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「S☆S」日記とは
個人的に「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」に関連する出来事があったり、
なかったりした時に更新するページです。


2018年08月13日 23時01分

「NARABETEMIREBAっと!プリキュアが分かる!かも(簡易版)」(第27話)
今日は、月曜日恒例企画「NARABETEMIREBAっと!プリキュアが分かる!かも」の簡易版をお送りさせていただきます。


今回は、第27話となります。

では早速、各作品の第27話タイトルを並べてみます。


「ふたりはプリキュア」・・・「新たな闇が迫る!迷子のポルンを救え」

「ふたりはプリキュア マックスハート」・・・「残った宿題片付けろ!梨と嵐とザケンナー!!」

「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」・・・「みんな大好き!思い出の夏祭り」

「Yes!プリキュア5」・・・「りんちゃんイケメン幽霊とデート!?」

「Yes!プリキュア5 GoGo!」・・・「りんちゃんVS大江戸妖怪!」

「フレッシュプリキュア!」・・・「夏だ!祭りだ!オードリー!!」

「ハートキャッチプリキュア!」・・・「おじいちゃんはイケメンさん?キュアフラワーの初恋です!」

「スイートプリキュア♪」・・・「カチッカチッ!30分で世界を救うニャ!」

「スマイルプリキュア!」・・・「夏のふしぎ!おばあちゃんのたからもの」

「ドキドキ!プリキュア」・・・「バレちゃった!?キュアエースの弱点!」

「ハピネスチャージプリキュア!」・・・「悩めるひめ!プリキュアチーム解散の危機!?」

「Go!プリンセスプリキュア」・・・「ガンバレゆうき!応援ひびく夏祭り!」

「魔法つかいプリキュア!」・・・「Let'sエンジョイ!魔法学校の夏休み!」

「キラキラ☆プリキュアアラモード」・・・「アツ~いライブバトル!あおいVSミサキ!」

「HUGっと!プリキュア」・・・「先生のパパ修行!こんにちは、あかちゃん! 」


この回も夏休み期間の為、夏休みを題材とした話が目立ちます。
特に、「S☆S」、「5GoGo!」、「フレッシュ」、「Go!プリ」では、夏祭りが舞台となっています(「魔プリ」は次話)。
その他の作品でも、「梨狩り」、「肝試し」、「帰郷」、「ハイキング」、「夏休みの宿題」、「ロックフェス」と、夏休みらしいテーマを扱っています。



「ってな感じで♪」、昨日の日記で書いた「プリキュア つながるぱずるん」の「エレン」の「プリキュアチャレンジ」に今日チャレンジしてみました・・・。
四つの条件の内、残るは『1ステージで必殺技を7回』だけなのですが、現行イベントの「げきむず」でチャレンジしましたが、一回のコンティニューでは無理でした・・・。
宝石を消費してコンティニューし続ければクリア出来たかも知れませんが、貴重な宝石を使うのを躊躇してしまいました・・・。
前回のイベントで1,100個も消費したばかりですので・・・。
明日「むずかしい」で再チャレンジして様子見ですね・・・。

加代「いっ、いや・・・、あ、あの・・・、ね・・・?」(第40話より)

2018年08月12日 20時16分

毎週日曜日恒例の生存報告と「プリキュア つながるぱずるん」の近況報告です
毎週日曜日恒例の生存報告と「プリキュア つながるぱずるん」の近況報告です。
昨日、今日とお盆休み前の仕事ラッシュで疲れた身体を癒してましたが、気付けば自分のお盆休みが明日で終わりという現実・・・。


まずは、イベントです。


現在は、新イベント「夏だ!花火だ!ハチャメチャ夏祭り!」が開催中です。

前回のイベント「みんなでお泊りYes!GoGo!おもいで」では、イベント産★4「こまち」の必殺技レベルをマックスにする為に精神と宝石を削りながらプレイしていたので、今回のイベントはマッタリやってます。
まあ、前回の様なイベントが続かれても困りますしね・・・。
ただ、前回のイベントで必殺技レベルをマックスにしたこまち優位(緑属性)のステージがないのが残念です・・・。

しかし、「げきむず」は相変わらずハードル高いですね・・・。
前のイベントとは異なり、今回のイベントはポイント交換制ですので「げきむず」は、パートナーに強いプリキュアがいない限りはスルーして、「むずかしい」、「ふつう」を優先してプレイしてます。
自分の腕で「げきむず」は、必殺技レベル10クラスのパートナーがいないと安定してクリア出来ませんので・・・。

今日の時点でイベント開催期間の1/3が経過しましたが、交換アイテムの「りんご飴」は3,370個貯まりました。
前々回のイベントでも9,000個以上貯まりましたので、このペースで行けば同じくらい貯まるのではないかと思います。
今回も交換の優先順位も、宝石、コイン、「こころクリスタル」が最優先になります。
特に今回のラインナップには、緑属性の「こころクリスタル」がありますので、前回のイベントで手に入れたこまちの為に優先して手に入れたいと思ってます。

冒頭にも書きましたが、毎回のイベントが前回の様な(自分的には)ハードなイベントでも疲れますので、こういうイベントを挟んでくれるのは結構助かります。
「ともだち」の方が使用されているプリキュアを見ましても、自分と同様マッタリとプレイされてる印象を受けますので・・・。
まあ、それがキャラクターゲームの本来の楽しみ方なのでしょう・・・。


続いては、「プリキュアチャレンジ」です。

今回も進行してません・・・。
緑属性有利のステージがあればこまちを進めるチャンスだったのですが・・・。
ただ、今回のステージは「エレン」の「プリキュアチャレンジ」をクリアするには最適だと思いますので、期間内にクリア出来る様頑張りたいと思います。
エレンはリーチ状態のまま、ずっと放置してますので・・・(最悪宝石を使っても・・・)。


最後は、前回漸く長いトンネルを抜けたガチャです・・・。

前回ガチャの確率の話をさせていただきましたが、基本1日1回ガチャを回して★4が出る確率は『2.294枚/31日』となりますので、確率上では2週間に1枚という事になります。
という事でお察しの通り、この1週間で★4カードは0枚でした・・・。
今週に期待ですね・・・。
ただ、前回は1ヶ月以上★4が出ませんでしたが・・・。

そして、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」ピックアップ待ちのコイン、宝石の貯蓄状況ですが、現在コイン89万枚、宝石1,550個となりました。
コインは1週間で約50個貯まりました。
やはり貴重な宝石は貯まりづらいですね・・・。

ただ、前回のイベントの事を考えますと、各属性のイベント産★4カード(必殺技レベルマックス)が揃うまでは、宝石はガチャ用と言うよりイベント用と考えた方がいいと思いました。
前回のイベントで必殺技レベル1のこまちをマックスにするまでに1,100個の宝石を消費した事から、今後同様の事を行おうとするならほぼ同数の宝石が必要という事になりますので・・・。
自分が持っていない必殺技レベルマックスの属性は、白、赤、黄、紫と、まだ四属性もありますので・・・。



「ってな感じで♪」、今日は昨日の日記の続きを書くべきか悩んだのですが、結局この様になりました・・・。
昨日のこのコーナーにも書かせていただきましたが、自分的な宿題が結構溜まってるのですが、明後日から仕事始まりますし・・・。
う~ん・・・。
皆さんのお盆休みに合わせて、せめて「『プリキュア』シリーズ15周年記念イベント“『プリキュア』感謝祭上映会 vol.1”」のレポートの続きだけでもアップしたいと思っているのですが・・・。

柳田「・・・とまあ、そういう言い伝えがあった。まあ、全ては民話の中での話じゃが・・・。あ・・・?ん・・・?ん・・・?何だ、誰もおらんのか・・・。全く、人の話は最後まで聞かんか!」(第39話より)

2018年08月11日 22時02分

「上北ふたご」先生、誕生日おめでとうございます
今日は、漫画版「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」、漫画版「映画 ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター チクタク危機一髪!」の作者「上北ふたご」先生の誕生日です。
おめでとうございます。


また、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」以外でも、プリキュアシリーズ全作品の漫画版を描かれています。


という事で今日と明日の日記では、「ふたりはプリキュア Splash☆Star1 プリキュアコレクション」「ふたりはプリキュア Splash☆Star2 プリキュアコレクション」の個人的に注目してほしいシーンについて紹介させていただきたいと思います。
今日の日記では、まず「ふたりはプリキュア Splash☆Star1」の各話の注目してほしいシーンについて紹介させていただきます。

では、スタートです。


第1話:初変身シーン

咲・舞「デュアル・スピリチュアル・パワーッ!!」

初変身シーンという事もあって、唯一変身の途中形態が描かれています。
アニメ版での途中形態は「サナギモード」と言われる状態ですが、漫画版では「ふたりはプリキュア」の途中形態と同様、身体がメタリック調に覆われた状態となっています。
これは、「ふたりはプリキュア Splash☆Star チクタク危機一髪! プリキュアコレクション」で「キュアブライト」「キュアウィンディ」のスロー変身が描かれなかったのと同じで、第1話を描かれてる時点で上北先生の下に変身シーンの詳細な情報が伝わっていなかった為と考えられます。


第2話:舞と沙織の会話

沙織「まえによくお母さんと買いにきてくれてたわよね~」

漫画版の第2話はテレビ版では第2話に相当する回で、「舞」が(物語上では)初めて「咲」の家を訪れる回となっています。
ここでの注目は、舞と「沙織」さんとの会話です。
テレビ版の第2話でも沙織が以前から美翔家の事を知っていた様なニュアンスのセリフがあります。

沙織「あ・・・。もしかして、美翔さんとこの舞ちゃんね?」(第2話より)

ただ、沙織さんと「可南子」さんが以前から知り合いだった事が明かされるのは、後の第6話になってからです。
しかも、舞が昔「PANPAKAパン」に来た事があったのかは明言されていません。
しかし漫画版では、この第2話の舞と沙織さんの会話の中で、その事がハッキリと語られているのです。


第3話:咲と舞のプロフィール

咲「わたしは八月七日生まれのしし座のO型 食べ物の好きキライはなし 勉強は超ニガテ 最近見たのは氷を食べる夢 宝物は小学校のころ使ってたグローブ」

この回では咲と舞のプロフィールが分かります(舞は誕生日と血液型のみ判明)。
テレビ版では咲や舞の誕生日や血液型については明らかになっていませんので、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」ファンにとっては貴重な情報となりました。
先日8月7日は咲の誕生日でしたが、放送終了から10年以上経った今でもネット上では咲の誕生日を祝うコメントやイラストで溢れていました。
「Yes!プリキュア5」等、誕生日が設定されていない作品もありますが、咲のお祝いコメントを見ていますと、設定する方がメリットの方が大きいのではないかと思いました。


第4話:等身大の中学生

咲「なによー カラオケにはいくケド・・・・・・ダンスはあんま得意じゃないのっ」

この回では、ビーズアクセに興味を示す舞の様子等、等身大の中学生らしい咲と舞の姿が描かれています。
「映画プリキュアオールスターズDX みんなともだちっ☆奇跡の全員大集合!」のオープニング等でこそ、そういう姿が描かれていましたが、テレビ版ではオシャレに興味を持つ咲や舞が描かれる事がありませんでしたので、ある意味新鮮に映ります。

その他にも咲のセリフから、咲がカラオケに行っている事も分かります。
まあ、そうじゃないと「映画ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター チクタク危機一髪!」で描かれた様に、カラオケ大会に出ようとは思わないでしょうしね・・・。
しかし、ダンスが苦手な咲が、後期エンディングやプリキュアオールスターズシリーズでダンスする事になるとは皮肉ですね・・・。


第5話:絵が下手でない咲(みのりより上手い)

舞「油絵のいいところはね上から絵具を重ねてなんども修正できるところよ」

この回の冒頭では、母の日のプレゼントとして、咲と「みのり」が舞に手ほどきを受けながら油絵(沙織さんの顔)を描く様子が描かれています。
テレビ版では「キントレスキー」を絶句させる程の破壊力を持つ咲の画力ですが、漫画版ではそれなりの画力となっています。
少なくとも、みのりよりは画力は上です。

ただ、「ふたりはプリキュア Splash☆Star2」に収録されている読み切り作品(旧「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター①」に収録)では、テレビ版まではいきませんが、画力は『満=薫>>>みのり>咲』という感じになっています(舞は・・・・・・)。


第6話:満と薫の歓迎会

健太「霧生さんたちまえの学校でモテモテだったでしょ きっと カワイイしカッコイイしィ」

この回から「満」と「薫」が本格的に登場します(テレビ版とは異なり、前話での「モエルンバ」との最後の戦いを陰から見ている様子が描かれています)。
そして、この回ではテレビ版では描かれなかった満と薫の歓迎会が描かれています。
テレビ版では第2話で舞の歓迎会が描かれましたが、漫画版ではそれがなく、代わりに満と薫の歓迎会が描かれています。

そこでの注目は、2年B組のクラスメート達です。
漫画版では尺の問題で、テレビ版の様に「健太」を始めとするクラスメートにスポットが当てられる事はないのですが、この回の歓迎会では健太を始め、「加代」ちゃんや「宮迫」、「K子」も登場しています。
しかもK子はセリフ付きでの登場です。


読み切り:舞と薫の『絶好調なり~』

薫「絶好調なりィィィ―――っっ」

この読みきりでは、咲のソフトボールの個人練習が舞台となっており、咲と満、薫とのバッティング対決を見る事が出来ます。
この時の満と薫は、まだ「ダークフォール」サイドですので、テレビ版で言うなら第14話から第17話くらいの時期かと思われます。
この読み切りは、「ふたりはプリキュア Splash☆Star1」が発売される際に描き下ろされた作品で、旧「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター①」発売時に描き下ろされた読み切り作品(「ふたりはプリキュア Splash☆Star2」に収録)と同様、コメディータッチのストーリー展開となっています。

その中でも注目なのが、舞と薫の『絶好調なり~』なのですが、特に凄いのが先の薫です・・・・。
何処の「シュトロハイム」か思いましたよ・・・。

シュトロハイム「我がドイツの医学薬学は世界一ィィィ!」
                                  (「ジョジョの奇妙な冒険」より)


以上となります。

「ふたりはプリキュア Splash☆Star2」の注目してほしい各話のシーンにつきましては、また後日アップさせていただきます。


では最後に、その上北先生の「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」への想いが伝わるコメントで締めたいと思います。

上北先生「特に思い入れのあるシリーズは『ふたりはプリキュアSplashStar』です。連載も最多の毎月16ページありましたし、増刊号でも描かせていただけたので、アニメ本編と連動してエピソードを積み上げていきました。アニメの咲、舞と、いっしょに悪に立ち向かっていったような一体感を、私たちは感じていたと思います」
                                  (「お前の目玉は節穴か」より)



「ってな感じで♪」、いつもリツイート、お気に入り登録ありがとうございます。

本来でしたら先に先日が誕生日だった咲の特集を送りするべきなのですが、お盆前の仕事ラッシュでそれどころではありませんでした・・・。
お盆も飛び石連休ですが、その影響で帰郷は諦めましたので、今日の日記の続きも合わせて、時間を見て書こうと思ってます・・・。
「『プリキュア』シリーズ15周年記念イベント“『プリキュア』感謝祭上映会 vol.1”」のレポートの続きもありますしね・・・。
ただ、明日は恒例の「プリキュア つながるぱずるん」の近況報告の日ですので、月曜日以降にはなってしまいますが・・・。

木崎「可愛い・・・!」(第38話より)

2018年08月07日 23時25分

「沢田豊二」さん、「日向咲」さん、誕生日おめでとうございます
今日は、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」で色彩設計を担当された「沢田(澤田)豊二」さんの誕生日です。※
おめでとうございます。


「S☆S」では色彩設計を担当されると同時に、第1話、第24話で色指定としてエンディングにクレジットされています(第24話は「秋元由紀」さんと共同)。
また映画では、「ふたりはプリキュア スプラッシュスター マジッドキッシアター」「映画 ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター チクタク危機一髪!」、「映画プリキュアオールスターズ」シリーズの色彩設計も、沢田さんが担当されています。

※沢田さんはテレビシリーズでは『沢田』という漢字を使用され、映画版では『澤田』という漢字を使用されている様ですが、当サイトではテレビ版の『沢田』の方で表記させていただきました。


そして今日は、「S☆S」の主人公の一人「日向咲」の誕生日でもあります。
おめでとうございます。

本来でしたら、沢田さんのお仕事や咲について書かせていただくのですが、今日は超残業だった為、また後日に書かせていただきます・・・。
申し訳ありません。


では最後に、今日書く予定だったテーマに関連する咲のセリフで締めたいと思います。

咲「舞と一緒に食べたいの!二人で食べると、すっごく美味しくなるんだから」
                                           (第28話より)



「ってな感じで♪」、いつもお気に入り登録ありがとうございます。

今日は疲れました・・・。
元々決まっている残業なら、それなりに覚悟しているのでいいのですが、今日は急な残業でして・・・。
その上、この先に控えている仕事関連の問題を今日色々話されて不安で一杯です・・・。
残業の肉体的な披露と、これから先に控えている仕事上の問題への精神的な不安で、心身ともに疲れ果てました・・・。
これで明日が休みだったら、まだ良かったのですが・・・。


そんな中、今日から「プリキュア つながるぱずるん」の新イベント「夏だ!花火だ!ハチャメチャ夏まつり!」がスタートしました。

色々書きたい事はあるのですが、ここで書いてしまうと日曜日に書く内容が減ってしまいますので、また後日・・・。

男の子「生きてるお面!」(第37話より)

2018年08月05日 09時52分

毎週日曜日恒例の生存報告と「プリキュア つながるぱずるん」の近況報告です
毎週日曜日恒例の生存報告と「プリキュア つながるぱずるん」の近況報告です。
まあ、昨日も更新してますので、生存報告と言うのはおこがましいですが、一応・・・。


まずは、イベントです。


最初に、8月3日まで「みんなでお泊りYes!GoGo!おもいで」の結果報告です。


こまち「成る程・・・。私の推理では・・・、ババを持っているのは、うららさん、あなたね!」

念願だった「こまち」の必殺技をマックスにする事が出来ました。
「ともだち」の皆さん、ご協力ありがとうございました。
ここでは名前を一部伏せさせていただきますが、特に「終極旋律○○」さん、「ブラッ○」さん、「ゆ○」さん、「月影○○」さん、「快適エアコン○○」さん、「みし○」さん、「キュアイーグ○」さん、「ヨーソロー○○」さん等には大変助けられました。
ありがとうございました。
お陰で、宝石の消費が1,100個で済みました。
全部なくなる覚悟もありましたので・・・。

結局、宝石はチャレンジ回数の回復とコンティニューに使用しました。
「スプレー」を使えば楽なのですが、コンティニューもスプレーも消費は宝石20個ですし、ともだちのお陰でコンティニューなしでクリア出来る事も多々ありましたので、ゲームスタート時に20個消費するスプレーよりもコンティニューに使用する事にしました(逆に、パートナーの必殺技レベルが低いとスプレー必須)。
まあ、スプレー使うと楽ですし、ゲームとしても楽しい難易度になりますけどね・・・。

イベント終了前日(8月2日)の時点で必殺技レベルが9でしたので、最後はハートに宝石をつぎ込む必要があるかなと覚悟していたのですが、ともだちの皆さんから送っていただいたハートと自然回復で賄う事が出来ました。
そういう意味でも、先に挙げさせていただいた以外のともだちの方々にも感謝です・・・。
ありがとうございました。

そして次回開催されるイベントの発表も行われました。


新イベント「夏だ!花火だ!ハチャメチャ夏祭り!」が8月7日(火)の17時から開催される事になりました。

タイミング的に前々回のイベント「七夕のねがい☆みんなの笹飾り」の様に、ポイント交換タイプのイベントでしょうか・・・。
まあ、今回の様なドロップ制のハードなイベントが続くと精神的にも厳しいので、こちらのイベントはまったり進めれればと思っております・・・。
それ位、前回のイベントでは色々消耗しましたので・・・。


続いては、「プリキュアチャレンジ」です。

今回も進行してません・・・。
前回のイベントに全力投球してましたので・・・。
ただ、前回のイベントで痛感しましたが、やはり各属性の変身カードがあると、ああいうイベントは有利に進めれると痛感しました。

個人的には、変身カードとノーマルカードの組み合わせ(プレイヤーとパートナー)が一番バランスいいと感じました。
プレイヤーが変身カードならパートナーはノーマルカード、プレイヤーがノーマルカードならパートナーは変身カードという具合です。
勿論、ともだちがチョイスしているカードにこちらが合わせる事にはなりますが。


最後は、ここ1ヶ月以上結果が出ていないガチャです・・・。


えりか「夏休みだ~!寝坊し放題~!ゴロゴロし放題~!最高~!」

一昨日、漸く引けました・・・。
前回★4を引いたのが1ヶ月以上前ですので、近々では約30回に1回という確率になります・・・。
確率的には、★4が出る確率は7.4%(ピックアップ2.696%、その他4.704%)ですので、本来確率上では1ヶ月で2枚以上は★4が出るはずなのですが・・・(2.294枚/31日)。
自分の運が悪いのか、今が偏ってる時期なのか・・・。
まあ、4日間で★4が3枚出た事もありましたので、確率の偏りでしょうね・・・(そう思いたい・・・)。

そして、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」ピックアップ待ちの現在ですが、コインは86万枚まで貯まりましたが、宝石は1,500個まで減りました・・・。
先にもお伝えしましたが、前回のイベントで1,100個も消費しましたので・・・。
勿論、ちゃんと結果が伴いましたので、後悔は全くしてません。
逆に、ガチャ産カードの必殺技レベルを上げる事を考えますと、効率の良い投資だと思っています。
ただ、今回の事を踏まえ、今後の同様のイベントに備えて、また宝石を貯めなくては・・・。
特に、必殺技レベルが4で止まっている「舞」のイベント産カードのレベルをマックスにしたいですし・・・。



「ってな感じで♪」、いつもリツイート、お気に入り登録ありがとうございます。

先週から今週頭にかけて、久々に連日パソコンを開きました・・・。
基本的に、当サイトを更新しているパソコンは当サイトの更新にしか使わないので、更新してない日は起動させていないのです。
ただ、プリキュア関連のリンクや資料はこのパソコンにしか入っていないので、プリキュア関連の情報が入って来ないのが難点ですね・・・。
まあ、これも自分が選んだ道ですので・・・。
明日も更新かと思いましたが、今日は「HUGっと!プリキュア」の放送がなかったんですね・・・。

武術部員「美翔さん、お疲れ様」(第36話より)

2018年08月04日 13時13分

「土井美加」さん、誕生日おめでとうございます&
「『プリキュア』シリーズ15周年記念イベント“『プリキュア』感謝祭上映会 vol.1”」
レポート⑦
今日は、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」で「日向沙織」役を演じられた「土井美加」さんの誕生日です。
おめでとうございます。


土井さんが演じられた沙織さんの登場回は、第1話、第2話、第3話、第6話、第8話、第11話、第12話、第13話、第15話、第18話、第19話、第20話、第26話、第33話、第38話、第39話、第45話、(第48話)、(第49話)となります。

映画では、「映画 プリキュアオールスターズDX みんなともだちっ☆奇跡の全員大集合!」では、「みのり」と一緒に登場しています。
また、セリフはありませんが、「ふたりはプリキュア スプラッシュスター マジッドキッシアター」「映画 ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター チクタク危機一髪!」「映画 プリキュアオールスターズ NewStage(ニューステージ)3 永遠のともだち」「映画プリキュアオールスターズ 春のカーニバル♪」にも登場しています。


本来でしたら土井さんが演じられた沙織さんについて書かせていただくのですが、今日は以前から予告させていただいていた「『プリキュア』シリーズ15周年記念イベント“『プリキュア』感謝祭上映会 vol.1”」のレポートの続きをアップさせていただきますので、今年は休ませていただきます・・・。
申し訳ありません。


では最後に、沙織さんと「咲」の親子らしさがよく表されていると思う二人のやり取りで締めたいと思います。

沙織「さーきー!さーきっ!今日は朝練じゃないの!?大丈夫!?」
咲「だいじょーぶ・・・まだめざましなってないもん・・・」
沙織「もう7時半よ!本当にいいの!?」
咲「ろくじはんになったらめざましなるからだいじょうぶだっていってるでしょう!」

                                            (第11話より)




続きましては、3月に開催された「『プリキュア』シリーズ15周年記念イベント“『プリキュア』感謝祭上映会 vol.1”」のレポート⑦をお送りさせていただきます。
レポート⑥につきましては、7月17日の日記をご覧下さい。

レポート①:6月19日
レポート②:6月20日
レポート③:6月21日
レポート④:6月23日
レポート⑤:6月24日
レポート⑤:7月17日


「『プリキュア』シリーズ15周年記念イベント“『プリキュア』感謝祭上映会 vol.1”」

上映作品:「映画ふたりはプリキュア マックスハート」、「映画ふたりはプリキュア マックスハート2 雪空のともだち」、「映画ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター チクタク危機一髪!」
会場:「渋谷TOEI①」
日時:2018年3月4日(日)14時30分開場/15時開演
登壇者:「本名陽子」「ゆかな」「樹元オリエ」「榎本温子」、「西尾大介」、「小村敏明」、「鷲尾天」


ではスタートです。


続いての話題は、本名さんが選ばれたプリキュア初の変身シーン(「ふたりはプリキュア」第1話)へと移りました。
本名さんが選ばれたプリキュアの初変身シーンの演出とセリフは、全て西尾さんが考えられたという事が鷲尾さんの口から語られました。

鷲尾さん「あれ全部西尾さんですよ。変身シーンとか、1話の中でメップルと初めて会う時にも、『喋った。しかも日本語だよ』って言ってるんですよ。そうだよなと思う訳ですよ!」
ゆかなさん「あのツッコミ、全部西尾さん?」
鷲尾さん「全部西尾さん。手を繋いだ瞬間に『んっ?』と思う所とか・・・。後、やっぱ面白いのは、あいつ(ピーサード)驚いた顔してこっちみてるっていうのが(笑)。あれ、一番可笑しいですよ」
ゆかなさん「しかもあれ、待っている上に驚いて見てくれてるっていう・・・(笑)」



そして話題は、西尾さんと鷲尾さんが選ばれた「無印」の第14話へと移りました。

西尾さん「本来はね、プリキュアが活躍する時、ザケンナーが出てきた時、みんな気絶しちゃってるんですよ。でも、中には正気保ってるやついるだろ・・・かも知れないっていう事で(笑)」

そんな中、話題は先程西尾さんが少しふれられた「藤田アカネ」役を演じられた「藤田美歌子」さんの話へと移りました。

西尾さん「アカネさんが、偽物の二人を真似する時のセリフの言い草が、『バカにしとんのか?』みたいな言い方で、本当にアフレコの仕事場が、スタッフもキャストも思わずみんなで大笑いしちゃんたんですよ。あの時、画面というよりも、当たり障りのない藤田さんの演技に爆笑してしまうという・・・。何か辛い事があっても楽しい事があるんだな世の中、と思い起こさせてくれる様なそんな瞬間だったんです」
鷲尾さん「最後のセリフ『あれはお笑い系かな?』っていうのは西尾さんのセリフですよね?」
西尾さん「・・・・・・そうです!」
鷲尾さん「自分達で一所懸命描いているヒロインを真似している人を『お笑い系かな?』って言う・・・。それは珍しいですよね・・・(笑)」


「無印」と言えば、先に語られた第8話が有名ですが、この第14話も個人的にお勧めです。
第8話は「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」にも携われている脚本を「清水東」さん、作画監督を「爲我井克美」さん、演出を「五十嵐卓哉」さんが担当された回でしたが、この第14話も脚本を「羽原大介」さん、作画監督を「青山充」さんと「S☆S」関係者が参加されているのも当サイト的にはポイントです。
まあ、「S☆S」は「無印」、「マックスハート」の姉妹作品ですので、共通しているのは当たり前なんですけどね・・・。


そしてここで、今回の登壇者が選ばれた以外の映像が流される事になりました。
流れたのは、「マックスハート」の最終話となる第47話「扉を開けて!ここから始まる物語」の最終決戦前半のシーンです。
これまで流れていたのは全て「無印」からでしたので、これは良いチョイスだと思いました。

バルデス「どうだ・・・。私の身体にふれる事すら出来まい」

この映像を見た後、登壇者の方々がコメントを述べられる事になりました。
まずは、西尾さんです。
しかし、この時思いもよらぬアクシデントが起こったのです・・・。

西尾さん「ずっと仕事してきた仲間達と接して行く中でもそうだし、自分にとってもそうなんですけど、やっぱり一人一人自分で立ち上がっていかないといけないし。でも単純なポジティブな形で困難を乗り越えようっていう事よりも・・・・・・」

このシーンについて語られていた西尾さんですが、ここまで話されている内に何かこみ上げてくるものがあったのか、涙する様子が見られました。

西尾さん「弱い自分と・・・、ずっと付き合って行かなきゃいけないっていうのが、これだったのね・・・(涙)。だからやっぱり最後は、前半ではみんなの力もあるし、それで立ち上がっていくし、やらなければならない事があるから立ち上がっていくんだけど、アサリのお味噌汁の話を切欠に、普段の自分達を取り戻す。それが最大のパワー。結果的にパワーになってても、そのパワーを僕ら生み出せないじゃない?だけど、やっぱり気持ち的にはそういう事でずっとありたいっていうのが、この最終回だと思うんですよね。だから勝ち方も変則的で、プリキュア二人が何か気付いたから、大団円を迎える事が出来たっていう形になってるので。要するに物理的な力で相手を負かしたっていうのはあくまで画の話で、そこに至るまでの二人の心情みたいなものは、シリーズ全体を通してですけど、行きつく所はそこに行きつきたかった」

西尾さん「だからギャグもね、メップルが途中で言う『呑気な事考えてる場合じゃないメポ』っていうのも、僕らにとっては必要なんですよ。ちゃちゃ入れてくるやつが必要。『何考えたって自由でしょ』、その自由が欲しかった!誰からも不可侵だよねっていう。その代わり、自分は自由だから自分で考える」

そして西尾さんは、最後の「ひかり」の復活についても語られました。
西尾さんはひかりを復活させるべきか、最後の最後まで悩まれたそうです。


今日は、ここまでとさせていただきます。
レポートの続きは近日中にアップさせていただく予定です。

また、今回のイベントの「S☆S」ピックアップレポートを、先行して下記の日付の日記にアップさせていただいております。

第1弾:3月15日
第2弾:3月17日
第3弾:3月18日
第4弾:3月21日
第5弾:3月22日
第6弾:3月28日
第7弾:3月29日
第8弾:3月30日
第9弾:4月8日
第10弾:4月18日

ご興味が沸きましたら、ご一読下さい。



「ってな感じで♪」、いつもリツイート、お気に入り登録ありがとうございます。

今日の「『プリキュア』シリーズ15周年記念イベント“『プリキュア』感謝祭上映会 vol.1”」のレポート⑦を書くにあたって、「マックスハート」の第47話を見たのですが、やはり熱いですね・・・。
流石、プリキュアシリーズ金字塔の最終回です。
思わず、久々に「S☆S」の第48話を見直しました。
個人的には、「マックスハート」最終回の前半の戦闘シーンにあたるのは「S☆S」第49話ではなく、第48話前半の戦闘シーンだと思います・・・。
「マックスハート」のBGM「三人の絆」を「S☆S」に置き換えるなら、「風よ!光よ!」ではなく、「スプラッシュ☆スターのテーマ」だと思いますので・・・。

アナウンス「只今より、地区大会決勝戦、大波附属中学と、夕凪中学との試合を始めます」(第35話より)

2018年08月02日 22時37分

「速水奨」さん、誕生日おめでとうございます!
今日は、「映画 ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター チクタク危機一髪!」で「サーロイン」役を演じられた「速水奨」さんの誕生日です。
おめでとうございます。


また、「映画プリキュアオールスターズDX3 未来にとどけ!未来につなぐ☆虹色の花」にも同じ役で出演されています。


本来でしたら、速水さんが演じられたサーロインや「チクタク危機一髪!」について書かせていただくのですが、今日は休日出勤に加え残業でしたので、省略させていただきます・・・。
申し訳ありません。

ただ、これまで速水さんの誕生日にはサーロインについての検証をほぼ毎年行わせていただいております。
このページの下にあります「過去の日記」から移動する事が出来ますので、ご興味が沸きましたらご一読下さい。
以下は、これまで速水さんの誕生日(もしくは翌日)に行わせていただいた考察のテーマです。

2011年:サーロインの口癖である『パーフェクト』と言えば・・・
2012年:「映画プリキュアオールスターズDX3」でのサーロインについて
2013年:映画版と漫画版のサーロインの相違点について①
2014年:「ダークフォール」におけるサーロインのポジション
2015年:映画版と漫画版のサーロインの相違点について②
2016年:サーロインのモチーフについて
2017年:サーロイン考察纏め

以上となります。


では最後に、「小説 プリキュアオールスターズDX3 未来にとどけ!世界をつなぐ☆虹色の花」で描かれたサーロインと「咲」の貴重な掛け合いのセリフで締めたいと思います(映画ではカット?)。

咲「前に、ここに来た時、出口があって、ちゃーんと脱出できたんだから!サイコロころりんの、このフィールド!」
サーロイン「笑止!前のとはちがうのだよ!ムシバーンの力も合わさった強力なフィールド・・・・・・脱出不可能!ちなみに、私の名前はサイコロころりんではなく、サーロインだっ!」
「小説 プリキュアオールスターズDX3」より)



「ってな感じで♪」、いつもお気に入り登録ありがとうございます。

今日は疲れました・・・。
そんな中でも、「プリキュア つながるぱずるん」の現行イベントが実質今日までという事で頑張ってます・・・。
現時点では、まだ宝石をハートには使用していませんが、明日の昼でイベントが終わってしまいますので・・・。
イベントの結果につきましては、日曜日恒例の近況報告にてお伝えさせていただきます。
果たして結果は・・・。

アマアマ「アマアマアマアマ!ヤ~!」(第34話より)

2018年07月31日 18時55分

「岩田光央」さん、誕生日おめでとうございます
今日は、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」で「ドロドロン」役を演じられた「岩田光央」さんの誕生日です。
おめでとうございます。


岩田さんが演じられたドロドロンの登場回は、第14話、第15話、第16話、第17話、第18話、第19話、第20話、第42話、第44話となっています。

また、「映画プリキュアオールスターズDX2 希望の光☆レインボージュエルを守れ!」で、「ダークフォール」幹部の中で唯一ハブられましたが、2014年に公開された「映画プリキュアオールスターズNewStage(ニューステージ)3 永遠のともだち」では、セリフはありませんが待望のスクリーンデビューを果たしています。


岩田さんと言いますと、そのお人柄からか「S☆S」のキャスト、スタッフのコメントによくお名前が登場します。
今日は、その一部を紹介させていただきたいと思います。

榎本さん「岩田さんに口パクのない役をあげてはダメだという・・・(笑)」
樹元さん「まさか、あのドロドロンの格好で、あの声で、ああいうキャラだとは思わないもんね」(「咲と舞にまっかせなさ~い☆」より)

榎本さん「爆弾、岩田光央」
                (「吉田仁美のプリキュアラジオ キュアキュア♡プリティ」より)

鷲尾さん「特に岩田さんが演じたドロドロンは口パクがないもんですから、好き勝手、入れられるだけ入れてましたよ」
                (「ふたりはプリキュア Splash☆Star MEMORY BOOK」より)

小村さん「張り手みたいな攻撃で『大きな手』とか言ってるんだよね(笑)。そーくるんだと思ったよね。確かに大きな手だけど」
                (「ふたりはプリキュア Splash☆Star MEMORY BOOK」より)

「日向咲/キュアブルーム」役の「樹元オリエ」さん、「美翔舞/キュアイーグレット」役の「榎本温子」さん、「鷲尾天」プロデューサー、「小村敏明」シリーズディレクターのコメントを紹介させていただきました。
樹元さん、榎本さんにとって岩田さんは大先輩です。
そんな大先輩に対しての榎本さんのコメントから、岩田さんのお人柄が伝わってきます。


では最後に、「咲と舞にまっかせなさ~い☆」の中で榎本さんが挙げられていたドロドロンのセリフで締めたいと思います。

ドロドロン「ふたりはプリキュア・・・?ふたりはプリキュア・・・?ふたりはふたりはプリキュア・・・?」(第14話より)



「ってな感じで♪」、いつもお気に入り登録ありがとうございます。

今日、仕事が一段落して「プリキュア つながるぱずるん」を開いてみたら、メンテナンス中でした。
メンテナンス終了後、メンテ情報を見ると『一部細かい不具合の修正』とあったので、現行イベントの排出率が上方修正されたのかと思いきや、「むずかしい」を4回やって★4は0でした・・・。
宝石も遂に2千個を切ってしまいました・・・。
イベントも実質残り2日ですし、必殺技をマックスに出来るかどうか・・・。
もう宝石を惜しんでいる状態じゃないですね・・・。

大介(37歳)「う~ん・・・、飼ってあげたいけどなぁ・・・」(第33話より)

2018年07月30日 20時20分

「馬越嘉彦」さん、誕生日おめでとうございます
&「NARABETEMIREBAっと!プリキュアが分かる!かも(簡易版)」(第26話)
今日は、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」で原画を担当された「馬越嘉彦」さんの誕生日です。
おめでとうございます。


馬越さんが原画を担当されたのは、第31話のみとなります。
また、「映画 ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター チクタク危機一髪!」にも原画で参加されています。


馬越さんと言えば、後に「ハートキャッチプリキュア!」のキャラクターデザインを担当される事になりますが、当サイトでイチオシしているのが馬越さんが参加された「S☆S」の第31話に登場するあるキャラクターです・・・。


画面右上に座っている丸メガネのツインテールの女の子です。

この感じ、「ハートキャッチ」に登場したあのキャラクター(主人公の一人)の幼少期にも見えると思うのですが・・・。

「S☆S」でキャラクターデザインを担当された「稲上晃」さんが、「健太」のキャラクターデザインについてこう言われています。

稲上さん「『MH』21話でひかりと交流する少年、大輝のデザインって結構良いなって思ってて。それをそれをちょっとベースにした元気な男の子にしようかなって」
                (「ふたりはプリキュア Splash☆Star MEMORY BOOK」より)

勿論、「大輝」はゲストキャラクターで、この女の子はモブキャラクターとポジションも違います。
それに、この回には馬越さんの両翼とも言える「西位輝実」さんと「馬場充子」さんも参加されていますので、タッチは似ていても、このモブキャラクターを馬越さんが描いたとは限りません・・・。
しかし、「S☆S」と似た世界観がある「ハートキャッチ」の主人公に似たキャラクターが、馬越さんが唯一参加された回に出ているという事にロマンを感じてしまうのは自分だけではないと思うのですが、如何でしょうか・・・?

和也「隕石ってさぁ、大宇宙のロマンを感じるだろう・・・?」(第26話より)



続きましては、月曜日恒例企画「NARABETEMIREBAっと!プリキュアが分かる!かも」の簡易版をお送りさせていただきます。


今回は、第26話となります。

では早速、各作品の第26話タイトルを並べてみます。


「ふたりはプリキュア」・・・「さよならメップルミップル!?やだー!」

「ふたりはプリキュア マックスハート」・・・「負けるななぎさ!みんな悩んで大きくなった!!」

「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」・・・「咲には内緒!ドッキドキの夏合宿!」

「Yes!プリキュア5」・・・「ロマンス全開リゾートライフ!」

「Yes!プリキュア5 GoGo!」・・・「プリキュア大都会に現る!」

「フレッシュプリキュア!」・・・「4つのハート!私も踊りたい!!」

「ハートキャッチプリキュア!」・・・「勇気を出して!友達になるって素敵なんです!!」

「スイートプリキュア♪」・・・「ピポパポ♪フェアリートーンの大冒険ニャ♪」

「スマイルプリキュア!」・・・「夏祭り!夜空に咲く大きな大きな花!」

「ドキドキ!プリキュア」・・・「ホントの気持ちは?六花またまた悩む!」

「ハピネスチャージプリキュア」・・・「迷子のふたり! ひめと誠司の大冒険!」

「Go!プリンセスプリキュア」・・・「トワ様を救え!戦うロイヤルフェアリー!」

「魔法つかいプリキュア!」・・・「想いはみんな一緒!はーちゃんのクッキー」

「キラキラ☆プリキュアアラモード」・・・「海だ!夏だ!キラパティ漂流記!」

「HUGっと!プリキュア」・・・「大女優に密着!さあやとおかあさん」


この回も夏休み期間の放送という事で、劇中も前回に引き続き、夏休みを舞台にした回となっています。
「マックスハート」、「5GoGo!」、「スマイル」が夏祭りをテーマとした回となっており、「S☆S」、「5」、「フレッシュ」、「ハートキャッチ」が合宿をテーマとした回となっています(「ハピネスチャージ」も?)。



「ってな感じで♪」、「プリキュア15周年Anniversaryライブ」が発表されました。
公式サイトには『15年間のキャスト&歌手によるスペシャルライブ!」と書かれてありますが、現時点で出演が発表されている「S☆S」関係者は「五條真由美」さんだけですし、五條さんも「S☆S」関係者ではなく、「無印」の関係者としての出演でしょうし・・・。
追加出演者の発表に期待ですね。

しかし、これを見ますと本当に2010年に開催された「みんなそろって♪SuperTEUCHILive☆~1日限りの大集合!!~」の凄さが際立ちますね・・・。
オフィシャルではないにも関わらず、あの豪華キャストのイベントを開催されたのですから・・・。

シノハラ「私(わたくし)の授業でしょ?」(第32話より)

2018年07月29日 10時53分

毎週日曜日恒例の生存報告と「プリキュア つながるぱずるん」の近況報告です
毎週日曜日恒例の生存報告と「プリキュア つながるぱずるん」の近況報告です。
今週は先週までの休養で代休をほぼ使い果たしたので、木曜日も休日出勤して今日は約1週間ぶりの休みとなりました・・・。


まずは、イベントです。


最初に「七夕のねがい☆みんなの笹飾り」の結果報告です。

最終的に短冊が9,296個になりました。
前回書かせていただいた通り、『宝石>コイン>クリスタル(桃)>クリスタル(緑)>クリスタル(白)>クリスタル(赤)>舞(★3)』で交換しました。
自分の計算違いがあったのか、「舞(★3)」も全て交換する事が出来ました。
逆に短冊が余ったので、「スプレー」や「ケーキ」に交換しました。

今回のイベントは、最近のイベントの交換アイテムにはラインナップされていなかったピンク属性の「こころクリスタル」もラインナップされていて良かったです。
また、現行のイベントで自分が目標としている「こまち」のレベル上限解放アイテムとなるグリーン属性の「こころクリスタル」もラインナップされていたので、自分的には良いイベントでした。
惜しむらくは、舞のカードが★3だった事ですね・・・。
まあ運営的には仕方ないと思いますが・・・。


そして現行の「みんなでお泊りYes!GoGo!おもいで」です。

こちらも前回の日記に書かせていただきましたが、今回の自分の目標はこまちの★4カードの必殺技のレベルを10にする事です。
しかし、これがかなり厳しいです・・・。


昨日の時点でレベル4です・・・。

厳しい理由その①:「むずかしい」が「げきむず」レベル
難易度が高く、「げきむず」レベルです・・・。
大分コツは掴めてきましたが、それでもコンティニューに頼る事も・・・。

厳しい理由その②:パートナー問題
その①でも述べましたが、難易度が高い為、パートナーにもそれなりのレベルが求められます。
必殺技レベルが高い(7~10クラス)か、変身カードをパートナーにしないとノーコンティニューでのクリアは厳しいです・・・。

厳しい理由その③:宝石の消費
正直、宝石を惜しみなく使って、「スプレー」を使用したりコンティニューすれば、パートナーに関係なくクリアは可能です。
しかし、宝石は挑戦回数の回復にも使用(20個)しますし、スプレーで20個、コンティニューで20個使用します。
両方使うのは稀ですが、基本一日で3個しかゲット出来ない貴重な宝石(デイリーミッションで1個、動画で2個)を消費するのには慎重になってしまいます・・・。

厳しい理由その④:ドロップ率の低さ
ある意味、これが一番の理由ですね・・・。
宝石20個使って挑戦回数を回復させて3回クリアしても、1枚も出ない事は多々あります・・・。
必殺技レベルが高いパートナーがいない時に「ふつう」も試してみましたが、未だ1回も★4がドロップした事がないです・・・(★3はドロップします)。

これらの理由から、なかなか進んでいないのが現状です・・・。
今まで「咲」と「エレン」のイベント産★4カードの必殺技レベルをマックスにしていますが、今回の難易度はこれまでにない高さです・・・。

今回は復刻イベントですので、前回必殺技レベルをマックスに出来なかった方にとっては救済なのかも知れませんが、今回初めて参加する自分にとっては厳しいです・・・。
再復刻があるとも限りませんし、あったとしても半年後とかでしょうし・・・。
宝石を全て消費するくらいの覚悟がないと、今回のイベント中にレベルマックスにするのは無理でしょうね・・・。
イベント日程も今日で折り返しですので・・・。


続いては、「プリキュアチャレンジ」です。

今回もハートはイベントクリア優先で使用していますし、イベントの難易度も高い為、「プリキュアチャレンジ」に割ける余裕なしです・・・。
「デイリーミッション」に使うハートすら惜しい状況ですので・・・。


最後は、結果が出ていないガチャです・・・。

前回この企画をお送りしたのが1週間前でしたので、7回ガチャを回しましたが★4は0でした・・・(0枚/7回)。
前々々回は(0枚/8回)、前々回は(0枚/7回)、前回は(0枚/7回)でしたので、計(0枚/29回)という結果となりました・・・。
ほぼ1ヶ月★4出てないです・・・。

因みに、現行のガチャで「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」もピックアップされていますが、ピックアップの対象が多いので今回はスルーしています。
「S☆S」がメインでないと回す気が起きないですね・・・。
先にも書かせていただいた通り、29回ガチャを回しても★4が0の確率ですので・・・。

現時点で、コインは80万枚貯まりましたが、宝石は2,300個に減りました・・・。
宝石が減った理由は、先にも書かせていただいた様に、現行のイベントで宝石を消費している為です。
このイベントが終わるまでに、宝石がいくら減るか・・・。
勿論、こまちの必殺技レベルをマックスに出来れば結果オーライですが・・・。



「ってな感じで♪」、いつもお気に入り登録ありがとうございます。

冒頭にも書かせていただきましたが、今週は木曜日も休日出勤だった為、更新が約1週間ぶりとなりました・・・。
申し訳ありません。
来週は木曜日は出勤ですが、週末連休が取れると思いますので、「『プリキュア』シリーズ15周年記念イベント“『プリキュア』感謝祭上映会 vol.1”」のレポートの続きを書こうと思っています。

体調の方はぼちぼちですね・・・。
良くもなく、悪くもなくという感じです・・・。
微妙に悪い方に傾いてますが、今月上旬に比べると良いです。
まるで自分が応援している某プロ野球チームの成績と連動してる様です・・・。

宮迫「みんな、何やってるの?」(第31話より)

2018年07月23日 21時04分

「NARABETEMIREBAっと!プリキュアが分かる!かも(簡易版)」(第25話)
今日は、月曜日恒例企画「NARABETEMIREBAっと!プリキュアが分かる!かも」の簡易版をお送りさせていただきます。


今回は、第25話となります。

では早速、各作品の第25話タイトルを並べてみます。


「ふたりはプリキュア」・・・「いざ光の園へポポ!私たちも!?」

「ふたりはプリキュア マックスハート」・・・「ひかりの夏の日 さなえの思い出」

「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」・・・「商売繁盛!海の家のお手伝い」

「Yes!プリキュア5」・・・「プリキュア合宿大作戦!」

「Yes!プリキュア5 GoGo!」・・・「真夏の悪夢の二人組」

「フレッシュプリキュア!」・・・「イース対パッション!?私は生まれかわる!!!」

「ハートキャッチプリキュア!」・・・「海へゴーです!いつきウキウキ夏合宿!!」

「スイートプリキュア♪」・・・「ヒュ~ドロ~!エレンの弱点見~つけたニャ!」

「スマイルプリキュア!」・・・「夏だ!海だ!あかねとなおの意地っ張り対決!!」

「ドキドキ!プリキュア」・・・「華麗な変身!ニューヒロイン登場!」

「ハピネスチャージプリキュア」・・・「恋にドキドキ!プリキュア合宿クライマックス!」

「Go!プリンセスプリキュア」・・・「はるかのおうちへ!はじめてのおとまり会!」

「魔法つかいプリキュア!」・・・「夏だ!海だ!大はしゃぎ!かき氷が食べた~いっ!」

「キラキラ☆プリキュアアラモード」・・・「電撃結婚!?プリンセスゆかり!」

「HUGっと!プリキュア」・・・「夏祭りと花火とハリーのヒミツ」


放送日が学生の夏休み期間という事もあり、夏をイメージするタイトルが目立ちます。
中でも、「S☆S」、「ハートキャッチ」、「スマイル」、「ハピネスチャージ」、「魔プリ」が海を舞台としています。
特に、「S☆S」と「スマイル」は、海の家が舞台となっています。
また、「5」、「ハートキャッチ」、「ハピネスチャージ」が、合宿をテーマとした回となっています。



「ってな感じで♪」、いつもお気に入り登録ありがとうございます。

今日は精密検査に行ってきました・・・。
小さな腫瘍が見付かって、検査結果は10日後くらいに出るそうです・・・。
何が億劫かと言いますと、その病院に行くまでに2時間も掛かる事です・・・(社長の友人が院徴している病院)。
往復4時間ですしね・・・。
スマホがあるので時間潰しは出来るのですが、行くだけで休みのほぼ半分が消えますので・・・。
結果云々より気が滅入ります・・・。

そして、昨日の日記に書かせていただいた「プリキュア つながるぱずるん」の「ともだち」募集ですが、早速申請送って下さいました。
ありがとうございます。
しかし、申請が来るのと同時に長期インしていない人が現れて、一向に「ともだち」の上限に達しない状態が続いてます・・・。
自分の様にガチでこのゲームやってる人は少ないのかも知れませんね・・・。
まあ、ゲームの楽しみ方は人それぞれですしね。

ゴーヤーン「おや・・・、そうですか・・・」(第30話より)

2018年07月22日 20時09分

日曜日恒例の生存報告と「プリキュア つながるぱずるん」の近況報告です
毎週日曜日恒例の生存報告と「プリキュア つながるぱずるん」の近況報告です。


まずは、イベントです。


残り期間も僅かですが、「七夕のねがい☆みんなの笹飾り」が開催中です。

前回も書かせていただいた通り、「げきむず」は難し過ぎるので、比較的難易度の低いステージ1のみをやって、残りのハートは「むずかしい」以下のステージで消費する様にしています。
現時点で短冊が8,286個になりました。

しかし、ここからが問題です・・・。
欲しい物をリストアップしますと・・・。

舞(★3):2,080個
宝石:3,000個
こころクリスタル(白):1,200個
こころクリスタル(赤):1,200個
こころクリスタル(緑):1,200個
こころクリスタル(桃):1,200個
コイン:1,500個

合計で短冊が11,380個必要なんですよね・・・。
現時点で3,094個も足りないので全部手に入れるのは、100%無理です・・・。

一番最初に削るとすれば、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」ファン失格かも知れませんが、やはり「舞」でしょうか・・・。
舞のカードが★4でしたら最優先で取るのですが、今回のカードは★3ですので・・・。
前回の「S☆S」イベントでは「咲」を優先して、舞のカードの必殺技をマックスに出来ませんでしたので、「S☆S」イベントの復刻待ちですね・・・。

結論としては、『宝石>コイン>クリスタル(桃)>クリスタル(緑)>クリスタル(白)>クリスタル(赤)>舞(★3)』ですかね・・・。


そしてイベントの復刻と言えば、24日のメンテ明けから「Yes!プリキュア5 GoGo!」の復刻イベント「みんなでお泊りYes!GoGo!おもいで」が開催されます。

これまでの復刻イベントでは、イベント産★4カードがドロップしますので、今回は宝石を砕いても「こまち」の★4カードを集めようと思ってます。
「つながるぱずるん」をプレイし始めてもう直ぐ半年ですが、漸くゲームを理解し始めました・・・。
このゲームを真面目にやると、各属性のイベント産★4カードは必須だと痛感しましたので・・・。

そして、各属性のイベント産★4カード以上に重要な「ともだち」です・・・。
長期間インされてない方はコンスタントに切らせていただいておりまして、今日の時点で「ともだち」が5枠空いておりますので、もし宜しければ申請お願いします。

ID:nrzwsp

名前は「はなとり」です。
カードは、変身カードの「キュアブルーム」、「キュアイーグレット」、イベント産★4咲(必殺技レベル10)、イベント産★4「エレン」(必殺技レベル10)を置いている事が多いです。
宜しくお願いします。


続いては、「プリキュアチャレンジ」です。

今回もハートはイベントクリア優先で咲の変身カードを使用している為、エレンもこまちも変化なしです・・・。
しかし、明後日から始まる「5GoGo!」のイベントで、こまちのイベント産★4カードが手に入れば、変化があるかも知れません・・・。


最後は、なかなか「S☆S」ピックアップが来ないガチャです・・・。

前回この企画をお送りしたのが1週間前でしたので、7回ガチャを回しましたが★4は0でした・・・(0枚/7回)。
前々回は(0枚/8回)、前回は(0枚/7回)でしたので、計(0枚/22回)という結果となりました・・・。

因みに、「S☆S」のピックアップガチャに向けて、コインは63万枚、宝石は2,500個オーバーまで貯まってます。
ただ、明後日から始まる「5GoGo!」のイベントで、こまちのイベント産★4カードの必殺技をマックスにする為に宝石を使用(チャレンジ回数の復活)すると思いますので、来週以降は宝石が久々に減る可能性が高いです・・・。



「ってな感じで♪」、明日は仕事を休んで精密検査を受けに行ってきます・・・。
上司から言われて嫌々行くので面倒です・・・。
移動時間も拘束時間も長いですしね・・・。
こういう時、スマホがあるので助かります。
病院内はゲームやってる時間ないと思いますが、移動中は暇つぶし出来ますので。
「つながるぱずるん」の現行イベントも明日で実質終わりですので頑張らないと。

男の子「その花の様に、可憐で美しい君の事を、僕はいつまでも忘れないよ・・・」
                                            (第29話より)

2018年07月20日 23時24分

「沖佳苗」さん、誕生日おめでとうございます
今日は、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」で「美術部員」役などを演じられた「沖佳苗」さんの誕生日です。
おめでとうございます。


沖さんが出演された回は、第12話、第22話、第25話、第37話、第45話、第49話となります。
沖さんが「S☆S」で演じられたキャラクターは、以下の通りです。

第12話「美術部員」
第22話「美術部員」
第25話「海の家の客」
第37話「女子学生」
第45話「女子高生(清海高校)」
第49話「ソフトボール部員」

沖さんは後に「フレッシュプリキュア!」で「桃園ラブ/キュアピーチ」役を演じられる事になりますが、声優としてのデビューは「S☆S」の第12話なのです。


という事で、今日は沖さんが第22話で演じられた美術部員に注目してみたいと思います。

まずは、沖さんのデビューとなった第12話に登場した美術部員です。
皆さんご存じとは思いますが、第12話で沖さんが演じられた美術部員は声のみの登場となっています。

美術部員「うわ~、苦手かも」(第12話より)

そして顔ありで登場したのが、第22話です。

美術部員「美翔さ~ん!部活遅れちゃうよ!早く行こ!」(第22話より)

実は、この美術部員は第16話にも登場しています。

美術部員「美翔さん、先に帰るね。・・・美翔さん?」(第16話より)

しかし、この回のエンドロールに沖さんの名前はありません。
エンドロールに載っていないキャラクターの多くを演じられているのは、「東映アカデミー」に所属されている声優さんです。
沖さんも当時この「東映アカデミー」に所属されていましたが、声のみの登場だった第12話でも名前がエンドロールに載っている事から、この第16話に登場する美術部員を演じられたのは沖さんでないと思われます。
少なくとも自分が聴いた限りでは、沖さんの声ではないと思いました・・・。
ですが、その外見や、先の第22話と同様に舞を『美翔さん』と呼んでいる事から同一人物と思われます・・・。

もしかすると、第22話では当初沖さんを起用するつもりはなかったのかも知れません・・・。
名前も設定されていない役ですし、キャスティングもそれ程拘ってなかったと思いますので・・・。
沖さんは、声優デビューとなった「S☆S」の第12話以前から女優として活動されていた事もあってか、声優デビューとなった第12話からクレジットに名前が載っていました。
つまり、所属されていた「東映アカデミー」から沖さんは推されていた事が分かります。
その事から、出来るだけ現場を経験させたいという事で、急遽第22話にも抜擢されたのだと思います。
重要なポジションにはないキャラクターという事もあったと思いますが、現場は作品の矛盾よりも沖さんの経験を取ったとも言えます・・・。

しかし、それは決して無駄ではなかったと思います・・・。
その後、沖さんは「フレッシュ」で主人公を演じられるまでになったのですから・・・。
また、2010年に開催された「みんなそろって♪SuperTEUCHILive☆~1日限りの大集合!!~」では、「中川亜紀子」さんと共に「フレッシュ」チームとして出演して下さいました。
これは沖さんから「S☆S」への感謝を含めた出演ではなかったのではないかと個人的には思っています・・・。


では最後に、「S☆S」「DVD-BOX vol.2」の映像特典「咲と舞にまっかせなさ~い☆」の中で、「樹元オリエ」さんと「榎本温子」さんが沖さんについて語られたコメントで締めたいと思います。

榎本さん「あ!」
樹元さん「これ、沖ちゃんじゃない?」
榎本さん「この女の子が、後に『キュアピーチ』をやる・・・」
樹元さん「そう、『キュアピーチ』になる。『フレッシュプリキュア!』で」
榎本さん「そう、沖ちゃん」
樹元さん「沖ちゃん。まさかね、そうなるとはね」
榎本さん「結構ね、出たりましすからね」
樹元さん「うん、そうそうそう・・・。結構ね。出てくれて、後々プリキュアに」
榎本さん「ね」
(「咲と舞にまっかせなさ~い☆」より)



「ってな感じで♪」、いつもお気に入り登録ありがとうございます。

昨日病院に行ってきたのですが、来週精密検査を受ける事になりました・・・。
数年前に何度か同じ検査を受けてるのですが、結構辛いんですよね・・・。
しかも、毎年ある健康診断よりも拘束時間長いですし・・・。
鎮痛剤を打ってもらうと痛みはマシになるそうなのですが、その場合は拘束時間が更に長くなるという事なので・・・。
翌日も仕事ですし、悩みます・・・。

ウザイナー「ウザイナァ・・・」(第28話より)

2018年07月17日 14時09分

「『プリキュア』シリーズ15周年記念イベント“『プリキュア』感謝祭上映会 vol.1”」
レポート⑥
今日は、3月に開催された「『プリキュア』シリーズ15周年記念イベント“『プリキュア』感謝祭上映会 vol.1”」のレポート⑥をお送りさせていただきます。
レポート⑤につきましては、6月24日の日記をご覧下さい。

レポート①:6月19日
レポート②:6月20日
レポート③:6月21日
レポート④:6月23日
レポート⑤:6月24日


「『プリキュア』シリーズ15周年記念イベント“『プリキュア』感謝祭上映会 vol.1”」

上映作品:「映画ふたりはプリキュア マックスハート」、「映画ふたりはプリキュア マックスハート2 雪空のともだち」、「映画ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター チクタク危機一髪!」
会場:「渋谷TOEI①」
日時:2018年3月4日(日)14時30分開場/15時開演
登壇者:「本名陽子」「ゆかな」「樹元オリエ」「榎本温子」、「西尾大介」、「小村敏明」、「鷲尾天」


ではスタートです。


なぎさ「温かいなら、ストーブとか、コタツとかの方が良くない?」
             (「映画ふたりはプリキュア マックスハート2 雪空のともだち」より)


「映画ふたりはプリキュア マックスハート」と「映画ふたりはプリキュア マックスハート2 雪空のともだち」の上映が終わると、再び司会の方がステージに登場されました。
上映に続き、「ふたりはプリキュア マックスハート」のトークコーナーがスタートとなります。
続いて、会場内に流れた「DANZEN!ふたりはプリキュア(Ver.Max Heart)」に乗って、鷲尾さん、ゆかなさん、本名さん、西尾さんが再びステージに登場されました。


ここからのトークコーナーは、先に上映された映画だけでなく、テレビ版についても語られる事になります。
2015年に行われたリバイバル上映&舞台挨拶では映画の話がメインでしたので、前回参加された方にも嬉しい展開だったのではないでしょうか。
このトークコーナーでは、事前に登壇者の方からアンケートを取り、印象に残っているシーンの映像を実際に見ながら話を進めるという形となっています。

まずは、本名さんが選ばれた「ふたりはプリキュア」の第1話「私たちが変身!?ありえない!」です。

なぎさ「とっととお家(うち)に帰りなさい!って何・・・?」

この回では、プリキュアへの初変身シーンの映像が流れました。

本名さん「初めて変身するシーンなので、他の画(通常の変身シーン)とは違う感じになっていると思います。変身シーンも勿論長いんですけど」

続いて流れたのは、西尾さんと鷲尾さんが選ばれた「無印」の第14話「ウソホント!?にせプリキュア大暴れ」です。

アカネ「あれは、お笑い系かな・・・?」

この回では、「アカネ」が「なぎさ」と「ほのか」に公園で見た「(偽)キュアブラック」と「(偽)キュアホワイト」について語るシーンの映像が流れました。

西尾さん「偽プリキュアの話なんですが、アカネさんが見てきた感じを二人(なぎさとほのか)に伝えるお芝居が凄くて。みんなね・・・」
鷲尾さん「(観客を映像に集中させる為に西尾さんのトークを遮って)お芝居聴いてもらいましょうよ」


続いては、ゆかなさんが選ばれた「無印」の第8話「プリキュア解散!ぶっちゃけ早すぎ!?」です。

なぎさ「もういいから放っといて!あなたなんてプリキュアってだけで、友達でもなんでもないんだからっ!」

この回では、なぎさがほのかに『友達でもなんでもないんだから』と言うシーンと、戦闘直前と戦闘シーンの映像が流れました。

本名さん「(なぎさがほのかに『友達でもなんでもないんだから』と言うシーンを見ながら)物凄い縁ですけどね。プリキュアってだけで」

ゆかなさん「(戦闘シーンでの)ほのかのブチ切れ加減が凄い」


ここで映像は一旦終わり、通常のトークコーナーへと移るのですが、ここでいきなりゆかなさんのサプライズ発言があったのです。

ゆかなさん「モタモタなんかしてません!」

ゆかなさんの生『モタモタなんかしてません!』に、会場は大盛り上がりでした。
この流れで、話題は「無印」の第8話へと移りました。

鷲尾さん「結構ハードでしたよね・・・」
ゆかなさん「皆さんは、映画2作をご覧になった後なので、あれから考えると精神的には今(「無印」の第8話)の方がハードですね。ケンカの方がね・・・(笑)」
本名さん「本当にリアルって言うか。8話ですから、2ヶ月間掛けて、ここに辿り着いて、下の名前で呼び合う切欠になるっていうのが、本当に凄い人間関係の描き方が・・・。時間軸も一緒というか」


西尾さん「さっき『プリキュアってだけで』が結構セリフとしても面白いんだけど、僕らにとってはなぎさとほのかが本来の姿なので。『プリキュアってたまたまなっただけでしょ。なに使命感植え付けてんのよ』くらいは拳を上げて言ったっていいんじゃないかな。でも同時にプリキュアっていう縁も寄寓なんだよねっていうのを同時に押さえる様な、そんな風にね。この演出やってくれた五十嵐(卓哉)君も、よくそういう気分分かってくれてね。全編良い演出してくれたと思っております」

ここで鷲尾さんが、この回の珍しいシーンについて語られました。
そして西尾さんの問題発言も・・・。

鷲尾さん「これまで一番印象に残ってるのは、多分シリーズの中でこれだけだと思います。トイレのシーンがあるんですよ。珍しいの。トイレのシーンがあるっていうの。で、手を洗うシーンで気まずくなっちゃって一所懸命話しかけようとするんだけど、なかなか上手く行かないっていうシーンがあって。遠めのパートでずーっと見せてくの凄い好きで。ああいう関係ってどこで気付いたんだろうって思ってね。いいなと思ってね」
西尾さん「五十嵐君、時々女子トイレに入ってたんじゃないかな(笑)」


この西尾さんの発言に会場からは笑いが起こりましたが、登壇者からは非難轟々でした・・・。
勿論、西尾さんは直ぐに謝罪してましたが・・・。


今日は、ここまでとさせていただきます。
レポートの続きは近日中にアップさせていただく予定です。

また、今回のイベントの「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」ピックアップレポートを、先行して下記の日付の日記にアップさせていただいております。

第1弾:3月15日
第2弾:3月17日
第3弾:3月18日
第4弾:3月21日
第5弾:3月22日
第6弾:3月28日
第7弾:3月29日
第8弾:3月30日
第9弾:4月8日
第10弾:4月18日

ご興味が沸きましたら、ご一読下さい。



「ってな感じで♪」、明日から仕事復帰という事で、久々に「『プリキュア』シリーズ15周年記念イベント“『プリキュア』感謝祭上映会 vol.1”」のレポートをお送りさせていただきました(文章量が少ないのはご容赦を・・・)。
正直、「S☆S」パートとは違って、かなり歯欠け状態です・・・。
すみません・・・。
西尾さんの良い話(今日の一部除く)も沢山あったのですが、「S☆S」のトークパートに全力投球予定でしたので・・・。
ただ、当初「マックスハート」は軽く書いて1回で終わるつもりでしたが、このペースだと全3回にはなりそうですので、それでご容赦下さい・・・。

屋台の店主「お姉ちゃん、やるねぇ~」(第27話より)

2018年07月16日 13時42分

「Apollo Anonuevo(ポール・アンニョヌエボ)」さん、誕生日おめでとうございます
&「NARABETEMIREBAっと!プリキュアが分かる!かも(簡易版)」(第24話)
今日は、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」で原画を担当されていた「Apollo Anonuevo(ポール・アンニョヌエボ)」さんの誕生日です。
おめでとうございます。


アンニョヌエボさんが原画を担当された回は、第3話、第4話、第5話、第7話、第9話、第10話、第12話、第13話、第14話、第16話、第18話、第20話、第21話、第23話、第24話、第25話、第26話、第27話、第29話、第30話、第33話、第34話、第35話、第37話、第38話、第40話、第41話、第44話、第46話、第48話、第49話となっています。
「ふたりはプリキュア スプラッシュスター マジッドキッシアター」「映画 ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター チクタク危機一髪!」でも原画を担当されています。

また、「映画 プリキュアオールスターズDX みんなともだちっ☆奇跡の全員大集合!」では、「キュアブルーム」、「キュイーグレット」の「ナッツハウス」での戦闘シーンを、「フランシス・カネダ」さんと共に担当されています。

昨年2017年7月17日の日記では、「『S☆S』スタッフピックアップ」の番外編としてポールさんにスポットを当てさせていただいておりますので、もし宜しければご一読下さい。


では最後に、「映画プリキュアオールスターズDX Blu-ray DX♥BOX」の音声特典であるオーディオコメンタリーでの「大塚隆史」監督のポールさんについてのコメントで締めたいと思います。

大塚さん「この辺(『フュージョン』の攻撃をブルームが空中で避けるシーン)とかがね、こういうとこが大変なんですけど、ポールが頑張ってやってくれましたね・・・」
  (「映画プリキュアオールスターズDX Blu-ray DX♥BOX」オーディオコメンタリーより)



続きましては、月曜日恒例企画「NARABETEMIREBAっと!プリキュアが分かる!かも」の簡易版をお送りさせていただきます。


今回は、第24話となります。

では早速、各作品の第24話タイトルを並べてみます。


「ふたりはプリキュア」・・・「決戦!プリキュア対イルクーボ」

「ふたりはプリキュア マックスハート」・・・「青春全開!友華先輩となぎさの頂上決戦!!」

「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」・・・「ムープとフープ登場!って誰?」

「Yes!プリキュア5」・・・「新たなる5人の力!」

「Yes!プリキュア5 GoGo!」・・・「プリキュア5新たな力!」

「フレッシュプリキュア!」・・・「せつなの苦悩 私は仲間になれない!」

「ハートキャッチプリキュア!」・・・「こころの大樹の危機!プリキュア、飛びますっ!!」

「スイートプリキュア♪」・・・「サンサン!お砂のハミィで友情の完成ニャ!」

「スマイルプリキュア!」・・・「プリキュアが妖精になっちゃった、みゆ~!?」

「ドキドキ!プリキュア」・・・「衝撃! まこぴーアイドル引退宣言!」

「ハピネスチャージプリキュア!」・・・「いおなコーチのプリキュアパワーアップ大作戦!」

「Go!プリンセスプリキュア」・・・「笑顔がカタイ?ルームメイトはプリンセス!」

「魔法つかいプリキュア!」・・・「ワクワクリフォーム!はーちゃんのお部屋づくり!」

「キラキラ☆プリキュアアラモード」・・・「転校生は妖精キラリン!?」

「HUGっと!プリキュア」・・・「元気スプラッシュ!魅惑のナイトプール!」


多くの作品で前半の山場が終わり、通常回に戻っています。
「無印」、「5」、「5GoGo!」は、この回が前半の山場となっています。



「ってな感じで♪」、今日はツイッターのフォロー、フォロワーの整理を行わせていただきました。
自分のツイートは当サイトとリンクしているので、更新も当サイトの更新時のみ行っています・・・。
基本、フォローして下さった方にはフォロー返しをしておりますが、当サイトは「S☆S」、プリキュア応援サイトですので、政治、思想、宗教色の高いツイート、リツイートが目立つ方は除外させていただいております(ブロックはしません)。
ご了承下さい。

まあ、当サイトがこんな状態ですので、いつまでツイッター続けるかも分かりませんが・・・。
後、先にも政治色、思想、宗教色の高いツイートと書かせていただきましたが、本当はそういう話は大好きなんですよね・・・。
しかし、プリキュアサイトでそういう話は個人的にはNGだと思いますので。

泉田キャプテン「今回は、打撃を徹底的に強化したいの。咲のピッチングだけに頼らずに、バンバン点を取れる様になれば、もっといい所まで行けるはずよ。頑張りましょ!」(第26話より)

2018年07月15日 16時50分

生存報告と「プリキュア つながるぱずるん」の近況報告です
ご無沙汰しております。
実は体調を崩して会社を1週間ほど休んでました。
今は大分回復したのですが、木曜日に検査を受ける予定です。
千葉まで移動しなくてはならないので、かなり面倒ですが・・・。

その間、パソコンも開いておらず、起きてる時は溜まっていた録画等を見て過ごしてました。
勿論、その間もコツコツ「プリキュア つながるぱずるん」のイベントをやってました。


という事で、「つながるぱずるん」の近況報告を行わせていただきます。


まずは、イベントです。


現在は新イベント「七夕のねがい☆みんなの笹飾り」が開催中です。

う~ん・・・、「げきむず」は難しいですね・・・。
難易度的には、『ステージ2>>ステージ3=ステージ4>>ステージ1』という感じと、個人的には思います。
ステージ3は、スプレー、コンティニュー前提でプレイしてます。

この難しさから最近では、楽にクリア出来るステージ1を終わらせた後は、ハートを「むずかしい」以下の難易度でプレイしています。
報酬システムを理解している訳ではありませんが、難易度が最も高い「げきむず」が一番報酬が良いという訳ではない様に感じまして・・・。
クリア不確実な「げきむず」にハートをつぎ込むより、確実にクリア出来る「むずかしい」につぎ込む方が効率良いと思いました。
ハートが余った場合は「げきむず」につぎ込む形で良いと思います。

そして、最高位難易度には必須の「ともだち」です・・・。
以前、当ページで愚痴を言いましたら、キャラクターを変えて下さった人もいらっしゃいましたが、やはりパートナーは高難易度にチャレンジするには超重要です。
「げきむず」のステージ2以降は、必殺技レベルがマックス近くないとコンスタントにクリア出来ないと思いますので・・・。

と言いますか、自分がのめり込み過ぎてるだけなのかも知れません・・・。
自分の「ともだち」を見ましても、キャラクターのレベルが低かったり、必殺技レベルが1の人が大半ですので・・・。
まあ、キャラクターゲームですので、自分の様にガチにやっている人の方が稀なんでしょうね・・・。

ただ、長期間インしていないのは如何かと思います・・・。
という事で、最近は5日以上インしていない人を「ともだち」から外す様にしました。
外させていただいた中には、変身カードをチョイスしていた方もいらっしゃったのですが、『泣いて馬謖を斬る」です・・・。

という事で、今日の時点で「ともだち」が5枠空いておりますので、もし宜しければ申請お願いします。

ID:nrzwsp

名前は「はなとり」です。
カードは、変身カードの「キュアブルーム」、「キュアイーグレット」、イベント産★4「咲」(必殺技レベル10)、イベント産★4「エレン」(必殺技レベル10)を置いている事が多いです。
宜しくお願いします。


続いては、「プリキュアチャレンジ」です。

前回久々に更新しましたが、今回はエレンも「こまち」も変化なしです。


逆に、「デイリーミッション」で使用していた「なぎさ」の「プリキュアチャレンジ」が更新されました。

まあ何度も言いますが、ピンク属性には絶対的エースの咲がいますので・・・。


最後は、なかなか「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」ピックアップが来ないガチャです・・・。

前回この企画をお送りしたのが1週間前でしたので、7回ガチャを回しましたが★4は0でした・・・(0枚/7回)。
前回は(0枚/8回)でしたので、計(0枚/15回)となりました・・・。

因みに、「S☆S」のピックアップガチャに向けて、コインは57万枚、宝石は2,500個オーバーまで貯まってます。



「ってな感じで♪」、いつもお気に入り登録ありがとうございます。

冒頭にも書かせていただきましたが、体調を崩していたのですが、かなり良くなったのでそろそろ「『プリキュア』シリーズ15周年記念イベント“『プリキュア』感謝祭上映会 vol.1”」のレポートの続きをと思っております・・・。
一応、今週の火曜日まで休みで、水曜日は仕事、木曜日は千葉の病院で検査となっていますので、書けなくはないのですが・・・。
う~ん・・・。

男の子「ママ、ごちそうさま~」(第25話より)

2018年07月09日 19時40分

「NARABETEMIREBAっと!プリキュアが分かる!かも(簡易版)」(第23話)
今日は、月曜日恒例企画「NARABETEMIREBAっと!プリキュアが分かる!かも」の簡易版をお送りさせていただきます。


今回は、第23話となります。

では早速、各作品の第23話タイトルを並べてみます。


「ふたりはプリキュア」・・・「危うし!夏合宿の悪夢」

「ふたりはプリキュア マックスハート」・・・「闇の力をはね返せ!希望がくれた新たな力!!」

「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」・・・「ついに対決!脅威のアクダイカーン」

「Yes!プリキュア5」・・・「大ピンチ!悪夢の招待状」

「Yes!プリキュア5 GoGo!」・・・「シロップが裏切った!?」

「フレッシュプリキュア!」・・・「イースの最期!キュアパッション誕生!!」

「ハートキャッチプリキュア!」・・・「キュアサンシャイン誕生ですっ!!」

「スイートプリキュア♪」・・・「ザザ~ン!涙は世界で一番ちいさな海ニャ!」

「スマイルプリキュア!」・・・「ピエーロ復活!プリキュア絶体絶命!!」

「ドキドキ!プリキュア」・・・「愛を取り戻せ!プリキュア5つの誓い!」

「ハピネスチャージプリキュア!」・・・「超キンチョー!いおなとひめ、はじめてのおつかい!」

「Go!プリンセスプリキュア」・・・「ず~っと一緒!私たち4人でプリンセスプリキュア!」

「魔法つかいプリキュア!」・・・「これからもよろしく!おかえり、はーちゃん!」

「キラキラ☆プリキュアアラモード」・・・「翔べ!虹色ペガサス、キュアパルフェ!」

「HUGっと!プリキュア」・・・「最大のピンチ!プレジデント・クライあらわる!」


第23話は、多くの作品で物語が大きく動く回となっています。
また、「マックスハート」以降の殆どの作品が、この第23話が「プリキュア」シリーズ前半の山場となっています(「無印」は第26話、「5」と「5GoGo!」は第24話、「ハピネスチャージ」、「Go!プリ」は第22話、「魔プリ」は第21話)。



「ってな感じで♪」、いつもお気に入り登録ありがとうございます。

昨日に続いての更新ですが、また休眠に入ります・・・。
これまで7年間、毎日更新してきましたが、更新を止めると凄く自由な時間が出来ます。
サイトの更新自体は数時間で終わりますが、今日書くネタとかを考えている時間を含めますと、そのエネルギー量は膨大で・・・。
今はのんびり過ごせてます。

そして、昨日の日記に書かせていただいた「プリキュア つながるぱずるん」の近況報告ですが、早速プリキュアを交換して下さった方もいらっしゃいまして・・・。
愚痴的な部分もあったので、逆に申し訳なかったです・・・。
まあ、ある意味、自分が真面目に「つながるぱずるん」をプレイしているという事が伝わったと思いますので・・・。

フィーリア王女「私は、いつも見守ってました・・・。あなた方の優しい心が、凍りついていた彼女たちの心を溶かし動かしたのです・・・」(第24話より)

2018年07月08日 19時53分

生存報告と「プリキュア つながるぱずるん」の近況報告です
お久しぶりです。
今日テレビを付けたら「ゲゲゲの鬼太郎」に「キュアホワイト」が出てて驚きました・・・。
エンドロールを見たら担当声優も「ゆかな」さんで、「東映アニメーション」の本気に驚かされました・・・。
まあ、「妖怪ウォッチ」の映画に「鬼太郎」を出したくらいですし、今年はプリキュア15周年ですしね。
先週の「HUGっと!プリキュア」、今週の「ゲゲゲの鬼太郎」と、プリキュアファンにとっては2週連続で楽しい週末を過ごせたのではないでしょうか。


そして、タイトルにも書かせていただきましたが、今日は生存報告も兼ねて「プリキュア つながるぱずるん」の近況報告を行わせていただきます。
当サイトの更新は止まってましたが、1週間も仕事を休んでいましたので、その間ちょこちょことプレイしていました。
その間、色々と思う所もありましたが・・・。


まずは、イベントです。


現在は新イベント開催中ですが、その前に2日前まで開催されていた「ジューシー!フルーツ王国!おもいで」のおさらいです。

前回の近況報告にも書かせていただきましたが、「げきむず」は最後まで大変でした・・・。
自分の腕の問題もありますが、自分の「ともだち」の多くはこのゲームをガチでやっていない事も問題でした・・・。
勿論、プレイヤーの個々のモチベーションの差はありますが、選択しているキャラクターのレベルが低かったり、必殺技レベルが1のままの人が殆どなんですよね・・・。
中には、必殺技レベルが高かったり、変身カードをチョイスして下さっている方もいらっしゃいますが、それは全体(マックス30人)の中で10人もいないのが現実です・・・(5人くらい)。
しかし、それを理由に「ともだち」から外すのも如何な事かと思いますし・・・。
う~ん・・・。

ただ、この事で思ったのが、必殺技レベルが低いガチャ産カードよりも、必殺技レベルが高いイベント産カードの方が圧倒的に強いという事です。
先の必殺技レベルが1の人達が使われているのはガチャ産カードなのですが、「げきむず」では正直役不足でしたので・・・。

逆に、この事で「こころクリスタル」の使い道が決まりました。
廃課金でもない限り、ガチャ産★4カードの必殺技レベルをマックス近くまで上げるのは無理ですので、「こころクリスタル」はイベント産★4カードに使う事にしました。
特に、先のイベントは「こころクリスタル」が多数出ましたので、早速イベント産★4「エレン」のレベル上限をアップさせました。


ケーキを使って一気にレベル45まで上げました。

レベル45まで上がりましたが、レベル40より強くなってるかと言われますと、実感はないですが・・・。


そして、現在開催中の新イベント「七夕のねがい☆みんなの笹飾り」です。

こちらのイベントには「むずかしい」と「げきむず」があるのですが、基本「むずかしい」だけでいいと思います・・・(「げきむず」はハートが余った時だけで・・・)。
「げきむず」はクリア出来なくはないのですが、先のパートナー問題もあり、自分の「ともだち」に有利属性+必殺技レベルが高いプリキュアがいないと、自分にとってはスプレーかコンティニュー(共に動画)前提のレベルです・・・。

そして、今回の交換アイテムには「舞」がいますので、まずは舞を最優先に交換しようと思っています。
自分がこのゲームのリセマラをやった際に、舞のカードはガチャで出たのですが「咲」は出なかったので、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」のイベントでは咲を優先して取ったのです。
しかし先の事を考えますと、白の「こころクリスタル」はガチャ産のカードに使うよりも、イベント産のカードに使うべきかと思いますし・・・。
ただ、今回の舞のカードは★3ですので、「こころクリスタル」を使うのは暫く待とうと思ってます。


続いては、久々の「プリキュアチャレンジ」です。

先にも書かせていただきましたが、エレンがレベル45になったので、その効果を確かめようと使っていましたら、「プリキュアチャレンジ」を一つクリアしてしまいました。
「こまち」は進展なしです・・・。
必殺技レベル1ですと、なかなか使うシチュエーションが・・・。



こまち

チャレンジ1:こまちを使って、ステンドグラスのしまのエリア3のステージ40をHP99%以上でクリアしよう!(完了)

チャレンジ2:こまちを使って、ステンドグラスのしまのエリア3のステージ35でふしぎなボムを4こ以上けそう!

チャレンジ3:こまちを使って、任意のステージで1筆でグリーンビーズを20個けそう!(完了)

チャレンジ4:こまちを使って、「こおり」を1000個完全にとかそう!

エレン

チャレンジ1:エレンを使って、ブルーのビーズを5500個けそう!

チャレンジ2:エレンを使って、合計500個ボムとちいさいボムを使おう!

チャレンジ3:エレンを使って、ステンドグラスのしまのエリア3のステージ20で1筆でブルービーズを18個けそう!(完了)

チャレンジ4:エレンを使って、任意のステージでひっさつわざを7回使おう!


最後は、前回久々に★4カードを引いたガチャです。

前回は1ヶ月ぶりに★4カードを引いた事をお伝えしましたが、10日くらいでは無理ですね・・・。
前回この企画を送りしたのが6月30日ですので、今日で8日目、8回ガチャを回しましたが、★4カードは0枚でした・・・(0枚/8回)。

因みに、「S☆S」のピックアップガチャに向けて、コインは54万枚、宝石は2,400個オーバーまで貯まってます。



「ってな感じで♪」、お久ぶりです。
何とか生きてます・・・。

この1週間は溜まっていた録画番組を見たりしてました。
先日、「東映」の株主総会の後に無料で映画「虎狼の血」を観たのですが、この休みの間に4年前に放送されたドラマ「軍師官兵衛」を見ました。
両作品とも「松坂桃李」さんが出演されているのですが、両作品とも松坂さんにピッタリの役柄でした。
特に、「官兵衛」で松坂さんが『殿』と呼ばれるとね・・・。
そして、こちらも今更ですが映画「アバター」を見ました。
当初、大ヒット過ぎて観る気が起きなかったのですが、観ると大ヒット納得の出来栄えでした。

アクダイカーン「目覚めよ・・・。薫・・・。満・・・。目覚めるのだ・・・」(第23話より)

2018年07月02日 09時38分

「NARABETEMIREBAっと!プリキュアが分かる!かも(簡易版)」(第22話)
今日は、月曜日恒例企画「NARABETEMIREBAっと!プリキュアが分かる!かも」の簡易版をお送りさせていただきます。

前々から書かせていただいておりますが、今日から暫く更新を休ませていただきます。
プライベートの方で色々ありまして・・・。
実は会社にも休みを取っているのです・・・。
まあ代休も溜まっていて、仕事も一段落つきましたので・・・。
更新自体も休もうと思っているのですが、このシリーズはサイト開設当初から続けている企画で、毎年前年のをコピペして使用している為、来年の為にも簡易更新だけしておこうと思った次第であります・・・。

今回は、第22話となります。

では早速、各作品の第22話タイトルを並べてみます。


「ふたりはプリキュア」・・・「ウッソー!忠太郎ママになる!?」

「ふたりはプリキュア マックスハート」・・・「恐怖のバルデス!追いつめられたプリキュア」

「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」・・・「超オドロキ!満と薫の衝撃告白!!」

「Yes!プリキュア5」・・・「ミルクの家出で大騒ぎ!」

「Yes!プリキュア5 GoGo!」・・・「のぞみ先生大いに頑張る!」

「フレッシュプリキュア!」・・・「せつなとラブ あなたがイースなの!?」

「ハートキャッチプリキュア!」・・・「ついに見つけました!!3人目のプリキュア!!」

「スイートプリキュア♪」・・・「ララー♪魂の調べ、その名はキュアビートニャ!!」

「スマイルプリキュア!」・・・「いちばん大切なものって、なぁに?」

「ドキドキ!プリキュア」・・・「ピンチに登場!新たな戦士キュアエース!」

「ハピネスチャージプリキュア!」・・・「新たな変身!?フォーチュンの大いなる願い!」

「Go!プリンセスプリキュア」・・・「希望の炎!その名はキュアスカーレット!」

「魔法つかいプリキュア!」・・・「芽生える新たな伝説!キュアフェリーチェ誕生!」

「キラキラ☆プリキュアアラモード」・・・「やめてジュリオ!憎しみのキラキラル!」

「HUGっと!プリキュア」・・・「ふたりの愛の歌!届け!ツインラブギター! 」


「マックスハート」以降、物語前半の山場は、第23話か第24話に置かれている場合が多く(「無印」は第26話)、第23話が山場となっている作品では、この回がその前哨戦となります。
また、近年の作品では新たなプリキュアをフューチャーした回でもあります。



「ってな感じで♪」、いつもリツイート、お気に入り登録ありがとうございます。

冒頭にも書かせていただきましたが、しばらく更新を休ませていただきます。
これまで7年間、毎日更新を続けてきた疲れもありますが、冒頭でも書かせていただいた通り、プライベートでもバタバタしてまして・・・。
心身ともに疲れ果てました・・・。
復帰は未定ですが、まだ「『プリキュア』シリーズ15周年記念イベント“『プリキュア』感謝祭上映会 vol.1”」のレポートも途中で終わってますし・・・。
会社も1週間休みを取ってますので、しばらくは何事からも離れたいと思います。
ではまた後日に・・・。

美術部員「美翔さ~ん!部活遅れちゃうよ!早く行こ!」(第22話より)

2018年07月01日 22時19分

「五代高之」さん、誕生日おめでとうございます
今日は、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」で「アクダイカーン」役を演じられた「五代高之」さんの誕生日です。
おめでとうございます。


五代さんが演じられたアクダイカーン様の登場回は、第2話、第3話、第4話、第6話、第7話、第8話、第9話、(第10話)、(第11話)、第12話、第13話、第14話、(第16話)、第17話、第18話、第20話、第21話、第22話、第23話、第24話、第25話、第27話、第29話、第30話、第31話、第32話、第33話、第34話、第36話、第38話、第40話、第41話、第42話、第43話、(第44話)、第46話、第47話、(第48話)となっています(カッコ内はセリフなし、または回想)。

また映画では、「ふたりはプリキュア スプラッシュスター マジッドキッシアター」に登場しています。


昨年の五代さんの誕生日では、「ダークフォール」幹部に対しての寛容さを紹介する為、各幹部への最後通告を紹介させていただきました。
という事で今年は、アクダイカーン様の各幹部への評価を視聴者サイドから見たファーストコンタクト等から考察してみたいと思います。

カレハーン編

アクダイカーン「カレハーンよ・・・!邪魔者を追い払い、太陽の泉を探し出すのだ・・・!」(第2話より)

アクダイカーン様の初登場は第2話となっている為、「カレっち」の方が先に登場しています。
アクダイカーン様は、「太陽の泉」の探索を一番最初にカレっちに命じている事から、アクダイカーン様のカレっちへの信頼の高さが窺えます。
実際、カレっちはダークフォール幹部の中でも一番真面目だと思いますし、1回目の退場回となる第7話での最期も執念を見せました。
2回目の退場回でも最後の言葉にアクダイカーン様の名前が出るくらいですので、その忠誠心をアクダイカーン様が買って、先鋒に選んだのではないかと思うのです。


モエルンバ編

アクダイカーン「朗報を待っておる・・・」(第9話より)

「モエルンバ」が初登場したのは第8話ですが、アクダイカーン様との絡みはありませんでした。
そして、初めての絡みがあったのが次話の第9話ですが、その中でアクダイカーン様が発したのが先の一言です。
これはモエルンバに期待しているとも捉えられますが、モエルンバの言動を見て、正直関わりたくないと思って早々に切り上げたと思えるのは自分だけでしょうか・・・。


ドロドロン編

アクダイカーン「見苦しいぞ、ドロドロン・・・!言い訳無用・・・!一刻も早く太陽の泉の在処を突き止め、木の泉と火の泉を取り戻すのだ・・・!」(第17話より)

五代さんは第15話と第16話には出演されていない為、第17話が初の絡みとなります。
「ドロドロン」の場合、アクダイカーン様よりも「ゴーヤーン」との絡みが多いのも、アクダイカーン様との絡みが少ない原因の一つです。
まあ、ドロドロンの不幸は「満」と「薫」と共に登場した事ですね・・・。
詳しくは、次の満と薫の項にて・・・。


満・薫編

アクダイカーン「良い余興だ・・・。あの二人がどう動いて、何をするか・・・。楽しみだ・・・!」(第14話より)

こちらのセリフにもあります通り、アクダイカーン様の指示には従わず勝手に行動する満と薫を罰しようするゴーヤーンに対し、アクダイカーン様はそれを許すどころか、楽しみだとも言っています。
これは、満と薫に対しての期待の高さとも捉えられますが、ある意味親馬鹿な部分とも捉えられると思うのです・・・。
実際、満と薫がアクダイカーン様を裏切った後、ゴーヤーンが満と薫を期待外れと言った際、アクダイカーン様はゴーヤーンを睨みつけてます(第24話)。
一方、ゴーヤーンがずっと満と薫を警戒していたのは、裏切りへの伏線になっていた事が分かります。


シタターレ編

アクダイカーン「そうか・・・!あの者なら速やかにプリキュアを倒すであろう・・・!」
                                            (第24話より)

ある意味、ジョーカーである満と薫は別として、これまでのダークフォール幹部の中では最高の評価である事が、このアクダイカーン様の言葉から伝わってきます。
実際「シタターレ」姐さんは、これまでアクダイカーン様しか破っていない「プリキュア・ツインストリーム・スプラッシュ」をあっさり破っています。
ただ、当初の評価から一転、シタターレ姐さんの失敗に業を煮やしたアクダイカーン様によって、第29話ではゴーヤーンが送られる事になってしまいますが・・・。


キントレスキー編

アクダイカーン「どうなっておるのだ、キントレスキー・・・!お前ほどの者が、一体何を手間取っておるのだ・・・!」(第36話より)

ゴーヤーンが「キントレスキー」の事を『ダークフォール最強の戦士』と言っており、アクダイカーン様もこれまでのダークフォール幹部に対する態度とは異なっている事から、その力を認めている事が伝わります。
満、薫とはベクトルが異なるとは思いますが、最後のダークフォール幹部だけあり、高い評価を得ている事が分かります。
キントレスキーがプリキュアを鍛えていると言った際も、ゴーヤーンとは異なり、責める事はありませんでしたので。


以上となります。

これらの事から、シタターレ姐さんとキントレスキーへの評価が高い事がよく分かります。
カレっちに対する評価はありませんが、先鋒に選んでいる事から、忠誠心を含む評価の高さがあったと思われます。
一方、満と薫に対しては、第24話での態度を鑑みても、純粋に部下という意識のみでなかった事も窺えます。


では最後に、アクダイカーン様の第一声で締めたいと思います

アクダイカーン「カレハーン・・・、太陽の泉の在処は分かったか・・・?」
                                            (第2話より)




「ってな感じで♪」、いつもお気に入り登録ありがとうございます。

今日から更新を暫く休むつもりでしたが、五代さんの誕生日でした・・・。
本当は軽くお伝えするだけのつもりだったのですが、そこそこ書いてしまいました・・・。
ただ、暫くは「S☆S」関係者の誕生日もありませんので、更新は行わない予定です・・・。
身も心の疲れ果ててまして・・・。
会社も暫く休む予定です・・・。
休職までは行きませんが、明日、明後日は休むと伝えました・・・。
ただ、四明後日の仕事が異常に忙しいので、どうするか悩んでます・・・。

弘一郎「みんな、今日は集まってくれてありがとう。普段見ている星空にも、宇宙の神秘が隠されている。その事に、少しでも気付いてもらえたら、嬉しいな。宜しくね」(第21話より)



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