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「S☆S」日記とは
個人的に「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」に関連する出来事があったり、
なかったりした時に更新するページです。


2018年07月17日 14時09分

「『プリキュア』シリーズ15周年記念イベント“『プリキュア』感謝祭上映会 vol.1”」
レポート⑥
今日は、3月に開催された「『プリキュア』シリーズ15周年記念イベント“『プリキュア』感謝祭上映会 vol.1”」のレポート⑥をお送りさせていただきます。
レポート⑤につきましては、6月24日の日記をご覧下さい。

レポート①:6月19日
レポート②:6月20日
レポート③:6月21日
レポート④:6月23日
レポート⑤:6月24日


「『プリキュア』シリーズ15周年記念イベント“『プリキュア』感謝祭上映会 vol.1”」

上映作品:「映画ふたりはプリキュア マックスハート」、「映画ふたりはプリキュア マックスハート2 雪空のともだち」、「映画ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター チクタク危機一髪!」
会場:「渋谷TOEI①」
日時:2018年3月4日(日)14時30分開場/15時開演
登壇者:「本名陽子」「ゆかな」「樹元オリエ」「榎本温子」、「西尾大介」、「小村敏明」、「鷲尾天」


ではスタートです。


なぎさ「温かいなら、ストーブとか、コタツとかの方が良くない?」
             (「映画ふたりはプリキュア マックスハート2 雪空のともだち」より)


「映画ふたりはプリキュア マックスハート」と「映画ふたりはプリキュア マックスハート2 雪空のともだち」の上映が終わると、再び司会の方がステージに登場されました。
上映に続き、「ふたりはプリキュア マックスハート」のトークコーナーがスタートとなります。
続いて、会場内に流れた「DANZEN!ふたりはプリキュア(Ver.Max Heart)」に乗って、鷲尾さん、ゆかなさん、本名さん、西尾さんが再びステージに登場されました。


ここからのトークコーナーは、先に上映された映画だけでなく、テレビ版についても語られる事になります。
2015年に行われたリバイバル上映&舞台挨拶では映画の話がメインでしたので、前回参加された方にも嬉しい展開だったのではないでしょうか。
このトークコーナーでは、事前に登壇者の方からアンケートを取り、印象に残っているシーンの映像を実際に見ながら話を進めるという形となっています。

まずは、本名さんが選ばれた「ふたりはプリキュア」の第1話「私たちが変身!?ありえない!」です。

なぎさ「とっととお家(うち)に帰りなさい!って何・・・?」

この回では、プリキュアへの初変身シーンの映像が流れました。

本名さん「初めて変身するシーンなので、他の画(通常の変身シーン)とは違う感じになっていると思います。変身シーンも勿論長いんですけど」

続いて流れたのは、西尾さんと鷲尾さんが選ばれた「無印」の第14話「ウソホント!?にせプリキュア大暴れ」です。

アカネ「あれは、お笑い系かな・・・?」

この回では、「アカネ」が「なぎさ」と「ほのか」に公園で見た「(偽)キュアブラック」と「(偽)キュアホワイト」について語るシーンの映像が流れました。

西尾さん「偽プリキュアの話なんですが、アカネさんが見てきた感じを二人(なぎさとほのか)に伝えるお芝居が凄くて。みんなね・・・」
鷲尾さん「(観客を映像に集中させる為に西尾さんのトークを遮って)お芝居聴いてもらいましょうよ」


続いては、ゆかなさんが選ばれた「無印」の第8話「プリキュア解散!ぶっちゃけ早すぎ!?」です。

なぎさ「もういいから放っといて!あなたなんてプリキュアってだけで、友達でもなんでもないんだからっ!」

この回では、なぎさがほのかに『友達でもなんでもないんだから』と言うシーンと、戦闘直前と戦闘シーンの映像が流れました。

本名さん「(なぎさがほのかに『友達でもなんでもないんだから』と言うシーンを見ながら)物凄い縁ですけどね。プリキュアってだけで」

ゆかなさん「(戦闘シーンでの)ほのかのブチ切れ加減が凄い」


ここで映像は一旦終わり、通常のトークコーナーへと移るのですが、ここでいきなりゆかなさんのサプライズ発言があったのです。

ゆかなさん「モタモタなんかしてません!」

ゆかなさんの生『モタモタなんかしてません!』に、会場は大盛り上がりでした。
この流れで、話題は「無印」の第8話へと移りました。

鷲尾さん「結構ハードでしたよね・・・」
ゆかなさん「皆さんは、映画2作をご覧になった後なので、あれから考えると精神的には今(「無印」の第8話)の方がハードですね。ケンカの方がね・・・(笑)」
本名さん「本当にリアルって言うか。8話ですから、2ヶ月間掛けて、ここに辿り着いて、下の名前で呼び合う切欠になるっていうのが、本当に凄い人間関係の描き方が・・・。時間軸も一緒というか」


西尾さん「さっき『プリキュアってだけで』が結構セリフとしても面白いんだけど、僕らにとってはなぎさとほのかが本来の姿なので。『プリキュアってたまたまなっただけでしょ。なに使命感植え付けてんのよ』くらいは拳を上げて言ったっていいんじゃないかな。でも同時にプリキュアっていう縁も寄寓なんだよねっていうのを同時に押さえる様な、そんな風にね。この演出やってくれた五十嵐(卓哉)君も、よくそういう気分分かってくれてね。全編良い演出してくれたと思っております」

ここで鷲尾さんが、この回の珍しいシーンについて語られました。
そして西尾さんの問題発言も・・・。

鷲尾さん「これまで一番印象に残ってるのは、多分シリーズの中でこれだけだと思います。トイレのシーンがあるんですよ。珍しい。トイレのシーンがあるっていうの。で、手を洗うシーンで気まずくなっちゃって一所懸命話しかけようとするんだけど、なかなか上手く行かないっていうシーンがあって。遠めのパートでずーっと見せてくの凄い好きで。ああいう関係ってどこで気付いたんだろうって思ってね。いいなと思ってね」
西尾さん「五十嵐君、時々女子トイレに入ってたんじゃないかな(笑)」


この西尾さんの発言に会場からは笑いが起こりましたが、登壇者からは非難轟々でした・・・。
勿論、西尾さんは直ぐに謝罪してましたが・・・。


今日は、ここまでとさせていただきます。
レポートの続きは近日中にアップさせていただく予定です。

また、今回のイベントの「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」ピックアップレポートを、先行して下記の日付の日記にアップさせていただいております。

第1弾:3月15日
第2弾:3月17日
第3弾:3月18日
第4弾:3月21日
第5弾:3月22日
第6弾:3月28日
第7弾:3月29日
第8弾:3月30日
第9弾:4月8日
第10弾:4月18日

ご興味が沸きましたら、ご一読下さい。



「ってな感じで♪」、明日から仕事復帰という事で、久々に「『プリキュア』シリーズ15周年記念イベント“『プリキュア』感謝祭上映会 vol.1”」のレポートをお送りさせていただきました(文章量が少ないのはご容赦を・・・)。
正直、「S☆S」パートとは違って、かなり歯欠け状態です・・・。
すみません・・・。
西尾さんの良い話(今日の一部除く)も沢山あったのですが、「S☆S」のトークパートに全力投球予定でしたので・・・。
ただ、当初「マックスハート」は軽く書いて1回で終わるつもりでしたが、このペースだと全3回にはなりそうですので、それでご容赦下さい・・・。

屋台の店主「お姉ちゃん、やるねぇ~」(第27話より)

2018年07月16日 13時42分

「Apollo Anonuevo(ポール・アンニョヌエボ)」さん、誕生日おめでとうございます
&「NARABETEMIREBAっと!プリキュアが分かる!かも(簡易版)」(第24話)
今日は、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」で原画を担当されていた「Apollo Anonuevo(ポール・アンニョヌエボ)」さんの誕生日です。
おめでとうございます。


アンニョヌエボさんが原画を担当された回は、第3話、第4話、第5話、第7話、第9話、第10話、第12話、第13話、第14話、第16話、第18話、第20話、第21話、第23話、第24話、第25話、第26話、第27話、第29話、第30話、第33話、第34話、第35話、第37話、第38話、第40話、第41話、第44話、第46話、第48話、第49話となっています。
「ふたりはプリキュア スプラッシュスター マジッドキッシアター」「映画 ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター チクタク危機一髪!」でも原画を担当されています。

また、「映画 プリキュアオールスターズDX みんなともだちっ☆奇跡の全員大集合!」では、「キュアブルーム」、「キュイーグレット」の「ナッツハウス」での戦闘シーンを、「フランシス・カネダ」さんと共に担当されています。

昨年2017年7月17日の日記では、「『S☆S』スタッフピックアップ」の番外編としてポールさんにスポットを当てさせていただいておりますので、もし宜しければご一読下さい。


では最後に、「映画プリキュアオールスターズDX Blu-ray DX♥BOX」の音声特典であるオーディオコメンタリーでの「大塚隆史」監督のポールさんについてのコメントで締めたいと思います。

大塚さん「この辺(『フュージョン』の攻撃をブルームが空中で避けるシーン)とかがね、こういうとこが大変なんですけど、ポールが頑張ってやってくれましたね・・・」
  (「映画プリキュアオールスターズDX Blu-ray DX♥BOX」オーディオコメンタリーより)



続きましては、月曜日恒例企画「NARABETEMIREBAっと!プリキュアが分かる!かも」の簡易版をお送りさせていただきます。


今回は、第24話となります。

では早速、各作品の第24話タイトルを並べてみます。


「ふたりはプリキュア」・・・「決戦!プリキュア対イルクーボ」

「ふたりはプリキュア マックスハート」・・・「青春全開!友華先輩となぎさの頂上決戦!!」

「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」・・・「ムープとフープ登場!って誰?」

「Yes!プリキュア5」・・・「新たなる5人の力!」

「Yes!プリキュア5 GoGo!」・・・「プリキュア5新たな力!」

「フレッシュプリキュア!」・・・「せつなの苦悩 私は仲間になれない!」

「ハートキャッチプリキュア!」・・・「こころの大樹の危機!プリキュア、飛びますっ!!」

「スイートプリキュア♪」・・・「サンサン!お砂のハミィで友情の完成ニャ!」

「スマイルプリキュア!」・・・「プリキュアが妖精になっちゃった、みゆ~!?」

「ドキドキ!プリキュア」・・・「衝撃! まこぴーアイドル引退宣言!」

「ハピネスチャージプリキュア!」・・・「いおなコーチのプリキュアパワーアップ大作戦!」

「Go!プリンセスプリキュア」・・・「笑顔がカタイ?ルームメイトはプリンセス!」

「魔法つかいプリキュア!」・・・「ワクワクリフォーム!はーちゃんのお部屋づくり!」

「キラキラ☆プリキュアアラモード」・・・「転校生は妖精キラリン!?」

「HUGっと!プリキュア」・・・「元気スプラッシュ!魅惑のナイトプール!」


多くの作品で前半の山場が終わり、通常回に戻っています。
「無印」、「5」、「5GoGo!」は、この回が前半の山場となっています。



「ってな感じで♪」、今日はツイッターのフォロー、フォロワーの整理を行わせていただきました。
自分のツイートは当サイトとリンクしているので、更新も当サイトの更新時のみ行っています・・・。
基本、フォローして下さった方にはフォロー返しをしておりますが、当サイトは「S☆S」、プリキュア応援サイトですので、政治、思想、宗教色の高いツイート、リツイートが目立つ方は除外させていただいております(ブロックはしません)。
ご了承下さい。

まあ、当サイトがこんな状態ですので、いつまでツイッター続けるかも分かりませんが・・・。
後、先にも政治色、思想、宗教色の高いツイートと書かせていただきましたが、本当はそういう話は大好きなんですよね・・・。
しかし、プリキュアサイトでそういう話は個人的にはNGだと思いますので。

泉田キャプテン「今回は、打撃を徹底的に強化したいの。咲のピッチングだけに頼らずに、バンバン点を取れる様になれば、もっといい所まで行けるはずよ。頑張りましょ!」(第26話より)

2018年07月15日 16時50分

生存報告と「プリキュア つながるぱずるん」の近況報告です
ご無沙汰しております。
実は体調を崩して会社を1週間ほど休んでました。
今は大分回復したのですが、木曜日に検査を受ける予定です。
千葉まで移動しなくてはならないので、かなり面倒ですが・・・。

その間、パソコンも開いておらず、起きてる時は溜まっていた録画等を見て過ごしてました。
勿論、その間もコツコツ「プリキュア つながるぱずるん」のイベントをやってました。


という事で、「つながるぱずるん」の近況報告を行わせていただきます。


まずは、イベントです。


現在は新イベント「七夕のねがい☆みんなの笹飾り」が開催中です。

う~ん・・・、「げきむず」は難しいですね・・・。
難易度的には、『ステージ2>>ステージ3=ステージ4>>ステージ1』という感じと、個人的には思います。
ステージ3は、スプレー、コンティニュー前提でプレイしてます。

この難しさから最近では、楽にクリア出来るステージ1を終わらせた後は、ハートを「むずかしい」以下の難易度でプレイしています。
報酬システムを理解している訳ではありませんが、難易度が最も高い「げきむず」が一番報酬が良いという訳ではない様に感じまして・・・。
クリア不確実な「げきむず」にハートをつぎ込むより、確実にクリア出来る「むずかしい」につぎ込む方が効率良いと思いました。
ハートが余った場合は「げきむず」につぎ込む形で良いと思います。

そして、最高位難易度には必須の「ともだち」です・・・。
以前、当ページで愚痴を言いましたら、キャラクターを変えて下さった人もいらっしゃいましたが、やはりパートナーは高難易度にチャレンジするには超重要です。
「げきむず」のステージ2以降は、必殺技レベルがマックス近くないとコンスタントにクリア出来ないと思いますので・・・。

と言いますか、自分がのめり込み過ぎてるだけなのかも知れません・・・。
自分の「ともだち」を見ましても、キャラクターのレベルが低かったり、必殺技レベルが1の人が大半ですので・・・。
まあ、キャラクターゲームですので、自分の様にガチにやっている人の方が稀なんでしょうね・・・。

ただ、長期間インしていないのは如何かと思います・・・。
という事で、最近は5日以上インしていない人を「ともだち」から外す様にしました。
外させていただいた中には、変身カードをチョイスしていた方もいらっしゃったのですが、『泣いて馬謖を斬る」です・・・。

という事で、今日の時点で「ともだち」が5枠空いておりますので、もし宜しければ申請お願いします。

ID:nrzwsp

名前は「はなとり」です。
カードは、変身カードの「キュアブルーム」、「キュアイーグレット」、イベント産★4「咲」(必殺技レベル10)、イベント産★4「エレン」(必殺技レベル10)を置いている事が多いです。
宜しくお願いします。


続いては、「プリキュアチャレンジ」です。

前回久々に更新しましたが、今回はエレンも「こまち」も変化なしです。


逆に、「デイリーミッション」で使用していた「なぎさ」の「プリキュアチャレンジ」が更新されました。

まあ何度も言いますが、ピンク属性には絶対的エースの咲がいますので・・・。


最後は、なかなか「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」が来ないガチャです・・・。

前回この企画をお送りしたのが1週間前でしたので、7回ガチャを回しましたが★4は0でした・・・(0枚/8回)。
前回は(0枚/8回)でしたので、計(0枚/15回)となりました・・・。

因みに、「S☆S」のピックアップガチャに向けて、コインは57万枚、宝石は2,500個オーバーまで貯まってます。



「ってな感じで♪」、いつもお気に入り登録ありがとうございます。

冒頭にも書かせていただきましたが、体調を崩していたのですが、かなり良くなったのでそろそろ「『プリキュア』シリーズ15周年記念イベント“『プリキュア』感謝祭上映会 vol.1”」のレポートの続きをと思っております・・・。
一応、今週の火曜日まで休みで、水曜日は仕事、木曜日は千葉の病院で検査となっていますので、書けなくはないのですが・・・。
う~ん・・・。

男の子「ママ、ごちそうさま~」(第25話より)

2018年07月09日 19時40分

「NARABETEMIREBAっと!プリキュアが分かる!かも(簡易版)」(第23話)
今日は、月曜日恒例企画「NARABETEMIREBAっと!プリキュアが分かる!かも」の簡易版をお送りさせていただきます。


今回は、第23話となります。

では早速、各作品の第23話タイトルを並べてみます。


「ふたりはプリキュア」・・・「危うし!夏合宿の悪夢」

「ふたりはプリキュア マックスハート」・・・「闇の力をはね返せ!希望がくれた新たな力!!」

「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」・・・「ついに対決!脅威のアクダイカーン」

「Yes!プリキュア5」・・・「大ピンチ!悪夢の招待状」

「Yes!プリキュア5 GoGo!」・・・「シロップが裏切った!?」

「フレッシュプリキュア!」・・・「イースの最期!キュアパッション誕生!!」

「ハートキャッチプリキュア!」・・・「キュアサンシャイン誕生ですっ!!」

「スイートプリキュア♪」・・・「ザザ~ン!涙は世界で一番ちいさな海ニャ!」

「スマイルプリキュア!」・・・「ピエーロ復活!プリキュア絶体絶命!!」

「ドキドキ!プリキュア」・・・「愛を取り戻せ!プリキュア5つの誓い!」

「ハピネスチャージプリキュア!」・・・「超キンチョー!いおなとひめ、はじめてのおつかい!」

「Go!プリンセスプリキュア」・・・「ず~っと一緒!私たち4人でプリンセスプリキュア!」

「魔法つかいプリキュア!」・・・「これからもよろしく!おかえり、はーちゃん!」

「キラキラ☆プリキュアアラモード」・・・「翔べ!虹色ペガサス、キュアパルフェ!」

「HUGっと!プリキュア」・・・「最大のピンチ!プレジデント・クライあらわる!」


第23話は、多くの作品で物語が大きく動く回となっています。
また、「マックスハート」以降の殆どの作品が、この第23話が「プリキュア」シリーズ前半の山場となっています(「無印」は第26話、「5」と「5GoGo!」は第24話、「ハピネスチャージ」、「Go!プリ」は第22話、「魔プリ」は第21話)。



「ってな感じで♪」、いつもお気に入り登録ありがとうございます。

昨日に続いての更新ですが、また休眠に入ります・・・。
これまで7年間、毎日更新してきましたが、更新を止めると凄く自由な時間が出来ます。
サイトの更新自体は数時間で終わりますが、今日書くネタとかを考えている時間を含めますと、そのエネルギー量は膨大で・・・。
今はのんびり過ごせてます。

そして、昨日の日記に書かせていただいた「プリキュア つながるぱずるん」の近況報告ですが、早速プリキュアを交換して下さった方もいらっしゃいまして・・・。
愚痴的な部分もあったので、逆に申し訳なかったです・・・。
まあ、ある意味、自分が真面目に「つながるぱずるん」をプレイしているという事が伝わったと思いますので・・・。

フィーリア王女「私は、いつも見守ってました・・・。あなた方の優しい心が、凍りついていた彼女たちの心を溶かし動かしたのです・・・」(第24話より)

2018年07月08日 19時53分

生存報告と「プリキュア つながるぱずるん」の近況報告です
お久しぶりです。
今日テレビを付けたら「ゲゲゲの鬼太郎」に「キュアホワイト」が出てて驚きました・・・。
エンドロールを見たら担当声優も「ゆかな」さんで、「東映アニメーション」の本気に驚かされました・・・。
まあ、「妖怪ウォッチ」の映画に「鬼太郎」を出したくらいですし、今年はプリキュア15周年ですしね。
先週の「HUGっと!プリキュア」、今週の「ゲゲゲの鬼太郎」と、プリキュアファンにとっては2週連続で楽しい週末を過ごせたのではないでしょうか。


そして、タイトルにも書かせていただきましたが、今日は生存報告も兼ねて「プリキュア つながるぱずるん」の近況報告を行わせていただきます。
当サイトの更新は止まってましたが、1週間も仕事を休んでいましたので、その間ちょこちょことプレイしていました。
その間、色々と思う所もありましたが・・・。


まずは、イベントです。


現在は新イベント開催中ですが、その前に2日前まで開催されていた「ジューシー!フルーツ王国!おもいで」のおさらいです。

前回の近況報告にも書かせていただきましたが、「げきむず」は最後まで大変でした・・・。
自分の腕の問題もありますが、自分の「ともだち」の多くはこのゲームをガチでやっていない事も問題でした・・・。
勿論、プレイヤーの個々のモチベーションの差はありますが、選択しているキャラクターのレベルが低かったり、必殺技レベルが1のままの人が殆どなんですよね・・・。
中には、必殺技レベルが高かったり、変身カードをチョイスして下さっている方もいらっしゃいますが、それは全体(マックス30人)の中で10人もいないのが現実です・・・(5人くらい)。
しかし、それを理由に「ともだち」から外すのも如何な事かと思いますし・・・。
う~ん・・・。

ただ、この事で思ったのが、必殺技レベルが低いガチャ産カードよりも、必殺技レベルが高いイベント産カードの方が圧倒的に強いという事です。
先の必殺技レベルが1の人達が使われているのはガチャ産カードなのですが、「げきむず」では正直役不足でしたので・・・。

逆に、この事で「こころクリスタル」の使い道が決まりました。
廃課金でもない限り、ガチャ産★4カードの必殺技レベルをマックス近くまで上げるのは無理ですので、「こころクリスタル」はイベント産★4カードに使う事にしました。
特に、先のイベントは「こころクリスタル」が多数出ましたので、早速イベント産★4「エレン」のレベル上限をアップさせました。


ケーキを使って一気にレベル45まで上げました。

レベル45まで上がりましたが、レベル40より強くなってるかと言われますと、実感はないですが・・・。


そして、現在開催中の新イベント「七夕のねがい☆みんなの笹飾り」です。

こちらのイベントには「むずかしい」と「げきむず」があるのですが、基本「むずかしい」だけでいいと思います・・・(「げきむず」はハートが余った時だけで・・・)。
「げきむず」はクリア出来なくはないのですが、先のパートナー問題もあり、自分の「ともだち」に有利属性+必殺技レベルが高いプリキュアがいないと、自分にとってはスプレーかコンティニュー(共に動画)前提のレベルです・・・。

そして、今回の交換アイテムには「舞」がいますので、まずは舞を最優先に交換しようと思っています。
自分がこのゲームのリセマラをやった際に、舞のカードはガチャで出たのですが「咲」は出なかったので、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」のイベントでは咲を優先して取ったのです。
しかし先の事を考えますと、白の「こころクリスタル」はガチャ産のカードに使うよりも、イベント産のカードに使うべきかと思いますし・・・。
ただ、今回の舞のカードは★3ですので、「こころクリスタル」を使うのは暫く待とうと思ってます。


続いては、久々の「プリキュアチャレンジ」です。

先にも書かせていただきましたが、エレンがレベル45になったので、その効果を確かめようと使っていましたら、「プリキュアチャレンジ」を一つクリアしてしまいました。
「こまち」は進展なしです・・・。
必殺技レベル1ですと、なかなか使うシチュエーションが・・・。



こまち

チャレンジ1:こまちを使って、ステンドグラスのしまのエリア3のステージ40をHP99%以上でクリアしよう!(完了)

チャレンジ2:こまちを使って、ステンドグラスのしまのエリア3のステージ35でふしぎなボムを4こ以上けそう!

チャレンジ3:こまちを使って、任意のステージで1筆でグリーンビーズを20個けそう!(完了)

チャレンジ4:こまちを使って、「こおり」を1000個完全にとかそう!

エレン

チャレンジ1:エレンを使って、ブルーのビーズを5500個けそう!

チャレンジ2:エレンを使って、合計500個ボムとちいさいボムを使おう!

チャレンジ3:エレンを使って、ステンドグラスのしまのエリア3のステージ20で1筆でブルービーズを18個けそう!(完了)

チャレンジ4:エレンを使って、任意のステージでひっさつわざを7回使おう!


最後は、前回久々に★4カードを引いたガチャです。

前回は1ヶ月ぶりに★4カードを引いた事をお伝えしましたが、10日くらいでは無理ですね・・・。
前回この企画を送りしたのが6月30日ですので、今日で8日目、8回ガチャを回しましたが、★4カードは0枚でした・・・(0枚/8回)。

因みに、「S☆S」のピックアップガチャに向けて、コインは54万枚、宝石は2,400個オーバーまで貯まってます。



「ってな感じで♪」、お久ぶりです。
何とか生きてます・・・。

この1週間は溜まっていた録画番組を見たりしてました。
先日、「東映」の株主総会の後に無料で映画「虎狼の血」を観たのですが、この休みの間に4年前に放送されたドラマ「軍師官兵衛」を見ました。
両作品とも「松坂桃李」さんが出演されているのですが、両作品とも松坂さんにピッタリの役柄でした。
特に、「官兵衛」で松坂さんが『殿』と呼ばれるとね・・・。
そして、こちらも今更ですが映画「アバター」を見ました。
当初、大ヒット過ぎて観る気が起きなかったのですが、観ると大ヒット納得の出来栄えでした。

アクダイカーン「目覚めよ・・・。薫・・・。満・・・。目覚めるのだ・・・」(第23話より)

2018年07月02日 09時38分

「NARABETEMIREBAっと!プリキュアが分かる!かも(簡易版)」(第22話)
今日は、月曜日恒例企画「NARABETEMIREBAっと!プリキュアが分かる!かも」の簡易版をお送りさせていただきます。

前々から書かせていただいておりますが、今日から暫く更新を休ませていただきます。
プライベートの方で色々ありまして・・・。
実は会社にも休みを取っているのです・・・。
まあ代休も溜まっていて、仕事も一段落つきましたので・・・。
更新自体も休もうと思っているのですが、このシリーズはサイト開設当初から続けている企画で、毎年前年のをコピペして使用している為、来年の為にも簡易更新だけしておこうと思った次第であります・・・。

今回は、第22話となります。

では早速、各作品の第22話タイトルを並べてみます。


「ふたりはプリキュア」・・・「ウッソー!忠太郎ママになる!?」

「ふたりはプリキュア マックスハート」・・・「恐怖のバルデス!追いつめられたプリキュア」

「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」・・・「超オドロキ!満と薫の衝撃告白!!」

「Yes!プリキュア5」・・・「ミルクの家出で大騒ぎ!」

「Yes!プリキュア5 GoGo!」・・・「のぞみ先生大いに頑張る!」

「フレッシュプリキュア!」・・・「せつなとラブ あなたがイースなの!?」

「ハートキャッチプリキュア!」・・・「ついに見つけました!!3人目のプリキュア!!」

「スイートプリキュア♪」・・・「ララー♪魂の調べ、その名はキュアビートニャ!!」

「スマイルプリキュア!」・・・「いちばん大切なものって、なぁに?」

「ドキドキ!プリキュア」・・・「ピンチに登場!新たな戦士キュアエース!」

「ハピネスチャージプリキュア!」・・・「新たな変身!?フォーチュンの大いなる願い!」

「Go!プリンセスプリキュア」・・・「希望の炎!その名はキュアスカーレット!」

「魔法つかいプリキュア!」・・・「芽生える新たな伝説!キュアフェリーチェ誕生!」

「キラキラ☆プリキュアアラモード」・・・「やめてジュリオ!憎しみのキラキラル!」

「HUGっと!プリキュア」・・・「ふたりの愛の歌!届け!ツインラブギター! 」


「マックスハート」以降、物語前半の山場は、第23話か第24話に置かれている場合が多く(「無印」は第26話)、第23話が山場となっている作品では、この回がその前哨戦となります。
また、近年の作品では新たなプリキュアをフューチャーした回でもあります。



「ってな感じで♪」、いつもリツイート、お気に入り登録ありがとうございます。

冒頭にも書かせていただきましたが、しばらく更新を休ませていただきます。
これまで7年間、毎日更新を続けてきた疲れもありますが、冒頭でも書かせていただいた通り、プライベートでもバタバタしてまして・・・。
心身ともに疲れ果てました・・・。
復帰は未定ですが、まだ「『プリキュア』シリーズ15周年記念イベント“『プリキュア』感謝祭上映会 vol.1”」のレポートも途中で終わってますし・・・。
会社も1週間休みを取ってますので、しばらくは何事からも離れたいと思います。
ではまた後日に・・・。

美術部員「美翔さ~ん!部活遅れちゃうよ!早く行こ!」(第22話より)

2018年07月01日 22時19分

「五代高之」さん、誕生日おめでとうございます
今日は、「ふたりはプリキュア スプラッシュ☆スター」で「アクダイカーン」役を演じられた「五代高之」さんの誕生日です。
おめでとうございます。


五代さんが演じられたアクダイカーン様の登場回は、第2話、第3話、第4話、第6話、第7話、第8話、第9話、(第10話)、(第11話)、第12話、第13話、第14話、(第16話)、第17話、第18話、第20話、第21話、第22話、第23話、第24話、第25話、第27話、第29話、第30話、第31話、第32話、第33話、第34話、第36話、第38話、第40話、第41話、第42話、第43話、(第44話)、第46話、第47話、(第48話)となっています(カッコ内はセリフなし、または回想)。

また映画では、「ふたりはプリキュア スプラッシュスター マジッドキッシアター」に登場しています。


昨年の五代さんの誕生日では、「ダークフォール」幹部に対しての寛容さを紹介する為、各幹部への最後通告を紹介させていただきました。
という事で今年は、アクダイカーン様の各幹部への評価を視聴者サイドから見たファーストコンタクト等から考察してみたいと思います。

カレハーン編

アクダイカーン「カレハーンよ・・・!邪魔者を追い払い、太陽の泉を探し出すのだ・・・!」(第2話より)

アクダイカーン様の初登場は第2話となっている為、「カレっち」の方が先に登場しています。
アクダイカーン様は、「太陽の泉」の探索を一番最初にカレっちに命じている事から、アクダイカーン様のカレっちへの信頼の高さが窺えます。
実際、カレっちはダークフォール幹部の中でも一番真面目だと思いますし、1回目の退場回となる第7話での最期も執念を見せました。
2回目の退場回でも最後の言葉にアクダイカーン様の名前が出るくらいですので、その忠誠心をアクダイカーン様が買って、先鋒に選んだのではないかと思うのです。


モエルンバ編

アクダイカーン「朗報を待っておる・・・」(第9話より)

「モエルンバ」が初登場したのは第8話ですが、アクダイカーン様との絡みはありませんでした。
そして、初めての絡みがあったのが次話の第9話ですが、その中でアクダイカーン様が発したのが先の一言です。
これはモエルンバに期待しているとも捉えられますが、モエルンバの言動を見て、正直関わりたくないと思って早々に切り上げたと思えるのは自分だけでしょうか・・・。


ドロドロン編

アクダイカーン「見苦しいぞ、ドロドロン・・・!言い訳無用・・・!一刻も早く太陽の泉の在処を突き止め、木の泉と火の泉を取り戻すのだ・・・!」(第17話より)

五代さんは第15話と第16話には出演されていない為、第17話が初の絡みとなります。
「ドロドロン」の場合、アクダイカーン様よりも「ゴーヤーン」との絡みが多いのも、アクダイカーン様との絡みが少ない原因の一つです。
まあ、ドロドロンの不幸は「満」と「薫」と共に登場した事ですね・・・。
詳しくは、次の満と薫の項にて・・・。


満・薫編

アクダイカーン「良い余興だ・・・。あの二人がどう動いて、何をするか・・・。楽しみだ・・・!」(第14話より)

こちらのセリフにもあります通り、アクダイカーン様の指示には従わず勝手に行動する満と薫を罰しようするゴーヤーンに対し、アクダイカーン様はそれを許すどころか、楽しみだとも言っています。
これは、満と薫に対しての期待の高さとも捉えられますが、ある意味親馬鹿な部分とも捉えられると思うのです・・・。
実際、満と薫がアクダイカーン様を裏切った後、ゴーヤーンが満と薫を期待外れと言った際、アクダイカーン様はゴーヤーンを睨みつけてます(第24話)。
一方、ゴーヤーンがずっと満と薫を警戒していたのは、裏切りへの伏線になっていた事が分かります。


シタターレ編

アクダイカーン「そうか・・・!あの者なら速やかにプリキュアを倒すであろう・・・!」
                                            (第24話より)

ある意味、ジョーカーである満と薫は別として、これまでのダークフォール幹部の中では最高の評価である事が、このアクダイカーン様の言葉から伝わってきます。
実際「シタターレ」姐さんは、これまでアクダイカーン様しか破っていない「プリキュア・ツインストリーム・スプラッシュ」をあっさり破っています。
ただ、当初の評価から一転、シタターレ姐さんの失敗に業を煮やしたアクダイカーン様によって、第29話ではゴーヤーンが送られる事になってしまいますが・・・。


キントレスキー編

アクダイカーン「どうなっておるのだ、キントレスキー・・・!お前ほどの者が、一体何を手間取っておるのだ・・・!」(第36話より)

ゴーヤーンが「キントレスキー」の事を『ダークフォール最強の戦士』と言っており、アクダイカーン様もこれまでのダークフォール幹部に対する態度とは異なっている事から、その力を認めている事が伝わります。
満、薫とはベクトルが異なるとは思いますが、最後のダークフォール幹部だけあり、高い評価を得ている事が分かります。
キントレスキーがプリキュアを鍛えていると言った際も、ゴーヤーンとは異なり、責める事はありませんでしたので。


以上となります。

これらの事から、シタターレ姐さんとキントレスキーへの評価が高い事がよく分かります。
カレっちに対する評価はありませんが、先鋒に選んでいる事から、忠誠心を含む評価の高さがあったと思われます。
一方、満と薫に対しては、第24話での態度を鑑みても、純粋に部下という意識のみでなかった事も窺えます。


では最後に、アクダイカーン様の第一声で締めたいと思います

アクダイカーン「カレハーン・・・、太陽の泉の在処は分かったか・・・?」
                                            (第2話より)




「ってな感じで♪」、いつもお気に入り登録ありがとうございます。

今日から更新を暫く休むつもりでしたが、五代さんの誕生日でした・・・。
本当は軽くお伝えするだけのつもりだったのですが、そこそこ書いてしまいました・・・。
ただ、暫くは「S☆S」関係者の誕生日もありませんので、更新は行わない予定です・・・。
身も心の疲れ果ててまして・・・。
会社も暫く休む予定です・・・。
休職までは行きませんが、明日、明後日は休むと伝えました・・・。
ただ、四明後日の仕事が異常に忙しいので、どうするか悩んでます・・・。

弘一郎「みんな、今日は集まってくれてありがとう。普段見ている星空にも、宇宙の神秘が隠されている。その事に、少しでも気付いてもらえたら、嬉しいな。宜しくね」(第21話より)



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