の未所持カードを見付ける事が出来ませんでした。

こちらのお店は、高額カードの品揃えは豊富なのですが、低価格のカードの在庫は少なめです。
ですが、低価格のカードも、多かったら多かったで問題が・・・(その理由は次のお店で)。



2軒目のお店は「フルコンプ 秋葉原店」です(逆光写真の使い回しで申し訳ないです)。

こちらのお店は、秋葉原でも一、二を争う低価格カードの在庫があるお店なのですが、その圧倒的な在庫量に毎回心を折られそうになってしまいます・・・。
低価格のカードは、自由にチェックする事が出来るボックスに纏められているのですが、シリーズ単位で分けられている訳ではありませんので、数百枚(千枚オーバー?)はあると思われる低価格カードの中から探さなくてはならないのです・・・。

そんなこんなしながらも、このお店では4枚の未所持カードを手に入れる事が出来ました。
ただし、最新の「スマイル05 マーチオータムコレクション」のカードのみとなっています。

こちらのお店で購入出来たのは、以下のカードです。

「スマイル05 マーチオータムコレクション」(残5種)
・05/54 キュアブルーム
・23/54 日野あかね、日向咲、美墨なぎさ
・28/54 日向咲
・35/60 秋元こまち、青木れいか、美翔舞



3軒目のお店は「まんだらけ コンプレックス」です。

前々回(第8回)の大阪「梅田編」、前回(第8.5回)の「心斎橋編」では、同系列店で合わせて3枚の未所持カードを手に入れる事が出来ました。
しかし、残念ながら、このお店では未所持カードを見付ける事は出来ませんでした。

因みに、後のお店もそうなのですが、先に訪れたお店で手に入れたカードの在庫が、後で訪れたお店にあった場合でも、紹介は行っていません。
ですので、未所持カードがなかったからと言って、在庫が少ない訳ではありません(特に最新バージョンのカードには、それが如実に表れます)。
ご注意下さい。



4件目は、高額カードの品揃えがナンバー1(調査時)の「イエローサブマリン G-SHOP☆ミント」です。

こちらの店も低価格のカードの在庫が大量に揃っています。
前回(第6回)の「秋原編」でも「データカードダス プリキュアオールスターズ GoGoドリームライブ」のプロモーションカードを手に入れる事が出来ました(しかも、低価格カードとして)。

という事で、今回も期待していたのですが、手に入った未所持カードは「スマイル05」のカードのみでした。
残念・・・。
ただ、このお店は古いカードの入荷も今まで多々ありましたので、また次回に期待したいと思います。

こちらのお店で購入出来たのは、以下のカードです。

「スマイル05 マーチオータムコレクション」(残1種)
・53/54 美翔舞



そして、今回の取りを務めたのは「リバティー 秋葉原13号館」です。

こちらのお店でも未所持カードを見付ける事は出来ませんでした・・・。
因みに、このお店は1軒目に訪れました「リバティー 秋葉原4号店」と同じ系列店です。


という事で、上記の5店舗回って手に入れたカードは、5枚となりました。

これを反映した未所持のリストをアップします。

[未所持カード](2012年10月27日時点)

「データカードダス プリキュアオールスターズ GoGoドリームライブ」
「プロモーションカード」(残1種)
・SP-015 映画プリキュアオールスターズDX

「データカードダス プリキュアオールスターズ ハートキャッチドリームダンス」
「1stコレクション」(残2種)
・08/46 キュアイーグレット
・28/46 美翔舞

「2ndコレクション」(残2種)
・27/46 日向咲
・28/46 美翔舞

「3rdコレクション」(残1種)
・20/47 キュアイーグレット

「データカードダス プリキュアオールスターズ」
「Part1 サマーコレクション」(残2種)
・05/59 キュアブルーム&キュアイーグレット
・42/59 美翔舞

「Part2 オータムコレクション」(残2種)
・09/60 キュアブルーム&キュアイーグレット
・47/60 美翔舞&来海えりか

「Part3 ウィンターコレクション」(残1種)
・28/60 美翔舞

「Part4 スイートスイーツコレクション」(残1種)
・04/60 キュアリズム&キュアベリー&キュアミント&キュアイーグレット

「スマイル05 マーチオータムコレクション」(残0種)
コンプリート!


広川太一郎「コンプリートの日まで、後12種類・・・」
                                (「宇宙戦艦ヤマト」より一部引用)


以上です。
今回手に入れたカードは、最新の「スマイル05」のカードのみとなりましたので、「S☆S」関連カードの未所持カードは、前回(第8.5回)と変わらず残り12種類のままとなります。

前回(第6回)の「秋葉原編」では、自分が所持していないカードの中で最も古い「データカードダス プリキュアオールスターズ GoGoドリームライブ」のカードが手に入ったのですが、同じパターンとは行きませんでした・・・。
しかし、更にその前(第5回)の「秋葉原編」の時にはなかったカードですし、最初にも述べた通り、秋葉原には仕事で立ち寄りますので、時間を置いて再度チャレンジしたいと思います!

それにしても、低価格カードのチェックは、ボックスを前にした時点で心が折れそうになってしまいます・・・。



「ってな感じで♪」、何か最近「S☆S」関連のニュースが減ってきた気がします・・・。
自分の「S☆S」ネタのストックも無限にある訳ではありませんので、そろそろ新しいニュースが欲しいですね。

正確に言えば、今日のネタも先月末に行ったネタなのですが、明日新しいニュースがなければ、いよいよストックしてあるネタに手を出す事に・・・!
当時は、面白い!って思っていたネタも、見直しますと結構厳しいですね・・・。


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「珍しいクジラと判明 NZ、打ち上げられた2頭」

話は変わりますが、先日このコーナーでお伝えした「イエティ(雪男)」と思われる生物の体毛の発見のニュース・・・。
今回の鯨の様に深海で生活している生物の死骸が、なかなか発見されないのは当然の事なのですが、一方・・・。
・・・。
ロマンです・・・!

咲・舞「みんなで見たら、絶好調!!」

2012年11月05日 16時59分

今日の「並べてみればプリキュアが分かる!かも」は放送時期で並べてみました
毎週月曜日恒例企画「並べてみればプリキュアが分かる!かも」は、現行の「スマイルプリキュア!」の放送がお休みだった為、内容を変更してお届けします。
今回の休みは、「プリキュア」シリーズの通例となっており、他のシリーズでも11月の第一週はお休みとなっています。

という事で、今日は通例のお休みである11月の第一週を基準に、各作品のお休みの前後の回を挙げてみたいと思います。
通常、このコーナーは「話数を基準」にして並べていますが、今回は「放送時期を基準」にして並べてみるという事になります。
いつもとは異なり、各作品の物語の進み具合が分かると思います。

では早速、各作品の11月第一週(放送休止)前後のタイトルを並べてみたいと思います。


「ふたりはプリキュア」
第38話「ガッツでGO!亮太のお手伝い大作戦」(10月31日放送)
第39話「涙キラ!汗がタラ!結婚式は大騒動!!」(11月14日放送)

「ふたりはプリキュア マックスハート」
第36話「おうちに帰して~!ポルンとルルンの大冒険」(10月30日放送)
第37話「なぎさ飛ぶ!ほのか舞う!志穂全力の大舞台!」(11月13日放送)

「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」
第38話「アイドル誕生 日向咲!ってマジ!?」(10月29日放送)
第39話「珍獣ミミンガ大騒動!?」
(11月12日放送)

「Yes!プリキュア5」
第38話「プリキュア5のシンデレラ物語」(10月28日放送)
第39話「恐怖!デスパライア現る」
(11月11日放送)

「Yes!プリキュア5 GoGo!」
第37話「危ない!ファイブDEチャンス!(後編)」(10月26日放送)
第38話「二人の力!ドリーム&ローズ!!」(11月9日放送)

「フレッシュプリキュア!」
第38話「クローバーボックスをさがせ!!」(10月25日放送)
第39話「ケンカは禁止?沖縄修学旅行!!」(11月8日放送)

「ハートキャッチプリキュア!」
第38話「プリキュア、スーパーシルエットに変身ですっ!!」(10月31日放送)
第39話「えりかピンチ!マリンタクトが奪われました!!」(11月14日放送)

「スイートプリキュア♪」
第37話「ワクワク!ハロウィンでみんな変身ニャ!」(10月30日放送)
第38話「パチパチパチ♪ 不思議な出会いが新たな始まりニャ!」(11月13日放送)

「スマイルプリキュア!」
第37話「れいかの悩み!清き心と清き一票!!」(10月28日放送)
第38話「ハッスルなお!プリキュアがコドモニナ~ル!?」(11月11日放送予定)


話数的には、殆どの作品が第37話から第39話の間となっています。
「マックスハート」のみ、第36話と第37話になっていますが、これは放送回数が全47話と他の作品より少ない為です。

タイトルに注目してみますと、大きく分けて2パターンに分別されます。
「無印」、「マックスハート」、「S☆S」、「フレッシュ」は単発の話で繋いでいますが、「5」、「5GoGo!」、「ハートキャッチ」、「スイート」は、前後のどちらかの回が物語が大きく動く話となっています。
多分、「スマイル」は前者のパターンになると思われます。


「S☆S」に目を向けますと、先にも述べました通り、単発の話で繋いでいますので、これと言ってコメントも・・・。
強いて言うなら、第38話も第39話も最後にオチが用意されているという事くらいでしょうか・・・。


では最後に、「S☆S」の第38話の最後のセリフと第39話の最初のセリフで締めたいと思います。

フープ「動かない役なんて嫌ププ~!」(第38話より)

チョッピ「も~い~チョピ~?」(第39話より)



「ってな感じで♪」、今日の写真は、こちらです・・・!


数年ぶりに、漫画雑誌を買いました・・・。

昼過ぎにコンビニに行きましたので、売り切れてるかな~と思ったのですが、全く問題なかったです・・・。
でも、今週号は発行部数が伸びてると思います・・・。
・・・。
多分・・・。

って言うか、3D映画だったり、宇宙創造だったり、「大泉学園」だったり、「(大帝国)ナリー」だったりと、「S☆S」っぽいな~と思ったのは自分だけではないはずです・・・!
って言うか(2回目)、来年3月に単行本出るのね・・・。

咲「大帝国ナリー!」


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「100円ショップで『買っていいもの』『悪いもの』はコレだ!」

丁度、先週100円ショップで買い物したばかりでした。
実は、まだアレを出していませんで・・・。
皆さん、もう投函されましたでしょうか・・・?


咲・舞「ぶっちゃけはっちゃけトキメキパワーで絶好調!!」

2012年11月04日 16時50分

「うちやえゆか」さん、「五條真由美」さん、八周年おめでとうございます!
今日は、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」のオープニングテーマを歌われた「うちやえゆか」さんと、エンディングテーマを唄われた「五條真由美」さんが初めて出会われた日です。
おめでとうございます!

優子「やっぱ、『おめでとうございます!』って変じゃない?」(第2話より一部引用)

・・・。
変ですかね・・・?
兎にも角にも8年前の今日、うちやえさんと五條さんは初めて出会われた事には変わりありません・・・。

何故、この話になったかと言いますと、実は先月大阪で行われた「よにんでSUPER TEUCHI MIX!!IN OSAKA」の中で、うちやえさんがこの事を話されていましたので、折角なので日記のネタとして使わせていただいた次第であります・・・。

うちやえさん「で、名刺をね、その時は『五條真由美です』、『うちやえゆかでございます』なんて言って名刺を交換して、その名刺を今もちゃんと持ってて、日にちを見たら2004年11月4日という日にちでした」
                    (「よにんでSUPER TEUCHI MIX!!IN OSAKA」より)

うちやえさんが、「ふたりはプリキュア ボーカルアルバム2 VOCAL RAINBOW STORM!!~光になりたい~」に収録されている「Beautiful World」という曲をレコーディングされた際に、初めて五條さんと出会われたのが、今日なのです。

先の「テウチライブ」のMCで、うちやえさんがこの事を話されたという事から、うちやえさんが五條さんとの出会いを大切にされている事が、よく伝わりました。
一方の五條さんも、その時の事をハッキリ覚えられていて、うちやえさんに続きライブの中のMCで語られていました。


では最後に、先のうちやえさんのMCに対しての五條さんの言葉で締めたいと思います。

五條さん「あの頃は、凄くキレイな、優しそうなお姉さんだなぁって思っていたんですけど・・・、キレイは変わらないんですが中身がね・・・!たいぶね!あの~、凄い方だなと・・・。まあ、ほら!いないよ!あんな人!天才ってやっぱ違うんだなっていう・・・気持ちを持たせてくれる・・・先輩でございますが・・・」
                    (「よにんでSUPER TEUCHI MIX!!IN OSAKA」より)



続きましては、以前「プリキュア」の新聞ネタを送って下さった「M.black」さんから、また写真を送っていただきました。
いつもありがとうございます。

先日の日記で紹介させていただいた「東映アニメーションギャラリー」の横にある「T・ジョイ 大泉」で、現在公開中の「映画 スマイルプリキュア!絵本の中はみんなチグハグ!」をご覧になられたそうで、その際に館内にあった「S☆S」ネタを撮影して下さいました。
今日は、その写真を紹介させていただきたいと思います。



「グッズ注文票」が入ったケースに注目しますと・・・。


世界的に有名なキャラクター「ドラえもん」と並んで「フラッピ」が・・・!


「絵本の中はみんなチグハグ!」のパンフレットの中にも・・・?


「スマイル」の関連商品が並ぶ中、一番下に注目です・・・!


「DVD-BOX」の広告が・・・!


以上となります。
「M.black」さん、ありがとうございました!



「ってな感じで♪」、昨日チャレンジした新しい「S☆S」ネタですが、見事に玉砕・・・。
コンプライアンスをナメてました・・・。
しかし、ここで引き下がる訳には行きません・・・!
再び別の手段でチャレンジしてみます・・・!
その全容は、近日中に紹介(出来ればいいな)予定です。

因みに、小難しい事を言っていますが、要は自分の部屋が狭い事が問題なだけなのです・・・。
実家に持って帰れば解決する問題なのですが、その目的の為に交通費を3万円以上使って戻るのが・・・。


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「世界のヘンな動物『ヘー』な話」

レイ「てめえらの血は なに色だ―――っ!!」(「北斗の拳」より)
コオリウオ「白です」
イカ「青です」


ちょっと古いニュースでしたが、面白かったので紹介させていただきました。

咲・舞「ぶっちゃけはっちゃけ、トキメキパワーで絶好調!!」

2012年11月03日 14時10分

「向井亜紀」さん、誕生日おめでとうございます!
今日は、「映画 ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター チクタク危機一髪!」で「向井亜紀」役(本人役)を演じられた「向井亜紀」さんの誕生日です。
おめでとうございます!


向井さんが本人役を演じられたのは、「チクタク危機一髪!」のみとなっています。

という事で、今日は向井さんの誕生日を記念して、「チクタク危機一髪!」の紹介を・・・と行きたい所ですが、「チクタク危機一髪!」は当サイトで何度も取り上げてさせていただいておりますので、今回は少し趣向を変えて「ゲスト声優」に注目したいと思います。
取り上げるのは、勿論「映画プリキュア」シリーズ全13作品となります。

では、スタートです。


「映画 ふたりはプリキュア Max Heart」
「工藤静香」さん・・・「希望の園の女王」役
「赤江珠緒」さん・・・「ハート」役

「映画 ふたりはプリキュア Max Heart 2 雪空のともだち」
「矢口真里」さん・・・「矢口真里(本人)」役
「清水佐紀」さん・・・「清水佐紀(本人)」役

「映画 ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター チクタク危機一髪!」
「向井亜紀」さん・・・「向井亜紀(本人)」役
「うちやえゆか」さん・・・「うちやえゆか(本人)」役

「映画 Yes!プリキュア5 鏡の国のミラクル大冒険!」
「たくや(ザ・たっち)」・・・「ミギリン」役
「かずや(ザ・たっち)」・・・「ヒダリン」役

「映画 Yes!プリキュア5GoGo!お菓子の国のハッピーバースディ♪」
なし

「映画 プリキュアオールスターズDX みんなともだちっ☆奇跡の全員大集合!」
「エド・はるみ」さん・・・「ダンスコンテストの司会者」役

「映画 フレッシュプリキュア!おもちゃの国は秘密がいっぱい!?」
なし

「映画 プリキュアオールスターズDX2 希望の光☆レインボージュエルを守れ!」
なし

「映画 ハートキャッチプリキュア! 花の都でファッションショー・・・ですか!?」
なし

「映画プリキュアオールスターズDX3 未来にとどけ!未来につなぐ☆虹色の花」
なし

「映画 スイートプリキュア♪とりもどせ!心がつなぐ奇跡のメロディ♪」
なし

「映画プリキュアオールスターズ New Stage(ニューステージ) みらいのともだち」
「熊田聖亜」さん・・・「フーちゃん」役
「赤江珠緒」さん・・・「あゆみの母」役、「赤江珠緒(本人)」役

「映画 スマイルプリキュア!絵本の中はみんなチグハグ!」
なし


以上となります。

「鏡の国のミラクル大冒険!」以降は、「映画 プリキュアオールスターズDX」を除きますと、「New Stage」までゲスト声優が起用されていないんですね。
逆に言えば、「New Stage」は6作ぶりにゲスト声優を起用されたという事になります。

そういう意味では、「映画 プリキュアオールスターズ」シリーズを除けば、「お菓子の国のハッピーバースディ♪」以降はゲスト声優を起用されていません。
ただ、「5GoGo!」以降はテレビの方にゲスト声優さんが出演されている作品もありますので、それが映画の代わりと言えるかも知れません。
また、「5」以降はテレビを中心に、お笑いタレントの方がゲスト声優として出演される方向に舵を切られた感があります。
「鏡の国のミラクル大冒険!」の「ザ・たっち」の出演が好評だったのかも知れませんね。

後、「チクタク危機一髪!」に出演されたうちやえさんを「ゲスト声優」という枠に入れるのが、適切なのかが微妙です・・・。


では最後に、向井さんの「チクタク危機一髪!」でのセリフで締めたいと思います。

向井さん「皆さん、こんにちわ。向井亜紀です」「チクタク危機一髪!」より)



「ってな感じで♪」、今日の写真は向井さんの誕生日に合わせて、「映画ふたりはプリキュア Splash☆Star~チクタク危機一髪!~オリジナル・サウンドトラック」をチョイスしてみました。
因みに、このサウンドトラックには特典として「『ふたりはプリキュア』未収録BGMコレクション』が収録されています。
「無印」ファンにもお勧めのサウンドトラックです。


今日はこれから秋葉原に行ってきます。
ですので、早めの更新となりました。
「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」の小ネタ(新ネタ)絡みですので、近日中にご報告出来ると思います(成功すればですが・・・)。
久しぶりの新ネタですので、自分としても結果が楽しみです(成功すればですが・・・)。


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「首都高老朽化めぐる議論大詰め “地下化”の理想と現実」

今週の「サンデーモーニング」(裏番組ですみません・・・)で、「涌井史郎」さんがこの問題を語られていました。
避けては通れない問題ですが、個人的には涌井さんの発言には好印象を持っていますので、良い結論を出して下さると信じています。

咲・舞「みんなで見たら、絶好調!!」

2012年11月02日 17時34分

二度目となる「東映アニメーションギャラリー」に行ってきました!
実は先月、上京された「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」の盟友Hさんと「東映アニメーションギャラリー」に行ってきました。

一度目に行った際のレポートは、今年の5月24日から6月10日の日記にアップしましたが、内容が予想以上に良かったので(入場無料を踏まえた上)、機会があれば是非Hさんをお誘いしたいと思っていたのですが、やっとその機会に恵まれました。

今日は、その際のレポートを写真付きで紹介したいと思います。


「東映アニメーションギャラリー」は、「東映アニメーション」の敷地内にありますので、池袋から西武池袋線に乗って、「大泉学園」駅を目指します。


そして駅から徒歩約15分、「東映アニメーション」に到着です。


今回Hさんを誘ったのは、丁度「東映アニメーションギャラリー」で「スマイルプリキュア!」のイベントが行われていたからです。

その前は「ワンピース」のイベントが行われていたのですが、折角お誘いするなら「プリキュア」関連のイベントを行っている時の方が良いかな?と思いまして・・・。

続いて、受付で入場用の入館証を発行してもらうのですが、ここで以前はなかった注意書きが・・・。

何と、ギャラリー内での撮影可能箇所が限定されていたのです・・・!
前回(5月)訪れた際は、自由に撮影出来たのですが・・・。
まさか、自分が撮った写真をアップしたからでしょうか・・・?

逆に、前回撮っておいて良かったとも思いました・・・。
今では撮影出来ない貴重な「東映アニメーションギャラリー」内部の様子は、5月24日から6月10日の日記をご覧下さい・・・!

という事で、今回紹介出来る写真は、撮影可能場所のみの写真となります。
ご了承下さい。


ギャラリーの外には、イベント告知のポップが設置されていました。


こちらのポップは撮影可能でしたので、撮らせていただきました。

ギャラリー内に入りますと、お客さんの他にギャラリーのスタッフの方が2名いらっしゃいました。
言い忘れていましたが、今回は日曜日にギャラリーに行きました。
前回は平日でしたので、ほぼ貸切状態でしたが、今回は他のお客さんも多数いらっしゃいました。

撮影が自由に行えなかったのは残念ですが、逆に良い事もありました。
実は、先に紹介したギャラリーのスタッフの方が、「東映アニメーション」の歴代作品の解説を行って下さったのです。
自分たちの相手をして下さった方は、古くから「東映アニメーション」に関わられた方(定年を迎えた社員の方?)らしく、黎明期の「東映アニメーション」(「東映動画」時代)や「手塚治虫」先生、「宮崎駿」監督の話なども聞かせていただきました。

そして、ギャラリー内で唯一撮影可能だったのが、こちらです。


「スイートプリキュア♪」の等身大フィギュアです。


因みに、5月に行った際は「ハートキャッチプリキュア!」でした(5月に撮った写真です)。

4人目の「プリキュア」がハブられるのは、今や恒例か・・・。

また、今回は先にも述べました通り、「スマイル」のイベントが行われており、台本や資料などがガラスケースに展示されていました。
後、休憩スペースに通じる通路に展示されていた「東映アニメーション」作品の玩具も、前回5月に訪れた時とは一部変更されていました。


以上です。

ギャラリー内の撮影が出来なくなったのは残念ですが、何か問題が起こったのでしょうね・・・(自分?)。
しかし、入場無料を考えますと、西武池袋線沿線にお住まいの方、また池袋近辺に来られたアニメファンの方には、行って損はないと思います。
特に、休日限定かも知れませんが、ギャラリースタッフの方の解説は、アニメファンにとっては貴重な話だと思います。

もし機会がありましたら、是非ご検討下さい。



「ってな感じで♪」、今日は「S☆S」の話がなかった気が・・・。
そう言えば、前回「東映アニメーションギャラリー」を訪れた際、「S☆S」の放送告知ポスターの前にぬいぐるみが設置されていて、写真を撮る事が出来なかったのですが、今回訪れた際は、ぬいぐるみが移動されており、全体を見る事が出来ました。
しかし、今回は撮影不許可・・・。
ぬぐぐ・・・!


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「雪男の確率『60~70%』 西シベリアで発見の体毛」

弦太朗「ロマン、キターッ!」(「仮面ライダーフォーゼ」より一部引用)

以前、ロシアで調査が行われた事は、このコーナーでもお伝えしましたが、その続報となります。
「ネッシー」の時にも存在しない理由として、死体が出ていない事が挙げられましたが、そこを突かれますとロマンが・・・。

咲・舞「ぶっちゃけはっちゃけトキメキパワーで絶好調!!」

2012年11月01日 15時59分

「榎本温子」さん、誕生日おめでとうございます!
今日は、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」で「美翔舞」役を演じられた「榎本温子」さんの誕生日です。
おめでとうございます!


榎本さんが演じられた舞が登場した回は、主人公という事もあり、全作品となっています。

本来でしたら、今日は舞にスポットを当てるべきなのですが、今月の20日は舞の誕生日ですので、そちらでスポットを当てたいと思います。
「S☆S」の中で誕生日が設定されているのは、舞と「咲」だけですので・・・。

余談ですが、「日向咲」役を演じられた「樹元オリエ」さんは、「ゴーヤーン」役を演じられた「森川智之」さんが同じ(1月26日)の為、樹元さんの誕生日はゴーヤーンを優先させていただいています。


では、舞の誕生日である11月20日に特集予定のネタに関連するセリフで締めたいと思います。

舞「咲・・・、もう少しちゃんと勉強した方がいいと思うよ・・・」(第14話より)



続いては、月頭恒例の前月(10月)の反省会です。


まずは、先々月から始めた月で最もアクセス(ユーザー)数が多かった日と悪かった日の発表したいと思います。

一番アクセス数が多かったのは、10月6日(土)でした。
ご覧いただきありがとうございました!
こちらは、100%「よにんでSUPER TEUCHI MIX!!IN OSAKA」効果ですね。
正に「人のふんどしで相撲を取る」ってやつです・・・。

そして、一番アクセス数が悪かったのは、10月21日(日)でした・・・。
そんな中でも、ご覧下さった方には感謝しております・・・!
因みに、この日は「『S☆S』(エスエス)のツボ!」の最後の日(最終回)でした・・・。
作品を紹介する自分のプレゼンテーション能力が低い事を示されているのだと、改めて痛感しました。


余談ですが、このサイトが登録している「Google Analytics」のアクセス解析は、「訪問数」、「ユーザー数」、「ページビュー数」、「訪問別ページビュー」、「訪問時の平均滞在時間」、「直帰率」、「新規訪問の割合」を確認する事が出来ます(過去との比較も可能)ので、とても便利です。
しかし、自分は月一で数字を眺める程度で、全く活用出来ていないのが現状です・・・。


続いては、「S☆S」ニュースです。
10月のニュースは4件と、先月から半減となりました・・・。

ただ、今月か来月には「映画 プリキュアオールスターズ NewStage2」関連のニュースが増えてくるのではないかと思われます。


続いて、「二次創作」です。
・・・。
最近、やっと時間が出来ましたので、半年前に書き始めた物を進めようと思っています。


そして最後は、「OVA化貯金」です。
10月は9回中、当たり(末等)が1回という結果となりました。
確率論上は、こんな感じです・・・。

目標金額まで、残り299,981,700円となっています。



「ってな感じで♪」、先の反省でも少しふれましたが、こんなテキストだけの当サイトをご覧いただいている方が多くいらっしゃる事に、驚きと感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございます。
当サイトのアクセス数は、他のサイトに比べれば微々たる数字かも知れませんが、その分、このサイトをご覧いただいている一人一人の方が、自分にとってはとても大きく、大切な存在です。

出来たばかりの小さな会社に入った若者に対し、自分がよく言う言葉があります。
「今は大変だろうけど、もし会社が大きくなれば、君は幹部なんだよ」と・・・。
勿論、会社の形態によっては異なる場合もありますが、若者を鼓舞するつもりでそう言っています。
当サイトをご覧いただいている方にも、そんな長い目で見て下されば幸いです。

まあ、大きくなる前に倒産(サイト閉鎖)する場合も多々ありますが・・・(笑)。


では最後に、恒例の「今日の気になるニュース」を紹介するコーナーです。

「金本氏 虎ルーキーに忠告“チヤホヤされて勘違いするな”」

自分もアクセス数の結果に左右されず、コツコツ頑張っていきたいと思います。
ん・・・?
左右される(耳を傾ける・反省する)べきなのか・・・?


咲・舞「ぶっちゃけはっちゃけ、トキメキパワーで絶好調!!」



過去の日記



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